「空間と時間と軌道とエネルギーと引力」


1. 軌道が小さくなるほど時間は短縮する。高エネルギーの場ほど、時間は短縮している。低エネルギーの場ほど、時間は伸びている。時間の短縮と拡大の原理。(2007年3月26日に提出した、特願2007−112389.「請求項1」)

電子のラブの秒速は、軌道が小さくなるほど小さくなる。

電子のラブの秒速=3.14×公転軌道×1秒間の公転数=3.14×公転軌道×(7.96×107)2公転です。

陽子のラブの秒速は、軌道が小さくなるほど小さくなる。

陽子のラブの秒速=3.14×公転軌道×1秒間の公転数=3.14×公転軌道×4.34×104×7.96×107公転 です。

例えば、地表は1℃の場であるとします。1℃の場では、電子のラブの公転軌道は、1.058×10−10mで、秒速は、2.1×106mです。

100℃の場では、電子のラブの公転軌道は、1.058×10−11mで、秒速は、2.1×105mです。

10000℃の場では、電子のラブの公転軌道は、1.058×10−12mで、秒速は、2.1×104mです。

100℃の場では、軌道は1/10になり、空間は1/10になります。

秒速は1/10になり、時間は1/10になります。

10000℃の場では、軌道は1/100になり、空間は1/100になります。

秒速は1/100になり、時間は1/100になります。

地表では、電子のラブの秒速は、2.1×106mです。

太陽の中で、106℃の場では、電子のラブの公転軌道は、1/1000になり、秒速は1/1000になります。

電子のラブにとって、太陽の中は、1秒間は2.1×103mです。地表は、1秒間は2.1×106mです。

時間を長さで表現したら、

地表は、1秒間は2.1×106mの世界です。太陽の中は、1秒間は2.1×103mの世界です。

よって、

高エネルギーの場ほど、時間は短縮している。空間は縮小している。

低エネルギーの場ほど、時間は伸びている。空間は拡大している。

2. 地球の地下では、時間と空間は地表の何分の1か。地表を1とするといくらか。(2007年3月26日に提出した、特願2007−112389.「請求項2」)

・地下6500Kmの温度は7327℃です。温度1/2=85.6℃  A=85.6

時間は秒速で比較する。空間は公転軌道で比較する。

秒速は、3.14×1.058×10−10m÷85.6×(7.95×107)3公転で、地表の85.6分の1です。

1÷85.6=1.16×10−2

時間は地表を1とすると、1.16×10−2に短縮しています。

電子のラブの公転軌道は、1.058×10−10m÷85.6で、地表の85.6分の1です。

1÷85.6=1.16×10−2

空間は地表を1とすると、1.16×10−2に縮小しています。

・地下6000Kmの温度は6000℃です。温度1/2=77.46℃  A=77.46

秒速は、地表の77.46分の1です。

1÷77.46=1.29×10−2

時間は地表を1とすると、1.29×10−2に短縮しています。

電子のラブの公転軌道は、地表の77.46分の1です。

空間は地表を1とすると、1.29×10−2に縮小しています。

・地下5000Kmの温度は5000℃です。温度1/2=70.71℃  A=70.71

秒速は、地表の70.71分の1です。

1÷70.71=1.414×10−2

時間は地表を1とすると、1.414×10−2に短縮しています。

電子のラブの公転軌道は、地表の77.46分の1です。

空間は地表を1とすると、1.414×10−2に縮小しています。

・地下4000Kmの温度は4000℃です。温度1/2=63.25℃  A=63.25

秒速は、地表の63.25分の1です。

1÷63.25=1.414×10−2

時間は地表を1とすると、1.581×10−2に短縮しています。

電子のラブの公転軌道は、地表の63.25分の1です。

空間は地表を1とすると、1.581×10−2に縮小しています。

・地下3000Kmの温度は3000℃です。温度1/2=54.77℃  A=54.77

秒速は、地表の54.77分の1です。

1÷54.77=1.826×10−2

時間は地表を1とすると、1.826×10−2に短縮しています。

電子のラブの公転軌道は、地表の54.77分の1です。

空間は地表を1とすると、1.826×10−2に縮小しています。

・地下2000Kmの温度は2000℃です。温度1/2=44.72℃  A=44.72

秒速は、地表の44.72分の1です。

1÷44.72=2.236×10−2

時間は地表を1とすると、2.236×10−2に短縮しています。

電子のラブの公転軌道は、地表の44.72分の1です。

空間は地表を1とすると、2.236×10−2に縮小しています。

・地下1000Kmの温度は1000℃です。温度1/2=31.62℃  A=31.62

秒速は、地表の31.62分の1です。

1÷31.62=3.162×10−2

時間は地表を1とすると、3.162×10−2に短縮しています。

電子のラブの公転軌道は、地表の31.623分の1です。

空間は地表を1とすると、3.162×10−2に縮小しています。

これを表にする。

地下

温度

A=温度1/2

秒速

地表を1とする

時間

地表を1とする

電子のラブの公転軌道

空間

地表を1とする

6500Km

7327℃

85.6

1.16×10−2

1.16×10−2

地表の85.6分の1

1.16×10−2

6000Km

6000℃

77.46

1.29×10−2

1.29×10−2

地表の77.46分の1

1.29×10−2

5000Km

5000℃

70.71

1.414×10−2

1.414×10−2

地表の70.71分の1

1.414×10−2

4000Km

4000℃

63.25

1.414×10−2

1.414×10−2

地表の63.25分の1

1.414×10−2

3000Km

3000℃

54.77

1.826×10−2

1.826×10−2

地表の54.77分の1

1.826×10−2

2000Km

2000℃

44.72

2.236×10−2

2.236×10−2

地表の44.72分の1

2.236×10−2

1000Km

1000℃

31.62

3.162×10−2

3.162×10−2

地表の31.62分の1

3.162×10−2

 

3. 太陽の深さでは、時間と空間は地表の何分の1か。地表を1とするといくらか。(2007年3月26日に提出した、特願2007−112389.「請求項3」)

・深さ7×105Kmの温度は、15×106℃です。温度1/2=3.873×103℃   A=3.873×103

秒速は、地表の3.873×103分の1です。

1÷(3.873×103)=2.582×10−4

時間は地表を1とすると、2.582×10−4に短縮しています。

電子のラブの公転軌道は、地表の3.873×103分の1です。

空間は地表を1とすると、2.582×10−4に縮小しています。

・深さ6×105Kmの温度は、15×106℃です。温度1/2=3.873×103℃   A=3.873×103

秒速は、地表の3.873×103分の1です。

1÷(3.873×103)=2.582×10−4

時間は地表を1とすると、2.582×10−4に短縮しています。

電子のラブの公転軌道は、地表の3.873×103分の1です。

空間は地表を1とすると、2.582×10−4に縮小しています。

・深さ5×105Kmの温度は、11.7×106℃です。温度1/2=3.428×103℃   A=3.428×103

秒速は、地表の3.428×103分の1です。

1÷(3.428×103)=2.917×10−4

時間は地表を1とすると、2.917×10−4に短縮しています。

電子のラブの公転軌道は、地表の3.428×103分の1です。

空間は地表を1とすると、2.917×10−4に縮小しています。

・深さ4×105Kmの温度は、8.5×106℃です。温度1/2=2.915×103℃   A=2.915×103

秒速は、地表の2.915×103分の1です。

1÷(2.915×103)=3.431×10−4

時間は地表を1とすると、3.431×10−4に短縮しています。

電子のラブの公転軌道は、地表の2.915×103分の1です。

空間は地表を1とすると、3.431×10−4に縮小しています。

・深さ3×105Kmの温度は、5.25×106℃です。温度1/2=2.291×103℃   A=2.291×103

秒速は、地表の2.291×103分の1です。

1÷(2.291×103)=4.365×10−4

時間は地表を1とすると、4.365×10−4に短縮しています。

電子のラブの公転軌道は、地表の2.291×103分の1です。

空間は地表を1とすると、4.365×10−4に縮小しています。

・深さ2×105Kmの温度は、2×106℃です。温度1/2=1.414×103℃   A=1.414×103

秒速は、地表の1.414×103分の1です。

1÷(1.414×103)=7.072×10−4

時間は地表を1とすると、7.072×10−4に短縮しています。

電子のラブの公転軌道は、地表の1.414×103分の1です。

空間は地表を1とすると、7.072×10−4に縮小しています。

・深さ105Kmの温度は、106℃です。温度1/2=103℃   A=103

秒速は、地表の103分の1です。

1÷103=10−3

時間は地表を1とすると、10−3に短縮しています。

電子のラブの公転軌道は、地表の103分の1です。

空間は地表を1とすると、10−3に縮小しています。

・深さ104Kmの温度は、105℃です。温度1/2=3.162×102℃   A=3.162×102

秒速は、地表の3.162×102分の1です。

1÷(3.162×102)=3.163×10−3

時間は地表を1とすると、3.163×10−3に短縮しています。

電子のラブの公転軌道は、地表の3.162×102分の1です。

空間は地表を1とすると、3.163×10−3に縮小しています。

・深さ103Kmの温度は、104℃です。温度1/2=102℃   A=102

秒速は、地表の102分の1です。

1÷102=10−2

時間は地表を1とすると、10−2に短縮しています。

電子のラブの公転軌道は、地表の102分の1です。

空間は地表を1とすると、10−2に縮小しています。

・深さ4×102Kmの温度は、6.4×103℃です。温度1/2=80℃   A=80

秒速は、地表の80分の1です。

1÷80=1.25×10−2

時間は地表を1とすると、1.25×10−2に短縮しています。

電子のラブの公転軌道は、地表の80分の1です。

空間は地表を1とすると、1.25×10−2に縮小しています。

・深さ1Kmの温度は、4.3×103℃です。温度1/2=65.574℃   A=65.574

秒速は、地表の65.574分の1です。

1÷65.574=1.525×10−2

時間は地表を1とすると、1.525×10−2に短縮しています。

電子のラブの公転軌道は、地表の65.574分の1です。

空間は地表を1とすると、1.525×10−2に縮小しています。

これを表にする。

太陽の深さ

温度

A=温度1/2

秒速

地表を1とする

時間

地表を1とする

電子のラブの公転軌道

空間

地表を1とする

7×105Km

15×106℃

3.873×103 

2.582×10−4

2.582×10−4

地表の3.873×103分の1

2.582×10−4

6×105Km

15×106℃

3.873×103

2.582×10−4

2.582×10−4

地表の3.873×103分の1

2.582×10−4

5×105Km

11.7×106℃

3.428×103

2.917×10−4

2.917×10−4

地表の3.428×103分の1

2.917×10−4

4×105Km

8.5×106℃

2.915×103

3.431×10−4

3.431×10−4

地表の2.915×103分の1

3.431×10−4

3×105Km

5.25×106℃

2.291×103

4.365×10−4

4.365×10−4

地表の2.291×103分の1

4.365×10−4

2×105Km

2×106℃

1.414×103

7.072×10−4

7.072×10−4

地表の1.414×103分の1

7.072×10−4

105Km

106℃

103

10−3

10−3

地表の103分の1

10−3

104Km

105℃

3.162×102

3.163×10−3

3.163×10−3

地表の3.162×102分の1

3.163×10−3

103Km

104℃

102

10−2

10−2

地表の102分の1

10−2

4×102Km

6.4×103℃

80

1.25×10−2

1.25×10−2

地表の80分の1

1.25×10−2

1Km

4.3×103℃

65.574

1.525×10−2

1.525×10−2

地表の65.574分の1

1.525×10−2

 

4. ブラックホールの時間と空間は、地表の何分の1か。地表を1とするといくらか。(2007年3月26日に提出した、特願2007−112389.「請求項4」)

ブラックホールの温度を1.5×1010℃としますと、温度1/2=1.225×105℃ A=1.225×105

ブラックホールの時間と空間は、地表の1.225×105分の1です。

1÷(1.225×105)=8.163×10−6

時間は地表を1とすると、8.163×10−6に短縮しています。

空間は地表を1とすると、8.163×10−6に縮小しています。

5. 地表において、陽子のラブの時間と空間は電子のラブの何分の1か。電子のラブの時間と空間を1とするといくらか。(2007年3月26日に提出した、特願2007−112389.「請求項5」)

・  陽子のラブの秒速は、

3.14×5.764×10−14m×4.34×104×7.96×107公転=0.6253m です。

陽子のラブの秒速は、電子のラブの秒速の何倍か。

0.6253m÷(2.1×106m)=2.978×10−7倍です。

これは、何分の1か。

1÷(2.978×10−7)=3.358×106分の1です。

陽子のラブの時間は、電子のラブの時間の3.358×106分の1です。

陽子のラブの時間は、電子のラブの時間を1とすると、2.978×10−7です。

・地表において、陽子のラブの公転軌道は、5.764×10−14mですから、これは電子のラブの公転軌道の1836分の1です。

陽子のラブの空間は、電子のラブの空間の1836分の1です。

1÷1836=5.446×10−4

陽子のラブの空間は、電子のラブの空間を1とすると、5.446×10−4です。

即ち、高エネルギーの場ほど、時間と空間は縮小している。

6. 宇宙の場において、電子のラブのエネルギーと電子のラブの軌道とA(地表を1とするエネルギーの比)と空間と時間と温度と引力を表にするとどのようであるか。(2007年3月26日に提出した、特願2007−112389.「請求項6」)

ラブの軌道エネルギー=8.665×10−24 です。

宇宙の電子の軌道エネルギーもこの式によって表現できる。

宇宙の電子のラブの軌道とエネルギーから、地表を1とする、エネルギーの比と空間の比と時間の比と温度の比と引力の比が理解できる。

それを、表にする。

電子のラブのエネルギー

8.665×

電子のラブの公転軌道

A=地表を1とするエネルギーの比

空間(地表を1とする)

時間(地表を1とする)

温度(地表を1とする)

引力(地表を1とする)

100J

10−24m

1014

10−14

10−14

1028℃

1028倍

10−1J

10−23m

1013

10−13

10−13

1026℃

1026倍

10−2J

10−22m

1012

10−12

10−12

1024℃

1024倍

10−3J

10−21m

1011

10−11

10−11

1022℃

1022倍

10−4J

10−20m

1010

10−10

10−10

1020℃

1020倍

10−5J

10−19m

109

10−9

10−9

1018℃

1018倍

10−6J

10−18m

108

10−8

10−8

1016℃

1016倍

10−7J

10−17m

107

10−7

10−7

1014℃

1014倍

10−8J

10−16m

106

10−6

10−6

1012℃

1012倍

10−9J

10−15m

105

10−5

10−5

1010℃

1010倍

10−10J

10−14m

104

10−4

10−4

108℃

108倍

10−11J

10−13m

103

10−3

10−3

106℃

106倍

10−12J

10−12m

102

10−2

10−2

104℃

104倍

10−13J

10−11m

10

10−1

10−1

102℃

102倍

10−14J

10−10m

1

1

1

1℃

1

10−15J

10−9m

10−1

10

10

10−2℃

10−2倍

 

7. 宇宙の場において、エネルギーと軌道の関係はどのようなグラフで現されるか。(2007年3月26日に提出した、特願2007−112389.「請求項7」)

ラブのエネルギー×軌道=8.665×10−24Jmです。

ラブのエネルギーを10xJとし、ラブの公転軌道を10ymとする。

10xJ×10ym=8.665×10−24Jm

x+y=−24+log8.665=−24+0.931

x+y≒−23

y=−x−23

ラブのエネルギーを10xJとし、ラブの公転軌道を10xmとすると、その関係のグラフは、y=−x−23です。

8. 宇宙のエネルギーと軌道の関係のグラフで何が理解できるか。(2007年3月26日に提出した、特願2007−112389.「請求項8」)

�@その場のエネルギーが、宇宙のどの点に属するのかを理解できる。

・地表の電子のラブは、公転軌道は1.058×10−10mで、エネルギーは8.187×10−14Jですから、y≒−10で、x=−14+0.91≒−13です。

・電子の崩壊は、−273℃ですから、その場の電子のラブの公転軌道は、1.058×10−10m×16.522=1.748×10−9mですから、y=−9+log1.748=−9+0.24=−8.76

x=−23+8.76=14.24 です。

・中性子星の電子のラブの公転軌道は、1.080×10−15mです。(これは、2007年3月7日提出した特許願「請求項13」に記した。)

それで、y≒−15で、x≒−8です。

・ブラックホールの電子のラブの公転軌道は、8.639×10−16mです。(これは、2007年3月7日提出した特許願「請求項12」に記した。)

それで、y=−16+log8.639=−16+0.94≒−15で、x=−8です。

・地球の中心は、電子のラブの公転軌道は、1.058×10−10m÷85.6=1.236×10−12mです。

それで、y=−12+log1.236=−12+0.1335=−11.87で、x=−23+11.87=−11.13

・太陽の中心は、電子のラブの公転軌道は、1.058×10−10m÷(3.873×103)=2.732×10−14mです。

それで、y=−14+log2.732=−14+0.436=−13.56で、x=−23+13.56=−9.44

このように、具体的に、その場のエネルギーが、宇宙のどの点に属するのかを理解できる。

�Ax=0の時、ビッグバンがおきたと推察できる。

�Bビッグバンがおきた以前の宇宙が有る事が予想できる。その宇宙は、エネルギーは8.665Jより大きい。公転軌道は10−24mより小さい。

9. x=0のとき、ビッグバンがおきたと仮定すると、その場の電子のラブの質量になる光子のエネルギーはいくらか。その場の陽子のラブの質量になる光子のエネルギーはいくらか。(2007年3月26日に提出した、特願2007−112389.「請求項9」)

x=0の場合。

その場の電子のラブの質量になる光子のエネルギーは、8.665×100J=8.665Jです。

その場の陽子のラブの質量になる光子のエネルギーは、1836倍ですから、8.665J×1836=1.591×104Jです。

この場のエネルギーは、地表の、1.591×104J÷(1.5×10−10J)=1.06×1014倍です。

この場はビッグバンがおきた場で、ビッグバンの以前の場であり、ここに存在するのは光子だけです。

【図面の簡単な説明】

【図1】宇宙の場において、ラブのエネルギーと公転軌道の関係を示すグラフ。

ラブのエネルギーを10xJとし、ラブの公転軌道を10ymとすると、その関係のグラフは、y=−x−23です。

【符号の説明】

1 地表の電子のラブは、公転軌道は1.058×10−10mで、エネルギーは8.187×10−14Jですから、y≒−10で、x=−14+0.91≒−13です。

2 電子の崩壊は、−273℃ですから、その場の電子のラブの公転軌道は、1.058×10−10m×16.522=1.748×10−9mですから、y=−9+log1.748=−9+0.24=−8.76

x=−23+8.76=14.24

3 ブラックホールの電子のラブの公転軌道は、8.639×10−16mです。

それで、y=−16+log8.639=−16+0.94≒−15で、x=−8です。

4 太陽の中心は、電子のラブの公転軌道は、1.058×10−10m÷(3.873×103)=2.732×10−14mです。

それで、y=−14+log2.732=−14+0.436=−13.56で、x=−23+13.56=−9.44

【図1】

「「空間と時間と軌道とエネルギーと引力」

1. 軌道が小さくなるほど時間は短縮する。高エネルギーの場ほど、時間は短縮している。低エネルギーの場ほど、時間は伸びている。時間の短縮と拡大の原理。(2007年3月26日に提出した、特願2007−112389.「請求項1」)

電子のラブの秒速は、軌道が小さくなるほど小さくなる。

電子のラブの秒速=3.14×公転軌道×1秒間の公転数=3.14×公転軌道×(7.96×107)2公転です。

陽子のラブの秒速は、軌道が小さくなるほど小さくなる。

陽子のラブの秒速=3.14×公転軌道×1秒間の公転数=3.14×公転軌道×4.34×104×7.96×107公転 です。

例えば、地表は1℃の場であるとします。1℃の場では、電子のラブの公転軌道は、1.058×10−10mで、秒速は、2.1×106mです。

100℃の場では、電子のラブの公転軌道は、1.058×10−11mで、秒速は、2.1×105mです。

10000℃の場では、電子のラブの公転軌道は、1.058×10−12mで、秒速は、2.1×104mです。

100℃の場では、軌道は1/10になり、空間は1/10になります。

秒速は1/10になり、時間は1/10になります。

10000℃の場では、軌道は1/100になり、空間は1/100になります。

秒速は1/100になり、時間は1/100になります。

地表では、電子のラブの秒速は、2.1×106mです。

太陽の中で、106℃の場では、電子のラブの公転軌道は、1/1000になり、秒速は1/1000になります。

電子のラブにとって、太陽の中は、1秒間は2.1×103mです。地表は、1秒間は2.1×106mです。

時間を長さで表現したら、

地表は、1秒間は2.1×106mの世界です。太陽の中は、1秒間は2.1×103mの世界です。

よって、

高エネルギーの場ほど、時間は短縮している。空間は縮小している。

低エネルギーの場ほど、時間は伸びている。空間は拡大している。

2. 地球の地下では、時間と空間は地表の何分の1か。地表を1とするといくらか。(2007年3月26日に提出した、特願2007−112389.「請求項2」)

・地下6500Kmの温度は7327℃です。温度1/2=85.6℃  A=85.6

時間は秒速で比較する。空間は公転軌道で比較する。

秒速は、3.14×1.058×10−10m÷85.6×(7.95×107)3公転で、地表の85.6分の1です。

1÷85.6=1.16×10−2

時間は地表を1とすると、1.16×10−2に短縮しています。

電子のラブの公転軌道は、1.058×10−10m÷85.6で、地表の85.6分の1です。

1÷85.6=1.16×10−2

空間は地表を1とすると、1.16×10−2に縮小しています。

・地下6000Kmの温度は6000℃です。温度1/2=77.46℃  A=77.46

秒速は、地表の77.46分の1です。

1÷77.46=1.29×10−2

時間は地表を1とすると、1.29×10−2に短縮しています。

電子のラブの公転軌道は、地表の77.46分の1です。

空間は地表を1とすると、1.29×10−2に縮小しています。

・地下5000Kmの温度は5000℃です。温度1/2=70.71℃  A=70.71

秒速は、地表の70.71分の1です。

1÷70.71=1.414×10−2

時間は地表を1とすると、1.414×10−2に短縮しています。

電子のラブの公転軌道は、地表の77.46分の1です。

空間は地表を1とすると、1.414×10−2に縮小しています。

・地下4000Kmの温度は4000℃です。温度1/2=63.25℃  A=63.25

秒速は、地表の63.25分の1です。

1÷63.25=1.414×10−2

時間は地表を1とすると、1.581×10−2に短縮しています。

電子のラブの公転軌道は、地表の63.25分の1です。

空間は地表を1とすると、1.581×10−2に縮小しています。

・地下3000Kmの温度は3000℃です。温度1/2=54.77℃  A=54.77

秒速は、地表の54.77分の1です。

1÷54.77=1.826×10−2

時間は地表を1とすると、1.826×10−2に短縮しています。

電子のラブの公転軌道は、地表の54.77分の1です。

空間は地表を1とすると、1.826×10−2に縮小しています。

・地下2000Kmの温度は2000℃です。温度1/2=44.72℃  A=44.72

秒速は、地表の44.72分の1です。

1÷44.72=2.236×10−2

時間は地表を1とすると、2.236×10−2に短縮しています。

電子のラブの公転軌道は、地表の44.72分の1です。

空間は地表を1とすると、2.236×10−2に縮小しています。

・地下1000Kmの温度は1000℃です。温度1/2=31.62℃  A=31.62

秒速は、地表の31.62分の1です。

1÷31.62=3.162×10−2

時間は地表を1とすると、3.162×10−2に短縮しています。

電子のラブの公転軌道は、地表の31.623分の1です。

空間は地表を1とすると、3.162×10−2に縮小しています。

これを表にする。

地下

温度

A=温度1/2

秒速

地表を1とする

時間

地表を1とする

電子のラブの公転軌道

空間

地表を1とする

6500Km

7327℃

85.6

1.16×10−2

1.16×10−2

地表の85.6分の1

1.16×10−2

6000Km

6000℃

77.46

1.29×10−2

1.29×10−2

地表の77.46分の1

1.29×10−2

5000Km

5000℃

70.71

1.414×10−2

1.414×10−2

地表の70.71分の1

1.414×10−2

4000Km

4000℃

63.25

1.414×10−2

1.414×10−2

地表の63.25分の1

1.414×10−2

3000Km

3000℃

54.77

1.826×10−2

1.826×10−2

地表の54.77分の1

1.826×10−2

2000Km

2000℃

44.72

2.236×10−2

2.236×10−2

地表の44.72分の1

2.236×10−2

1000Km

1000℃

31.62

3.162×10−2

3.162×10−2

地表の31.62分の1

3.162×10−2

 

3. 太陽の深さでは、時間と空間は地表の何分の1か。地表を1とするといくらか。(2007年3月26日に提出した、特願2007−112389.「請求項3」)

・深さ7×105Kmの温度は、15×106℃です。温度1/2=3.873×103℃   A=3.873×103

秒速は、地表の3.873×103分の1です。

1÷(3.873×103)=2.582×10−4

時間は地表を1とすると、2.582×10−4に短縮しています。

電子のラブの公転軌道は、地表の3.873×103分の1です。

空間は地表を1とすると、2.582×10−4に縮小しています。

・深さ6×105Kmの温度は、15×106℃です。温度1/2=3.873×103℃   A=3.873×103

秒速は、地表の3.873×103分の1です。

1÷(3.873×103)=2.582×10−4

時間は地表を1とすると、2.582×10−4に短縮しています。

電子のラブの公転軌道は、地表の3.873×103分の1です。

空間は地表を1とすると、2.582×10−4に縮小しています。

・深さ5×105Kmの温度は、11.7×106℃です。温度1/2=3.428×103℃   A=3.428×103

秒速は、地表の3.428×103分の1です。

1÷(3.428×103)=2.917×10−4

時間は地表を1とすると、2.917×10−4に短縮しています。

電子のラブの公転軌道は、地表の3.428×103分の1です。

空間は地表を1とすると、2.917×10−4に縮小しています。

・深さ4×105Kmの温度は、8.5×106℃です。温度1/2=2.915×103℃   A=2.915×103

秒速は、地表の2.915×103分の1です。

1÷(2.915×103)=3.431×10−4

時間は地表を1とすると、3.431×10−4に短縮しています。

電子のラブの公転軌道は、地表の2.915×103分の1です。

空間は地表を1とすると、3.431×10−4に縮小しています。

・深さ3×105Kmの温度は、5.25×106℃です。温度1/2=2.291×103℃   A=2.291×103

秒速は、地表の2.291×103分の1です。

1÷(2.291×103)=4.365×10−4

時間は地表を1とすると、4.365×10−4に短縮しています。

電子のラブの公転軌道は、地表の2.291×103分の1です。

空間は地表を1とすると、4.365×10−4に縮小しています。

・深さ2×105Kmの温度は、2×106℃です。温度1/2=1.414×103℃   A=1.414×103

秒速は、地表の1.414×103分の1です。

1÷(1.414×103)=7.072×10−4

時間は地表を1とすると、7.072×10−4に短縮しています。

電子のラブの公転軌道は、地表の1.414×103分の1です。

空間は地表を1とすると、7.072×10−4に縮小しています。

・深さ105Kmの温度は、106℃です。温度1/2=103℃   A=103

秒速は、地表の103分の1です。

1÷103=10−3

時間は地表を1とすると、10−3に短縮しています。

電子のラブの公転軌道は、地表の103分の1です。

空間は地表を1とすると、10−3に縮小しています。

・深さ104Kmの温度は、105℃です。温度1/2=3.162×102℃   A=3.162×102

秒速は、地表の3.162×102分の1です。

1÷(3.162×102)=3.163×10−3

時間は地表を1とすると、3.163×10−3に短縮しています。

電子のラブの公転軌道は、地表の3.162×102分の1です。

空間は地表を1とすると、3.163×10−3に縮小しています。

・深さ103Kmの温度は、104℃です。温度1/2=102℃   A=102

秒速は、地表の102分の1です。

1÷102=10−2

時間は地表を1とすると、10−2に短縮しています。

電子のラブの公転軌道は、地表の102分の1です。

空間は地表を1とすると、10−2に縮小しています。

・深さ4×102Kmの温度は、6.4×103℃です。温度1/2=80℃   A=80

秒速は、地表の80分の1です。

1÷80=1.25×10−2

時間は地表を1とすると、1.25×10−2に短縮しています。

電子のラブの公転軌道は、地表の80分の1です。

空間は地表を1とすると、1.25×10−2に縮小しています。

・深さ1Kmの温度は、4.3×103℃です。温度1/2=65.574℃   A=65.574

秒速は、地表の65.574分の1です。

1÷65.574=1.525×10−2

時間は地表を1とすると、1.525×10−2に短縮しています。

電子のラブの公転軌道は、地表の65.574分の1です。

空間は地表を1とすると、1.525×10−2に縮小しています。

これを表にする。

太陽の深さ

温度

A=温度1/2

秒速地表を1とする

時間
地表を1とする

電子のラブの公転軌道

空間
地表を1とする

7×105Km

15×106℃

3.873×103 

2.582×10−4

2.582×10−4

地表の3.873×103分の1

2.582×10−4

6×105Km

15×106℃

3.873×103

2.582×10−4

2.582×10−4

地表の3.873×103分の1

2.582×10−4

5×105Km

11.7×106℃

3.428×103

2.917×10−4

2.917×10−4

地表の3.428×103分の1

2.917×10−4

4×105Km

8.5×106℃

2.915×103

3.431×10−4

3.431×10−4

地表の2.915×103分の1

3.431×10−4

3×105Km

5.25×106℃

2.291×103

4.365×10−4

4.365×10−4

地表の2.291×103分の1

4.365×10−4

2×105Km

2×106℃

1.414×103

7.072×10−4

7.072×10−4

地表の1.414×103分の1

7.072×10−4

105Km

106℃

103

10−3

10−3

地表の103分の1

10−3

104Km

105℃

3.162×102

3.163×10−3

3.163×10−3

地表の3.162×102分の1

3.163×10−3

103Km

104℃

102

10−2

10−2

地表の102分の1

10−2

4×102Km

6.4×103℃

80

1.25×10−2

1.25×10−2

地表の80分の1

1.25×10−2

1Km

4.3×103℃

65.574

1.525×10−2

1.525×10−2

地表の65.574分の1

1.525×10−2

 

4. ブラックホールの時間と空間は、地表の何分の1か。地表を1とするといくらか。(2007年3月26日に提出した、特願2007−112389.「請求項4」)

ブラックホールの温度を1.5×1010℃としますと、温度1/2=1.225×105℃ A=1.225×105

ブラックホールの時間と空間は、地表の1.225×105分の1です。

1÷(1.225×105)=8.163×10−6

時間は地表を1とすると、8.163×10−6に短縮しています。

空間は地表を1とすると、8.163×10−6に縮小しています。

5. 地表において、陽子のラブの時間と空間は電子のラブの何分の1か。電子のラブの時間と空間を1とするといくらか。(2007年3月26日に提出した、特願2007−112389.「請求項5」)

・  陽子のラブの秒速は、

3.14×5.764×10−14m×4.34×104×7.96×107公転=0.6253m です。

陽子のラブの秒速は、電子のラブの秒速の何倍か。

0.6253m÷(2.1×106m)=2.978×10−7倍です。

これは、何分の1か。

1÷(2.978×10−7)=3.358×106分の1です。

陽子のラブの時間は、電子のラブの時間の3.358×106分の1です。

陽子のラブの時間は、電子のラブの時間を1とすると、2.978×10−7です。

・地表において、陽子のラブの公転軌道は、5.764×10−14mですから、これは電子のラブの公転軌道の1836分の1です。

陽子のラブの空間は、電子のラブの空間の1836分の1です。

1÷1836=5.446×10−4

陽子のラブの空間は、電子のラブの空間を1とすると、5.446×10−4です。

即ち、高エネルギーの場ほど、時間と空間は縮小している。

6. 宇宙の場において、電子のラブのエネルギーと電子のラブの軌道とA(地表を1とするエネルギーの比)と空間と時間と温度と引力を表にするとどのようであるか。(2007年3月26日に提出した、特願2007−112389.「請求項6」)

ラブの軌道エネルギー=8.665×10−24 です。

宇宙の電子の軌道エネルギーもこの式によって表現できる。

宇宙の電子のラブの軌道とエネルギーから、地表を1とする、エネルギーの比と空間の比と時間の比と温度の比と引力の比が理解できる。

それを、表にする。

電子のラブのエネルギー8.665×

電子のラブの公転軌道

A=地表を1とするエネルギーの比

空間(地表を1とする)

時間(地表を1とする)

温度(地表を1とする)

引力(地表を1とする)

100J

10−24m

1014

10−14

10−14

1028℃

1028倍

10−1J

10−23m

1013

10−13

10−13

1026℃

1026倍

10−2J

10−22m

1012

10−12

10−12

1024℃

1024倍

10−3J

10−21m

1011

10−11

10−11

1022℃

1022倍

10−4J

10−20m

1010

10−10

10−10

1020℃

1020倍

10−5J

10−19m

109

10−9

10−9

1018℃

1018倍

10−6J

10−18m

108

10−8

10−8

1016℃

1016倍

10−7J

10−17m

107

10−7

10−7

1014℃

1014倍

10−8J

10−16m

106

10−6

10−6

1012℃

1012倍

10−9J

10−15m

105

10−5

10−5

1010℃

1010倍

10−10J

10−14m

104

10−4

10−4

108℃

108倍

10−11J

10−13m

103

10−3

10−3

106℃

106倍

10−12J

10−12m

102

10−2

10−2

104℃

104倍

10−13J

10−11m

10

10−1

10−1

102℃

102倍

10−14J

10−10m

1

1

1

1℃

1

10−15J

10−9m

10−1

10

10

10−2℃

10−2倍

 

7. 宇宙の場において、エネルギーと軌道の関係はどのようなグラフで現されるか。(2007年3月26日に提出した、特願2007−112389.「請求項7」)

ラブのエネルギー×軌道=8.665×10−24Jmです。

ラブのエネルギーを10xJとし、ラブの公転軌道を10ymとする。

10xJ×10ym=8.665×10−24Jm

x+y=−24+log8.665=−24+0.931

x+y≒−23

y=−x−23

ラブのエネルギーを10xJとし、ラブの公転軌道を10xmとすると、その関係のグラフは、y=−x−23です。

8. 宇宙のエネルギーと軌道の関係のグラフで何が理解できるか。(2007年3月26日に提出した、特願2007−112389.「請求項8」)

�@その場のエネルギーが、宇宙のどの点に属するのかを理解できる。

・地表の電子のラブは、公転軌道は1.058×10−10mで、エネルギーは8.187×10−14Jですから、y≒−10で、x=−14+0.91≒−13です。

・電子の崩壊は、−273℃ですから、その場の電子のラブの公転軌道は、1.058×10−10m×16.522=1.748×10−9mですから、y=−9+log1.748=−9+0.24=−8.76

x=−23+8.76=14.24 です。

・中性子星の電子のラブの公転軌道は、1.080×10−15mです。(これは、2007年3月7日提出した特許願「請求項13」に記した。)

それで、y≒−15で、x≒−8です。

・ブラックホールの電子のラブの公転軌道は、8.639×10−16mです。(これは、2007年3月7日提出した特許願「請求項12」に記した。)

それで、y=−16+log8.639=−16+0.94≒−15で、x=−8です。

・地球の中心は、電子のラブの公転軌道は、1.058×10−10m÷85.6=1.236×10−12mです。

それで、y=−12+log1.236=−12+0.1335=−11.87で、x=−23+11.87=−11.13

・太陽の中心は、電子のラブの公転軌道は、1.058×10−10m÷(3.873×103)=2.732×10−14mです。

それで、y=−14+log2.732=−14+0.436=−13.56で、x=−23+13.56=−9.44

このように、具体的に、その場のエネルギーが、宇宙のどの点に属するのかを理解できる。

�Ax=0の時、ビッグバンがおきたと推察できる。

�Bビッグバンがおきた以前の宇宙が有る事が予想できる。その宇宙は、エネルギーは8.665Jより大きい。公転軌道は10−24mより小さい。

9. x=0のとき、ビッグバンがおきたと仮定すると、その場の電子のラブの質量になる光子のエネルギーはいくらか。その場の陽子のラブの質量になる光子のエネルギーはいくらか。(2007年3月26日に提出した、特願2007−112389.「請求項9」)

x=0の場合。

その場の電子のラブの質量になる光子のエネルギーは、8.665×100J=8.665Jです。

その場の陽子のラブの質量になる光子のエネルギーは、1836倍ですから、8.665J×1836=1.591×104Jです。

この場のエネルギーは、地表の、1.591×104J÷(1.5×10−10J)=1.06×1014倍です。

この場はビッグバンがおきた場で、ビッグバンの以前の場であり、ここに存在するのは光子だけです。

【図面の簡単な説明】

【図1】宇宙の場において、ラブのエネルギーと公転軌道の関係を示すグラフ。

ラブのエネルギーを10xJとし、ラブの公転軌道を10ymとすると、その関係のグラフは、y=−x−23です。

【符号の説明】

1 地表の電子のラブは、公転軌道は1.058×10−10mで、エネルギーは8.187×10−14Jですから、y≒−10で、x=−14+0.91≒−13です。

2 電子の崩壊は、−273℃ですから、その場の電子のラブの公転軌道は、1.058×10−10m×16.522=1.748×10−9mですから、y=−9+log1.748=−9+0.24=−8.76

x=−23+8.76=14.24

3 ブラックホールの電子のラブの公転軌道は、8.639×10−16mです。

それで、y=−16+log8.639=−16+0.94≒−15で、x=−8です。

4 太陽の中心は、電子のラブの公転軌道は、1.058×10−10m÷(3.873×103)=2.732×10−14mです。

それで、y=−14+log2.732=−14+0.436=−13.56で、x=−23+13.56=−9.44

【図1】


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