「ダークマター3」  (この考えは、2012年10月20日に提出した、特願2012−232448、に記した)
1.  現代(10−14m時代)、原子のエネルギー:ダークマターのエネルギーはいくらか。
 ダークマター数と原子数の比は、360:1です。
地表のA=1で、1℃です。原子の温度を1℃とします。
ダークマターのA=-16.523で、−273℃です。
それで、地表の原子数の比×原子の温度1/2=1×1=1
ダークマター数の比×ダークマターの温度1/2=360×1÷16.523=21.788
よって、現代(10−14m時代)、原子のエネルギー:ダークマターのエネルギー=1:21.788、です。

 

2.  原子のエネルギーを4%とすると、ダークマターのエネルギーは何%か。
原子のエネルギーを4%とすると、ダークマターのエネルギーは、4%×21.788=87.152%です。

 

3.  現代(10−14m時代)の、全てのダークマターが1秒間に作る磁気の光子のエネルギーはいくらか。
全てのダークマターが1秒間に作る磁気の光子のエネルギー=全てのダークマター数×10−14m時代のダークマターが1秒間に作る磁気の光子のエネルギー
ビッグバンの以前、素粒子になった電磁気のエネルギーが1Jの場合、全てのダークマター数は、1.077×1079個です。
ビッグバンの以前、素粒子になった電磁気のエネルギーが8.665Jの場合、全てのダークマター数は、4.554×1084個です。
10
−14m時代、
ダークマターである自転する電子のラブが1秒間に作る磁気の光子のエネルギーは、4.468×10−17Jです。
ダークマターである自転する陽子のラブが1秒間に作る磁気の光子のエネルギーは、2.433×10−20Jです。
それで、ダークマターである自転する電子のラブが1秒間に作る磁気の光子のエネルギーは、4.468×10−17Jです。
全てのダークマター数が、1.077×1079個の場合。
全てのダークマターが1秒間に作る磁気の光子のエネルギー=1.077×1079個×4.468×10−17J=4.812×1062J
全てのダークマター数が、4.554×1084個の場合。
全てのダークマターが1秒間に作る磁気の光子のエネルギー=4.554×1084個×4.468×10−17J=2.035×1068J、です。

 

4.  現代(10−14m時代)の、全ての原子が1秒間に作る磁気の光子のエネルギーはいくらか。
原子が1秒間に作る磁気の光子のエネルギー=原子が1秒間に作る電気の光子のエネルギー
原子が1秒間に作る磁気の光子のエネルギー=ボーア磁子×7.96×107回=9.274×10−24J×7.96×107回=7.382×10−16J
よって、全てのダークマター数が1.077×1079個の場合。
原子数=1.077×1079個÷360=2.992×1076個
全ての原子が1秒間に作る磁気の光子のエネルギー=全ての原子数×原子が1秒間に作る磁気の光子のエネルギー=2.992×1076個×7.382×10−16J=2.209×1061J
よって、全てのダークマター数が4.554×1084個の場合。
原子数=4.554×1084個÷360=1.265×1082個
全ての原子が1秒間に作る磁気の光子のエネルギー=全ての原子数×原子が1秒間に作る磁気の光子のエネルギー=1.265×1082個×7.382×10−16J=9.338×1066J

 

5.  現代(10−14m時代)の、全てのダークマターが1秒間に作る磁気の光子のエネルギーは、全ての原子が1秒間に作る磁気の光子のエネルギーの何倍か。
原子数が1.077×1079個の場合。
全てのダークマターが1秒間に作る磁気の光子のエネルギー÷全ての原子が1秒間に作る磁気の光子のエネルギー=4.812×1062J÷(2.209×1061J)=21.784(倍)
原子数が4.554×1084個の場合。
全てのダークマターが1秒間に作る磁気の光子のエネルギー÷全ての原子が1秒間に作る磁気の光子のエネルギー=2.035×1068J÷(9.338×1066J)=21.793(倍)

 

6.  各時代における、ダークマターが1秒間に作る磁気の光子のエネルギーはいくらか。

各時代におけるダークマターが1秒間に作る磁気の光子のエネルギー。
10
−14m時代。
ダークマターである自転する電子のラブが1秒間に作る磁気の光子のエネルギーは、4.468×10−17Jです。
ダークマターである自転する陽子のラブが1秒間に作る磁気の光子のエネルギーは、2.433×10−20Jです。
よって、ダークマターが1秒間に作る磁気の光子のエネルギーは4.468×10−17Jです。
ダークマターが1秒間に作る磁気の光子のエネルギーは、高エネルギーの場になるほど、高エネルギーになる。

○各時代を電子のラブの公転軌道で表し、その公転軌道を10amとすると、ダークマターが1秒間に作る磁気の光子のエネルギーはどのような式で求められるか。
10am
時代における、ダークマターが1秒間に作る磁気の光子のエネルギー=4.468×10−17J×10−14−a=4.468×10−31−aJ

10-20m時代。
ダークマターが1秒間に作る磁気の光子のエネルギー=4.468×10−31−aJ=4.468×10−31+20J=4.468×10−11J
10-19m
時代。
ダークマターが1秒間に作る磁気の光子のエネルギー=4.468×10−31+19J=4.468×10−12J
10-18m
時代。
ダークマターが1秒間に作る磁気の光子のエネルギー=4.468×10−31+18J=4.468×10−13J
10-17m
時代。
ダークマターが1秒間に作る磁気の光子のエネルギー=4.468×10−31+17J=4.468×10−14J
10-16m
時代。
ダークマターが1秒間に作る磁気の光子のエネルギー=4.468×10−31+16J=4.468×10−15J
10-15m
時代。
ダークマターが1秒間に作る磁気の光子のエネルギー=4.468×10−31+15J=4.468×10−16J
10-14m
時代。
ダークマターが1秒間に作る磁気の光子のエネルギー=4.468×10−31+14J=4.468×10−17J
10-13m
時代。
ダークマターが1秒間に作る磁気の光子のエネルギー=4.468×10−31+13J=4.468×10−18J
10-12m
時代。
ダークマターが1秒間に作る磁気の光子のエネルギー=4.468×10−31+12J=4.468×10−19J
10-11m
時代。
ダークマターが1秒間に作る磁気の光子のエネルギー=4.468×10−31+11J=4.468×10−20J
10-10m
時代。
ダークマターが1秒間に作る磁気の光子のエネルギー=4.468×10−31+10J=4.468×10−21J

 

7.  各時代における、原子が1秒間に作る磁気の光子のエネルギーはいくらか。
10
−14m時代、
10
−14m時代における原子が1秒間に作る磁気の光子のエネルギーは、7.382×10−16Jですから、
10am
時代における、原子が1秒間に作る磁気の光子のエネルギーは、7.382×10−16J×10−14−a=7.382×10−30−aJ、です。
10-20m
時代。
原子が1秒間に作る磁気の光子のエネルギー=7.382×10−30+20J=7.382×10−10J

10-19m時代。

原子が1秒間に作る磁気の光子のエネルギー=7.382×10−30+19J=7.382×10−11J
10-18m
時代。
原子が1秒間に作る磁気の光子のエネルギー=7.382×10−30+18J=7.382×10−12J
10-17m
時代。
原子が1秒間に作る磁気の光子のエネルギー=7.382×10−30+17J=7.382×10−13J
10-16m
時代。
原子が1秒間に作る磁気の光子のエネルギー=7.382×10−30+16J=7.382×10−14J
10-15m
時代。
原子が1秒間に作る磁気の光子のエネルギー=7.382×10−30+15J=7.382×10−15J
10-14m
時代。
原子が1秒間に作る磁気の光子のエネルギー=7.382×10−30+14J=7.382×10−16J
10-13m
時代。
原子が1秒間に作る磁気の光子のエネルギー=7.382×10−30+13J=7.382×10−17J
10-12m
時代。
原子が1秒間に作る磁気の光子のエネルギー=7.382×10−30+12J=7.382×10−18J
10-11m
時代。
原子が1秒間に作る磁気の光子のエネルギー=7.382×10−30+11J=7.382×10−19J
10-10m
時代。
原子が1秒間に作る磁気の光子のエネルギー=7.382×10−30+10J=7.382×10−20J

 

8.  360個のダークマターが1秒間に作る磁気の光子のエネルギーの式はどのようであるか。
360
個のダークマターが1秒間に作る磁気の光子のエネルギー=360個×ダークマターが1秒間に作る磁気の光子のエネルギー=360個×4.468×10−31−aJ=1.608×10−28−a J.

 

9.  360個のダークマターが1秒間に作る磁気の光子のエネルギーは、1個の原子が1秒間に作る磁気の光子のエネルギーの何倍か。
360
個のダークマターが1秒間に作る磁気の光子のエネルギー÷1個の原子が1秒間に作る磁気の光子のエネルギー=1.608×10−28−a J÷(7.382×10−30−aJ)=21.783(倍)
360
個のダークマターが1秒間に作る磁気の光子のエネルギーは、1個の原子が1秒間に作る磁気の光子のエネルギーの21.783倍です。

 

10.  1m3の原子が1秒間に作る磁気の光子のエネルギーの式はどのようであるか。
1m3
の原子が1秒間に作る磁気の光子のエネルギー=1m3の原子数×原子が1秒間に作る磁気の光子のエネルギー=1030−3a個÷360×7.382×10−30−aJ=2.510×10−2-4aJ

 

11.  1m3のダークマターが1秒間に作る磁気の光子のエネルギーの式はどのようであるか。
1m3
のダークマターが1秒間に作る磁気の光子のエネルギー=1m3のダークマター数×ダークマターが1秒間に作る磁気の光子のエネルギー=1030−3a個×4.468×10−31−aJ=4.468×10−1−4a

 

12.  1m3のダークマターが1秒間に作る磁気の光子のエネルギーは、1m3の原子が1秒間に作る磁気の光子のエネルギーの何倍か。
1m3
のダークマターが1秒間に作る磁気の光子のエネルギー÷1m3の原子が1秒間に作る磁気の光子のエネルギー=4.468×10−1−4a÷(2.510×10−2-4aJ)=21.784(倍)
1m3
のダークマターが1秒間に作る磁気の光子のエネルギーは、1m3の原子が1秒間に作る磁気の光子のエネルギーの21.784倍です。

 

13.  宇宙の原子が1秒間に作る磁気の光子のエネルギー。 原子数=2.992×1076個の場合の式はどのようであるか。
宇宙の原子が1秒間に作る磁気の光子のエネルギー=原子が1秒間に作る磁気の光子のエネルギー×原子数=7.382×10−30−aJ×2.992×1076個=2.209×1047-aJ

 

14.  宇宙のダークマターが1秒間に作る磁気の光子のエネルギー。ダークマター数=1.077×1079個の場合の式はどのようであるか。
宇宙のダークマターが1秒間に作る磁気の光子のエネルギー=ダークマターが1秒間に作る磁気の光子のエネルギー×ダークマター数=4.468×10−31−aJ×1.077×1079個=4.812×1048−aJ

 

15.  宇宙のダークマターが1秒間に作る磁気の光子のエネルギーは、宇宙の原子が1秒間に作る磁気の光子のエネルギーの何倍か。ダークマター数=1.077×1079個の場合。

宇宙のダークマターが1秒間に作る磁気の光子のエネルギー÷宇宙の原子が1秒間に作る磁気の光子のエネルギー=4.812×10−48−aJ÷(2.209×1047-aJ)=21.784(倍)
宇宙のダークマターが1秒間に作る磁気の光子のエネルギーは、宇宙の原子が1秒間に作る磁気の光子のエネルギーの21.784倍です。

 

16.  宇宙の原子が1秒間に作る磁気の光子のエネルギー。 原子数=1.265×1082個の場合の式はどのようであるか。
宇宙の原子が1秒間に作る磁気の光子のエネルギー=原子が1秒間に作る磁気の光子のエネルギー×原子数=7.382×10−30−aJ×1.265×1082個=9.338×1052−aJ.

 

17.  宇宙のダークマターが1秒間に作る磁気の光子のエネルギー。ダークマター数=4.554×1084個の場合の式はどのようであるか。
宇宙のダークマターが1秒間に作る磁気の光子のエネルギー=ダークマターが1秒間に作る磁気の光子のエネルギー×ダークマター数=4.468×10−31−aJ×4.554×1084個=2.035×1054−aJ.

 

18.  宇宙のダークマターが1秒間に作る磁気の光子のエネルギーは、宇宙の原子が1秒間に作る磁気の光子のエネルギーの何倍か。ダークマター数=4.554×1084個の場合。
宇宙のダークマターが1秒間に作る磁気の光子のエネルギー÷宇宙の原子が1秒間に作る磁気の光子のエネルギー=2.035×1054−aJ÷(9.338×1052−aJ)=21.793(倍)
宇宙のダークマターが1秒間に作る磁気の光子のエネルギーは、宇宙の原子が1秒間に作る磁気の光子のエネルギーの21.793倍です。

 

19. 宇宙のダークマターが1秒間に作る磁気の光子のエネルギーは、宇宙の原子が1秒間に作る磁気の光子のエネルギーの21.793倍であることは、100分率で表すとどのようであるか。
宇宙のダークマターが1秒間に作る磁気の光子のエネルギーは、宇宙の原子が1秒間に作る磁気の光子のエネルギーの21.784倍です。
これを百分率で示す。
宇宙のダークマターが1秒間に作る磁気の光子のエネルギー:宇宙の原子が1秒間に作る磁気の光子のエネルギー=21.78:1=x:y  
x
+y=100  x=100−y  100−y=21.78y  100=22.78y  y=100÷22.78=4.390  x=100−4.390=95.61
よって、宇宙のダークマターが1秒間に作る磁気の光子のエネルギー:宇宙の原子が1秒間に作る磁気の光子のエネルギー=21.78:1=95.61:4.390=95.61%:4.390%、である。
まとめて表に記す。

表1

時代

原子が1秒間に作る磁気の光子のエネルギー

ダークマターが1秒間に作る磁気の光子のエネルギー

1個の原子が1秒間に作る磁気の光子のエネルギー

360個のダークマターが1秒間に作る磁気の光子のエネルギー

1m3の原子が1秒間に作る磁気の光子のエネルギー

1m3のダークマターが1秒間に作る磁気の光子のエネルギー

宇宙の原子が1秒間に作る磁気の光子のエネルギー
原子数=2.992×1076個の場合

宇宙のダークマターが1秒間に作る磁気の光子のエネルギー
ダークマター数=1.077×1079個の場合

宇宙の原子が1秒間に作る磁気の光子のエネルギー
原子数=1.265×1082個の場合

宇宙のダークマターが1秒間に作る磁気の光子のエネルギー
ダークマター数=4.554×1084個の場合

式

7.382×10−30−aJ

4.468×10−31−aJ

1×7.382×10−30−aJ

1.608×10−28−a J

2.051×10−2−4a J      

4.468×10−1−4aJ

2.209×1047-aJ

4.812×1048−aJ

9.338×1052−aJ

2.035×1054−aJ

10−20m

7.382×10-10J

4.468 ×10−11J

7.382×10−10J

1.608×10−8J

2.051×1078J

4.468×1079J

2.209×1067J

4.812×1068J

9.338×1072J

2.035×1074J

10−19m

7.382×10-11J

4.468 ×10−12J

7.382×10−11J

1.608×10−9J

2.051×1074J

4.468×1075J

2.209×1066J

4.812×1067J

9.338×1071J

2.035×1073J

10−18m

7.382×10-12J

4.468 ×10−13J

7.382×10−12J

1.608×10−10J

2.051×1070J

4.468×1071J

2.209×1065J

4.812×1066J

9.338×1070J

2.035×1072J

10−17m

7.382×10-13J

4.468 ×10−14J

7.382×10−13J

1.608×10−11J

2.051×1066J

4.468×1067J

2.209×1064J

4.812×1065J

9.338×1069J

2.035×1071J

10−16m

7.382×10-14J

4.468 ×10−15J

7.382×10−14J

1.608×10−12J

2.051×1062J

4.468×1063J

2.209×1063J

4.812×1064J

9.338×1068J

2.035×1070J

10−15m

7.382×10-15J

4.468 ×10−16J

7.382×10−15J

1.608×10−13J

2.051×1058J

4.468×1059J

2.209×1062J

4.812×1063J

9.338×1067J

2.035×1069J

10−14m

7.382×10-16J

4.468 ×10−17J

7.382×10−16J

1.608×10−14J

2.051×1054J

4.468×1055J

2.209×1061J

4.812×1062J

9.338×1066J

2.035×1068J

10−13m

7.382×10-17J

4.468 ×10−18J

7.382×10−17J

1.608×10−15J

2.051×1050J

4.468×1051J

2.209×1060J

4.812×1061J

9.338×1065J

2.035×1067J

10−12m

7.382×10-18J

4.468 ×10−19J

7.382×10−18J

1.608×10−16J

2.051×1046J

4.468×1047J

2.209×1059J

4.812×1060J

9.338×1064J

2.035×1066J

10−11m

7.382×10-19J

4.468 ×10−20J

7.382×10−19J

1.608×10−17J

2.051×1042J

4.468×1043J

2.209×1058J

4.812×1059J

9.338×1063J

2.035×1065J

10−10m

7.382×10-20J

4.468 ×10−21J

7.382×10−20J

1.608×10−18J

2.051×1038J

4.468×1039J

2.209×1057J

4.812×1058J

9.338×1062J

2.035×1064J

 

【図面の簡単な説明】
  【図1】ダークマターの数:原子の数=360:1であることを図示する。
ダークマター数と原子数の比は、360:1です。
地表のA=1で、1℃です。原子の温度を1℃とします。
ダークマターのA=-16.523で、−273℃です。
それで、地表の原子数の比×原子の温度1/2=1×1=1
ダークマター数の比×ダークマターの温度1/2=360×1÷16.523=21.788
よって、現代(10−14m時代)の、原子のエネルギー:ダークマターのエネルギー=1:21.788、です。
宇宙のダークマターが1秒間に作る磁気の光子のエネルギーは、宇宙の原子が1秒間に作る磁気の光子のエネルギーの21.784倍です。
これを百分率で示す。
宇宙のダークマターが1秒間に作る磁気の光子のエネルギー:宇宙の原子が1秒間に作る磁気の光子のエネルギー=21.78:1=x:y  
x
+y=100  x=100−y  100−y=21.78y  100=22.78y  y=100÷22.78=4.390  x=100−4.390=95.61  
よって、宇宙のダークマターが1秒間に作る磁気の光子のエネルギー:宇宙の原子が1秒間に作る磁気の光子のエネルギー=21.78:1=95.61:4.390=95.61%:4.390%、であることを図示する。

【符号の説明】
 1  ダークマターの数
 2  原子数
 3  ダークマターの数:原子の数=360:1
 4  宇宙のダークマターが1秒間に作る磁気の光子のエネルギー
 5  宇宙の原子が1秒間に作る磁気の光子のエネルギー
 6  宇宙のダークマターが1秒間に作る磁気の光子のエネルギー:宇宙の原子が1秒間に作る磁気の光子のエネルギー=95.61%:4.390%
図面
【図1】

             
【先行技術文献】
  【特許文献1】特願2012−219904
  【特許文献2】特願2012−227767