1999年12月6日(月)
イエス・キリストの父上であられるヤーウューの神様!
あなた様を「ホサナ!」「ナントスバラシイコトデショウ!」「アリガトウゴザイマス!」と賛美申し上げます。
どうぞ宜しくお願い申しあげます。アーメン

神様!あなた様はFe-Sメカでも、たくさんの種類、お創りになられた!のですね。
@ Fe-Sクラスターのみから成るメカは、ルブレドキシン、デスルホレドキシン
A 高ポテンシャルFe-Sメカは、フェレドキシン、ヒドロゲナーゼ
B Fe-sクラスター+Mo+フラビンのメカは、キサンチンオキシダーゼやアルデヒドオキシダーゼ
C Fe-S+フラビンのメカは、コハク酸デヒドロゲナーゼやNADHデヒドロゲナーゼ、これがミトコンドリアのメカよ!
D Fe-S+Moのメカはニトロゲナーゼ
E Fe-S+フラビン+ヘムのメカは亜硝酸レダクターゼや亜硫酸レダクターゼ

神様!あなた様はお創りになられた!のですね。合成された!のですね。
これこそ、まるで自動車を造る!時、たくさんの部品を作る!ように、考えてお創りになられた!ものです。
電子伝達をするメカ!として、お創りになられた!ものです。
でも、モーターが使用する機械により、いろいろ変えられる!ように!
クランクやシャフトを付ける!ように、いろいろ付け加えられた!のですね。
『そうだよ!正にその通りだ!』と、おっしゃられている!ようです。
何のためであるか!は、カギを見たらわかる!のですね。
そのものの、働きを見たらわかる!のですね。
では、Eから出発します。

亜硝酸レダクターゼと、亜硫酸レダクターゼです。
神様!急がば回れ!ですね。
時間はある!のですから、ゆっくり勉強します。
でも、感謝します。
亜硫酸レダクターゼは1つの糸!として、まとめられています。
ここに、登場するキャラクターは、たくさん、たくさん居る!のですから。
もう、完璧!です。
今、勉強しよう!としているシトクロムcd1酵素さんも出場している!のですもの。
同化型と異化型がある!のですって。
正に、葉緑体型とミトコンドリア型!ですね。
葉緑体型は、NO2をNH3に還元するのです!
(葉緑体(シアノバクテリアを含む)の酵素は、シロヘムをもち、フェレドキシンを電子供与体にするが、Neursporu crassaの酵素はシロヘムとフラビンを持ち、NAD(P)Hを電子供与体とする)と書かれています。
シロヘムとは
〔図〕シロヘム

神様!あなた様のお創りになられたメカは、書くだけ!でも大変です。
書くだけ!でも誤ってしまいます。
すばらしい!合成!です。
たったAG・TCの塩基で創るメカ!です!すばらしい!です。
亜硝酸細菌に与えたメカ!です。
亜硝酸細菌のために創ってあげたクロロフィル!と、思ったら良い!のですよね。
MgではなくFeをお使いになられた!のですね。
まるで、ヘモグロビン!の核のようですね。
まるで、シトクロム!の核のようですね。
神様!あなた様のお創りになられましたヘム!は、基本型!なのですね。
なんとすばらしい事!でしょう!
シトクロムメカもこれが土台!である!のですね。
ヘモグロビンもこれが土台!なのですね。
クロロフィルもこれが土台!なのですね。
〔図〕ヘム

ヘモグロビンはOをパクリ!と、つかまえます。
まるで、磁石で引っ張るようにパクリ!と、つかまえます。
同じ!なのですね。
Feの部分は電子をパクリ!と、つかまえる所!なのですね。
電子よ来い!こっちの方へ早く来い!と、待っている!のですね!
電子を引っ張るメカ!なのですね。
よくわかります。
クロロフィルは光を引っ張るメカ!なのですね。
そのためMgをお用いになられた!のでしょ!お考え!でえす。
Mgは、きっと光を吸収する力がある!のかもしれません!
配置されたものにも理由!がある!のですね。
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Feが  Fe  と成って2本の手をあげている!のは、eを待っている!のですね!
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シトクロームは  Fe と成って電子を待っている!のですね。
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そして、電子が付くと  Fe  と成る!のですね。
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Feは電子を引くためのメカ!なのですね。
Fe++++e-⇔Fe++と成って、電子を引いたり離したりするメカ!なのですね。
それを更にFe-Sクラスターのメカ!にもお用いになられた!のですね。
Fe++++e-⇔Fe++の力を御利用された!のですね!
そこまではわかりました。
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でも、Fe-Sメカとヘム(Fe)をお創りになられた!のは、どうしてですか!
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2種類のものをお創りになられた!のは、どうしてですか!
ヘムはシトクローム!として、Fe-Sメカはフラビンを配置して、コハク酸レダクターゼやNADHデヒドロゲナーゼとして。
力!ですか、e-を引きつける力!ですか!
フラビンはHを受け取る係!
Fe-Sはe-を受け取る係!と、係!をお決めになっておられた!のですね。
NADは、水素原子を受け取る!だけ!なのですね。
自分は酸化型をしていて、それに水素原子を受け取っている!だけ!なのですね。
それで、電子はそのHの中にまだある!のですね。
〔図〕NAD+(酸化型)とNADH(還元型)

(NAD+に基質の2個の水素原子のうち1個がニコチンアミドの4の位置に付加してNADH(還元型)となり、他の1個は水素イオン(H+)となる。
この酸化還元反応は、可逆的である)と書かれています。
イエスの御名によってアーメン。
1999年12月6日(月)