1999年5月8日(土)
イエス・キリストの父上であられるヤーウューの神様!
あなた様を賛美申し上げます。
全て、神様の御心のままに成りますように!アーメン
神様!今日はJからラブレターをお出し申し上げます。

神様!素粒子は創られた!もの!です。
規格品!です。
どうして、規格品!は、できる!でしょうか!
偶然!にはできません。
このしもべは、自然!でさえ、神が創られたもの!
DNAを中心にして創られたもの!である!と、もう理解してしまった!のです。
ですから、自然に偶然に!という言葉は使いません。ただ、単に偶然に!と申し上げます。
でも、このしもべの脳のコンピューターは、またエラーを出すかもしれません。
コンピューターでないのが残念です。
その時には、どうぞお笑いになって許して下さい!『またやっておるわ!』と。
漢字でさえも、いつも誤っている!のです!
何度も同じ漢字を辞典で引いています!

神様!素粒子!は創られた!もの!です。
完成品である原子を創るために創られた!ものです!
あなた様の場合は、いつもそうです。
完成品!を考えて、創っておられます。
部品!を創っておられます。
それが、どのように難しいもの!でも、完璧にお創りになられます!
愛!が努力!させる!のでしょうか!

アリでさえ、部品をそろえて創られました!
それも、兵隊アリには、カブトやヤリまで持たせておられる!のですから!
女王アリ!には毎日、毎日たくさんの数の卵を生ませる部品!まで、DNAで創られる!のですから!

創造の愛!それは、努力!と無限大の叡知!です。
その創造の愛!が、素粒子!をお創りになられた時!にも、存在!した!のですね。
あなた様!自身が、そうなのです!

もう、拡大!無限大の拡大!によって、それ!を理解してしまいます!
人間の創造と愛!
人間が創造する時に行う、創るもの!に対する愛情と、それを創る時に傾ける情熱と努力と叡知!
それを拡大して理解してしまいます!
あなた様!には、それが有る!のです。
ですから、素粒子を創られた時にも、あった!のです。
そして、規格品!をメカ!によって、お創りになられた!のです。数までお決めになられて。

ツツジの花びらは5枚、めしべは1つ、おしべはいくつ!と、キチンとお決めになられておられる!ように!
花の種類別に型や花びらの数やメシベとオシベの数をお決めになられた!ように!
全て、お決めになられた!のですね!

ツツジの花は語ります。
「ツツジのDNAが5枚の花びらと1本の花柱(メシベ)と、オシベを創るように、素粒子の数も決めて創られました。
キチンと計算されて創られました。
この世の出発点!原子を創る部品の数も決められた数だけ創られた!のであります。
それは、人間が機械を造る時のように、部品の種類やその数を決めて創るように!
創造主はお決めになって創られたのでございます。
それは、見えないDNA!です。
天使様をお創りになられた!見えないDNA!で、お創りになられました!
それは、一連のもの!でです。
一連のDNAで、お創りになられた!のです。
一連のDNAで、決まった蛋白質メカ!を創られる!ように、一連のDNAで原子!をお創りになられる部品!をお創りになられた!のです。
そうです、一連のDNA!
それは、原子を創るために必要な素粒子を創るメカ!なのです!
一連のDNAのある部分では、電子が創られ、ある部分ではクオークが創られ、ある部分では光子が創られ、ある部分ではニュートリノが創られた!のです。
ある部分ではクオークを包む膜!も創られた!のです。
そうです!一連のDNAは、まるで私の細胞のDNAが、ある部分では葉緑体を創り、ある部分ではミトコンドリアを創り、ある部分では細胞膜を創っている!ように、ある部分で別々の素粒子!を創っている!のです!
そして、その素粒子の数!も決められている!のです!
そうです!全ての数!は、決められている!のです。

もし、それ以上にその数が増えたら、それはガン!あの怖いガン!です。増え続けるガン!です。
数が決められている!から、「ストップ!」と言える!のです。
もし、ガン細胞に「ストップ!」と言えるメカがあったら!ガンは恐ろしい病気ではありません。
ガン細胞に「ストップ!」をかけられるメカができたらよいですね。

その「ストップ!」をかけるメカ!まで創造主!は、創られた!のです。
ストップ!をかけるメカ!は、証拠品です。
創造主が数を決めておられる事を証明する証拠品!です。P53蛋白質!です。

細胞の数をお決めになっておられる創造主は、数をお決めになっておられる!のです。
素粒子の数もお決めになっておられる!のです。
私の葉の細胞の数!だって、花びらの細胞の数!だって、花柱の細胞の数!だって、キチンとお決めになられておられる!のですから!
それで、決まった型ができる!のですから。」

『数!それは、とっても重要なもの!だよ!
素粒子に於いては、特別に重要なものだよ!』と、おっしゃられている!ようです。

なる程!ツツジさん!のおっしゃられる事!も、理解できます。
素粒子!は、メカ!原子を創るメカ!これは!規格品!として創られた!のですね!
それは、きっと見えないDNA!のようなもの!で創られた!のですね。
DNA!のように複雑ではない!でしょうね!
でも、それは一連のもの!で、素粒子の数をお決めになっておられた!のですね!
決められた数だけ!お創りになられた!のですね!
クオーク!と、クオークを包む膜!の数!も決めておられた!のですね!
完成品である電子や陽子!の数も決めておられた!のですね!
もしかしたら、セット!でお創りになられた!のかもしれませんね。
クオークとクオークを包む膜!は。

クオークを包む膜!はパラシュート!ですね!
気圧の変化で、パァー!と開く!パラシュート!のようですね!
大切な大切な命!であるクオークを閉じ込める命綱!ですね!
きっと、セット!でお創りになられた!のですね!DNA!で。
見えないDNA!で!一連の素粒子を創るDNA!で。
だから、数!が合う!のですね!
きっと!そうです!
創造主!であるあなた様!は、数!をお決めになられる!お方様!ですものね!

窓の外に有る松科の木も、キチンと数が決められている!のです。
だから、美しい!のです。
決まった型の葉!です!
香り!を創るDNAの塩基の数!も決められていて、
香り!まで、決められた数の元素でできていて、その元素は決められた構造をしている!のですね。
大いなるかな、科学の世界よ!です。
大いなるかな、叡知の世界よ!です。
大いなるかな、叡知で創られた世界よ!です。

素粒子!までもメカ!なのですね。
規格品!として、決められて創られたもの!なのですね!
香り!まで、決まったDNAの塩基で創られ、決まった元素で決まった構造!なのですね。
微小なる世界!そこは、科学の世界!ですね!
あなた様の創られた科学のメカ!の世界!です。

『気付く者は気付くが良い!
叡知有る者は気付くが良い!
私の与えた脳を、良く使うことのできる者は、気付くが良い!
私は気付いた者に、ゴホウビをあげよう!』と、神様!あなた様はおっしゃられている!ようです!
微細なもの!
その中にでさえ、叡知は見つけられる!のですから。
微細なもの!で、できている者!の中には、どれ程の叡知が有る!のでしょうか!

あなた様が『私はあってある者である』と、おっしゃられた意味が、判るような気がします。
全てはあなた様の愛と叡知!です。
素粒子!もそうです!花も葉も香り!もそうです!水も土!もそうです。空も海も地!もそうです。
愛と叡知!によって、創られた!メカ!です。

だれが、素粒子をメカでない!と、申し上げることができる!でしょうか!
それは、完璧なメカ!です。部品!です。
原子!を創るための部品!です。

神様!気付いた者に与えるゴホウビ!は、このしもべにもいただける!でしょうか!
あのツツジ!にもいただける!でしょうか!
微笑んで書いているこのしもべと、天使様の代行者!であるツツジ!に。

ああ、なんと麗しの世界!でしょう。
なんと愛の満ちる世界!でしょう。
なんと叡知あふるる世界!でしょう。
叡知を理解する者が居て、初めて叡知!だ!と、気付きます。

神様!気付かせて下さい!叡知ある探究者!に。
そして、教えて下さい!人間に、あなた様の叡知を、父の叡知!を、父の叡知!と愛!を、そしてつぶやかせて下さい!「父!は、すばらしい!」と。
身近になります。父!が。
だって、大気の中にも父!がおられます。
外の松科の木!にも父!がおられます!
無限大の愛と叡知!がおられます!

そこに、ミケランジェロの神の姿を思い浮かべます!
白髪の白いアゴヒゲの神の御姿!です。
そして、「父よ!あなたはすばらしい!」と、つぶやきます。

血を受け継いだ父!と、血を受け継がない父!
血を受け継いだ父からは、血をいただきました。
血を受け継がない父!からは、DNA!をいただきました!
創っていただきました!
こんなにすばらしい手!と、こんなにすばらしい足と肉体!と、目と鼻と耳のメカ!まで創っていただきました。
病気しないように免疫!まで、創っていただきました!
ガンにならないように、増える細胞にストップ!をかけるメカ!まで、創っていただきました!
常に新しい洋服に着替えさせる!ように、新しい皮膚と新しい血と、新しい骨!を創るメカ!まで、創って下さいました!
新しい言葉をいくらでも覚えられる脳!新しい知識をいくらでも理解できる脳!自分で考え、行動できる脳!を創って下さいました!
やさしい精神を創って下さいました!
血を受け継がない父!は、本当の父!です。
大いなる父!です。
人間の父!です。
私の父!です。
私の中に住む60兆個のDNA!の父!です。
『アパ父よ!』と、叫ぶのは、私の60兆個の細胞!です。
それは、歓喜の叫び!です。
「存在させて下さってアリガトウゴザイマス!
生かして下さってアリガトウゴザイマス。こんなにすばらしく創って下さってアリガトウゴザイマス!」と、叫んでいます!声無き声で叫んでいます。

外の松科の木は、言います。
「忘れないでほしいわね!あなたは忘れんぼうね!
あなた!の中にも神はおられる!のよ!
私の中に神を想像するなら、まず、あなたはあなたの中に神がおられる!事を知るべきよ!」

ああ、一番痛いところを突かれました!ヤリでブスン!と、急所を突かれた!ようです。
できる事なら避けて通るべき道です。
自戒がそれを許しません。自分を知る由にそれは、許されません。
あまりにもおそれ多い!と、知る脳がそれを拒み!ます。
お返しをします。松科の木さんに、

「あなた程、完璧じゃない!のよ。確かに私のDNA!は、立派よ!
私の中で一番立派な者!よ。それが60兆個もある!のに、どうしてなのかしら。
このしもべは、とんまで、まぬけで失敗だらけの人間!なのよ!
自分は自分を一番良く知っているわ!
だから、許されないの!
あなた!のように気高くないのよ!
無償の愛!なんて、これっぽちも持ち合わせていない!し、立派な行動!だってしたことないし、傷だらけの人生!よ。
罪多いのよ!申し訳ないよの!DNAに!
このしもべの中にある60兆個のDNA!に、許しを乞わなければいけないのよ!
いつもゴメンナサイ!
あなた程に立派でないし、完璧でもないし、申し訳ないわ。
失敗だらけのこのしもべで!ゴメンナサイ!と。
だから、おっしゃらないで、松の木さん!
神!という言葉さえ、ふさわしくないの!本当は!
でも、気持ちはいつも神よ!なの!
それはね、このしもべの中のDNA!が叫んでいる!のよ!
「我が神よ!」と。
だから、このしもべもそれを良いことに、「我が神よ!」と呼ぶの!
そうすると、気が晴々!するのよ!
勝てないわね。60兆個!も居る!のですものね!
「我が神よ!」と叫ぶ者が!
もしかしたら、あなたがおっしゃられているのは、その事!ね。
私の中に神がおられる!という事は、私の中の完璧なDNAさん!の事ね!
ああ、それなら良いわ!
それなら、間違いないわ!真実よ!
創造物の中に創造主!がおられる!のですもの!
それは、正しい言葉よ!
納得!納得!
そう!私のDNA!の中に神がおられる!のね!
なんてすばらしい事かしら。60兆個もおられる!のですものね!
素粒子さえも創られた!お方様!が、おられる!のですものね!
だから、『許す!』と、おっしゃられた!のね!
神は『罪を許す!』と、おっしゃられた!のね。
わざわざイエス・キリスト様!というご自分の子供をお創りになられて!
それは、あなた!のようにする!ためね!
あなた!である松の木!のようにする!ために!なのね!
あなたと私の違い!は、あなたは無罪の者!であり、無償の愛!である酸素を与えるもの!
私は罪ある者!でしょ。でもCO2を出す!から、これはあなたのため!であるのだから、同じね、無償の愛!というわけね!
そうすると、違い!は無罪と有罪!という点!だけね!
それなのね!だから!なのね。
神は、わざわざ『罪を許す!』と、おっしゃられた!のは!
神が一度おっしゃられた事は、永遠の法律なのね!
なんだか気が軽くなったわ!
その事のために、神はご自分の御子!をお創りになられた!のですものね!マリア様を通して!
『人間の罪を許す!』と、神の法律!をお創りになられた!のね!

ああ、なんと深いお考え!なのかしら!
植物の無罪と動物の有罪!人間の有罪!に、神は気付かれた!のね!
そして、『あってある者!』である神は、植物の中におられ、動物の中におられ、人間の中におられる!
それで、神は罪!をお嫌い!になられた!のね。
それで、罪を取り去ろう!とされた!のね。
それは、存在!をきれい!にするため、存在!の中に神がおられる!
その存在!を神の宿る所!と成させる!ため!であられた!のね。
成させるメカ!を神はお創りになられた!のね!罪を無くするメカ!を、罪を無くする法律!を。
それは、必要であった!のね!
神には必要であられた!のね!
だから、創られた!のね。
わざわざ創られた!のね。

存在!のために!神の“あってある者”の存在!のために!
あなた!には罪は無いけれど、このしもべには罪がある!
でも、存在であるあなた!の中にも神はおられ、このしもべの中にも神はおられる。
その存在!に於いて、問題になるのは罪!なのね!
完璧に罪の無い神!の存在!として、罪有る者!の中に神がおられる!
この事が問題であった!のね!
だから、神はこの問題を解決!された!のね!

『よし、人間の罪を無くしよう!その事によって、人間の存在!を無罪のものとしよう!
その事によって、人間の存在は無罪となり、人間の存在の中に存在する私が生きる!のである!から!』と、お考えになられた!のですね!
なる程!神様!DNA!のため!ですね。
全てはDNA!のため!ですね。
大気を創られた!のも、人間の罪を許す法律!を創られた!のも、DNA!のため!です。
DNA!の存在!が存在させた者の御意志にかなう者!と成る!ためです!

花もすばらしい!
もっと、人間はすばらしい者!として、創られた!
そのため!なのですね。
いわば、ゴミやホコリ!をはらわれた!のですね!
立派な存在!を、完璧な存在!と成らせた!かった!のですね!
父が子供を立派に成らせたかった!その愛!ですね!
だからこそ!父!と呼ぶ権利!まで与えられた!のですね。人間に!

神様!イエス・キリストの降臨!それは、あなた様が存在する人間!を、もっと向上!させるためであった!のですね。
そのために、
1つは罪を許された!人間の汚れをはらわれる!ためです。
1つはご自分を父!とされた!人間を導くため!です。
与えたもの!故に、与えたもの!の価値!を出させよう!と、成された!のですね!
立派なDNAを創った与えた!故に、立派なDNAの真実!を発揮させよう!と、成された!のですね!

やはり父!です!
父!と呼ばせていただいて、アリガトウゴザイマス!
立派に創られた故に、立派に成らせたい!その御心!です。
素粒子の創造者であられるあなた様が父!であられる!
なんてすばらしい事でしょう!
身に余る光栄!です。
こんな愛!は、受けた事はありません。
こんな光栄!は、受けた事はありません。
たとえノーベル賞をいただいた!としても、これ程の栄光!は、ありません!
神の子!の子!なのですものね!
けっして神の子!である!などとは申し上げません。
神の子!は、イエス・キリスト様!
その子供!でも光栄!です。
どうして、呼べますでしょう、あなた様を父!なんて!

どうして、つぶやくことができる!でしょう、あなた様を父よ、と。

あまりにもおそれ多い事!です。
あまりにも身に余る光栄!です。
その光栄!を与えて下さった!のですから。
小さく小さくなってアリガトウゴザイマス!と、お受け申し上げます!
お気持ち!を知った!からです!
与えて下さるお気持ち!が理解!できた!からです。
太陽の光をいただいている!ように、あなた様のお気持ちをいただきます。
『あってある者!』と、おっしゃられた!あなた様は、このしもべの中にも居る!事を認めます。
大粒の涙と共に、「アリガトウゴザイマス!」と、申し上げます。
あまりにも身に余るお言葉を受けてさせていただきます!
あまりにも栄誉ある賞状!をいただきます!
目に見えぬカップ!まで添えて、いただきます!
創っていただいたDNAを持っている!故に、与えられる賞状とカップ!です。
ダイヤモンドのカップ!です。

「あなたの中にも神はおられる!」と松の木がささやかれた!
そのお言葉!をいただきます。

「父よ!」と呼べる権利を、アカデミー賞をいただくように、いただきます。礼服に身を包んで!
「罪を許す!」とおっしゃられる御言葉の書かれた賞状をいただきます。
「アリガトウゴザイマス!」と、感激の涙を添えていただきます。

あまりにも深い御心をいただきます!
あまりにも深い愛情をいただきます!
赤子のようにいただきます。
子犬のようにいただきます。
持っている故に更に与えられる栄誉を、人間もいただいている!のですね!
その栄誉!は、父!と呼べる権利!と、罪を許す!というお言葉!です!
御子イエス・キリストを通して与えれる栄誉です。

神様!あなた様は、立派すぎるDNA!を創って下さった故に、イエス・キリスト様!をおつかわしになられた!のですね!
立派すぎるDNA!を輝かす!ため!です。
本来持っている働き!を成させる!ため!です。
罪という汚れを取り除く!ため!です。

それは、『あってある者!』であるあなた様が、お創りになられたDNAの中に、あなた様が存在しておられる!からです。
ダイヤモンドよりもすばらしいDNAが、汚れない!ためです!
汚れた存在!にならない!ためです。
汚れた存在!ではなく、決して汚れない存在!と成らせる!ためです。
そのため、わざわざイエス・キリスト様をおつかわしになられて、罪を肩代わり!させられた!のですね!

これは、愛!です。
創造者!としての愛!です。
『あってある者!』として、創られた人間の中にも存在する主!のお考え!です。
聖なる存在!を好まれる神のお考え!です。
「聖なる存在でなくても良いのよ。ただ、生きていればそれで良いのよ。」と言う人間の中で、「イヤダ!それではイヤダ!」と叫ぶ!のは、聖なる立派な存在!であるDNA!なのかもしれませんね!
けっして誤らないDNA!なのですね!
やはり、本当!です。
『持っている者!には、更に与えられる!』という聖句!は、本当!です。
人間は、すばらしいDNA!を持っている!ので、更に与えられた!のですものね。
貴い子!たる身分を!無罪釈放!の許し!を!
イエスの御名によってアーメン。
1999年5月8日(土)