1999年3月22日
神様!昨日、カモノハシの鼻型の新幹線にのって
宇宙を見ながら帰って来ました。
くらやみの中の光は宇宙の銀河!です。

あなた様が創られました、カモノハシの鼻!は、空気抵抗が最も
すくない型!です。 。
材料材質は勿論の事、型まで計算されて!
機能に合ったもの!をお創りになられました事が
よくわかります!
カモノハシの口!の型!は、それを良く物語ります。
カモノハシ号!今では日本で一番早い電車!です。
神様!日本人も偉い所が有ります。
ウミホタル!の名前を付けたり、
カモノハシ号!と名前を付けたり、
あなた様のお創りになられたものを、少からず讃美している!
のですもの。
おしむらくは
日本の紙幣!の表に福沢諭吉でなく
キジ!をカラーで乗せたら
日本経済も神の祝福を受けるかもしれませんね。
今見てきました。
ただただ感激です。
この世にこのように美しいものが存在するのか!
虹よりすばらしい!です。

虹の鳥!と、呼ばせていただきます。
彩やかな色!です。
日光に当ると、変色する色です。
こんなにすばらしい色は、見た事もありません。
画こう!と思っても、決っして画けません。
レオナルド・ダヴィンチでも、ミケランジェロでも画け
ません。
不可能!です。
それは変化!するのです。
色が一瞬の内、方向を変えると変色!
するのです。
光の当る方向で変る!のですから!すごい芸術!品!
です。
その足の運び方もとっても優雅です。
頭の進め方も優雅!です。
正に優雅!そのもの!です。

紙幣の表!にふさわしい!です。

まるでオウムガイ!のようです。
   アワビ!の貝!のようです。
色彩が、この世のものとも思えない位!すばらしい!
です。
最も最初!にお創りになられました!のに
最もすぐれた色彩をお創りになられ
ました!

神秘の色彩!です。

紙幣の裏には、オウムガイか、アワビ!の色彩
を使っていただきたい!ものです。

紙幣全体には、アワビ貝の色彩!
文様は、ジェットふん射!と耳のうず巻!
を持つ、オウムガイ!は、いかがでしょう!
勿論、断面図!です。

日本の国!の紙幣にはふさわしい!です。
メカの国!にはふさわしい!です。
神のお創りになられたメカ!を讃美する!のですから。
カモノハシ号!と同じように!

花の讃美!もします!
神様!白蓮を見よう!と又やって来ました。
白蓮の館に!
だって
女王!の名を与えてしまった!のですもの。
白い女王!と、しましょう!かしら。
このしもべは、又、別の花にも女王!の名を
与えるかもしれません!
だって、余りにもすばらしい!からです。
知らず知らずの内!に
女王!だ!と思ってしまう!のですから
しょうがありません!
女王様が何人も居る!事になってしまいます。

銀河や星!も、このしもべの大好なもの!
なので、ついつい名付けてしまうかもしれません!
でも、それで良い!と思うのです。
自由!なのですから
気のむくまま、申し上げます!

今、ソテツを見ています。
これにも宇宙の創造を見い出します。
幹から、バアーンと四方八方に散ったようす!が
よく現われています。
葉は正にそれ!です。
一点を軸点!として、そこから細い棒線が
四方八方に広がっている!のですものね!
あなた様が最も初めにお創りになられました
ソテツ!に宇宙創造!を現わしておられた!のですよね!

神様!昨日テレビでワニガメ!を見ました。
ゴツゴツの岩をからだに乗せています。
ブタのように鼻をチョンとつき出しています。
目はその横に付いています。
オモシロイ!のは口の中!です。
舌の上に赤いミミズのようなものを持っている!のです。

これは自分で付けた!もの
   自分で創った!もの!ではありません。
第一DNAは創れない!という事です。
第二にそれ程の知恵は無い!という事です。
ほんの近くを泳いでいる魚!でも、とる事ができない!
のです!
目が有る!のに、口を大きくあけている!のに
まるで
口をあけたヒナ!のようです。
お母さん鳥に、口の中に運んでやらなければ食べれない!
のです。
ワニガメはほんの少し前に出て、魚をつかまえたら良いだけ!
なのに、うごかない!のです。
まるで
口はミミズを付けた箱!です。
そのミミズにつられてやって来るものだけを口をただ閉めて
パクリ!と食べる!のです。
もし
ミミズを付けた口!を創れる!のであったら
目で見て、身を少し前にのり出して食べるはずです。
でも、それができない!のです。
こんな簡単な事もできない!
ものが
どうして口にミミズのしかけを創造できる!
でしょうか!
DNAを創って、創る事ができる!でしょうか!
そして
もし、進化させた!とするなら
進化する以前!はどうしていた!のでしょうか。
口の中にミミズを持たない時!はどうしていた!
のでしょうか。
口をアーンと大きくあけていた!のでしょうか!
一歩も進まず
魚が来るまで待っていた!のでしょうか!
のろまなワニガメは魚には勝てません。
かけっこ!は負け!です。
それでは、死にたえてしまいます。

滅亡していない!のは、初めから
口の中にミミズは持っていた!のです。

DNAには、組み込まれていた!のです。
口の中にミミズができる!事が
そのミミズで魚を穫らえて食べる!という事

それで
玉子から生まれたばかりの稚ないワニガメも
口をただあけている!のです。
口をただあけている!だけで良いのだ!
と、知っている!のです。
だれからも教えられないのに!
DNAが教える!のです。
頭のDNAが教える!のです。
「口をあけていなさい!そうすると魚がおまえの口の中に入って
くるよ!」と。
だって、カガミ!が無い!のですものね。
自分の口の中を見るカガミ!が。
それでも口の中のミミズをうごかしている!のですものね!
魚はこれをめがけて来る!はずである!と
キチンと知っている!のですものね。
生まれた時から
学習もしない!のに、知っている!のですものね。
赤ちゃんがお母さんのおちちを飲む、そのすい方を
教えないのに知っている!と同じ!ですよね!
DNAを創られたお方様が
それを教えるDNA!まできちんと創っておられた!
からです。

もし、口の中にミミズを創っても、
「ミミズをうごかしてごらん、魚がよって
きて、それを食べるに来るから、そこを
パクリ!と食べたらよいのだよ!」
と教えるメカが無いと
生まれたワニガメは、口を開く事もできません。

自分の口がどのように成っているのか、必っして
わからないからです!

メカを創るだけ!ではだめなのです。
そのメカを使う方法をキチンとDNAの中に
セットしておかないとできない!のです。
全自動メカ!でないとダメ!なのです。

人間のメカは、人間が作動します!が

生体内メカは作動させるメカまで必要!
なのです。
その作動させるメカ!が無いと
メカはうごきません!
とっても複雑なものなのですね。

それを
神様!あのワニガメが創れるはずはありませんよね!
人間だって、たくさん欲しい物は有りますが
創れませんものね!
まずダイアのピアス!が耳に付いてたら
よい!のに!と
思っても
だれもDNAを組み立ててダイアのピアス!
を自分の耳に生まれながらに付ける!事は
できませんものね!

人間だってほしい!です。
だまって口をあけていて食べ物が近ずいて
来るようなもの!が!

いつまでも口をあけています!
ただ、そうしていれば、食べ物が
近ずいてくる!のであれば
この不況の時は特にほしい!です。
でも創れません。
DNAは創れません。

もし、ワニガメが口を開けていて、生きられる方法!を
考えて創った!としたら

ノーベル賞!は、ワニガメ!のもの!です。
最高の学者!です!

そうゆうわけで、このしもべは
ワニガメは、創造である!と思います。

岩石のようなゴツイからだは特別!なものです。
口の中のミミズも特別!なものです。
あなた様が、特別ユニークにお創りになられたカメ!です。
このしもべはそのように思います。
もし、進化によって、口の中のミミズ!ができた!のなら
進化しない!元の!口の中にミミズがない!
岩石のようなゴツイからだのカメ!が有っても良い!
と思う!のです。
でも居ません。
進化前!のものは、いない!のです。
この事は
進化したのではない!

初めから、このようになっていた!のである!事の
証拠!です。



神様!豆!の発芽をテレビで見ました!
豆の種から、最初に出るのは根!なのですね!
やはり
根です!

宇宙の創造の初めは!
神様!あなた様は、根を最初にお創りになられた!
のですね!
やみから吸収するメカ!である根!を
まずお創りになられた!のですね!

この事を「ホサナ!」「ナントスバラシイコトデショウ!」
「アリガトウゴザイマス!」と讃美申し上げ
お礼申上ます。

あなた様は、根を吸収体!として、メカを創られ
ました。
根は吸収メカ!です。
同じように
やみから吸収するメカ!もお創りに
なられた!のです。

この事を「ホサナ!」「アリガトウゴザイマス!」と
「ナントスバラシイコトデショウ!」讃美申し上げお礼申上ます。
    
イエスの御名によってアーメン!