1998年1129日(日)

イエス・キリストの父上であられるヤーウューの神様!

神様!今日は、教会へ来ました。

このしもべは、神様に祈りました。
「イエス・キリストの父上であられるヤーウューの神様!あなた様を「ホサナ!」「ナンテスバラシイコトデショウ!」「アリガトウゴザイマス!」と賛美申し上げます。

いつもラブレターを書いています。もう175冊に成りました!どうぞお受け取り下さい!
このしもべは、神様の創造を賛美しております。あなた様の叡知を賛美するには、知恵が足りません。
どうそ、このしもべに知恵を授けて下さい!あなた様の創造を賛美する知恵を授けて下さい!お願い申しあげます!

このお祈り、主イエスキリストの御名を通して、御前におささげ致します。アーメン!

神様!あなた様は水!をお創りになられた!のですね。

ヨブ記38章に書かれています。

「雨に父があるか、露の玉はだれが生んだか、氷はだれの胎から出たか、空の霜はだれが生んだか、水は固まって石のようになり、淵のおもては凍る」と書かれています。

神様!淵!ってやはり宇宙ですね!

土星の周りの凍った石!水が石のように成っている!のですね。冷たい冷たい宇宙では!

神様!あなた様は、H2Oをお創りになられた!のです。

それで、H2Oを分解するメカ!クロロフィルをお創りになられた!のですね。

『光を使ってH2Oを分解しよう!』と、お考えになられた!のですね。

やはりメカ!です。

ある目的によって創られたメカ!です。

無限大の叡知によって創られたメカ!です。

『光を使ってH2Oを分解しよう!』と、お考えになられたお方様によって創られたメカです!

そして、H2O→(クロロフィル)(←光化学系供泡2H2++O2+2e-の反応ができました。

あなた様は、チトクロムをお創りになられた!のですね。

-を通らせる電導体!をお創りになられた!のですね!

でも、このしもべにはわかりません。

どうしてe-を通らせる電導体!が必要であった!のか?

ただ電線!をお創りになられた!のでしょうか?

ただの電線!とは、言えませんよね!電線だって、とってもすばらしいもの!ですよね!

電気を運ばなければ、このしもべの家で電気は使えません!ものね。

このしもべの家で電気を使うために!電線はわざわざ作られた!のですね!

神様!電線のような電子伝導体メカ!も、あなた様はある目的を持ってお創りになられた!のですよね。

そこは、ただe-を運ぶ!だけの目的!だけではなかった!のですよね!

ATP合成酵素を置いている!のですね。

このしもべは、早わかり!してしまいました!

ATP!を創るために、わざわざ電子伝導メカ!はセットされた!のだ!と!

きちんと、何でも用意されておられる!のですね。

かくれんぼ!している!ようでも、ちゃんと見えている!のですね。

酵素を御用意されて!そこに何が有るか!を知らせている!のですね。

リブロース1.5、2リン酸、カルボキシラーゼ!の場合もそうです。

そこにキチンとセット!されておられる!のですから、まだ見ぬものを見ている!まだ創られていないものが見える!ようです!酵素の存在!によって!

あなた様は、メカをもうすでに創っておられます!

酵素というメカをそこに置いて、そこでは何を創る!か!という事を示しておられます。

まさしく電子伝導体メカ!は、ATP合成工場!でもあった!のですね!

神様!あなた様は、無意味な事はしません。無駄な創造はいたしません。

それでなくても、生体内メカを創造!する事は、難しい事!ですから、そんな難しいメカ!を無意味に創造する!はずはない!のです。

だって、人間の叡知でもなかなか創れないもの!なのですから。

見本を見せられてもなかなか創れないもの!なのですから。

そんな難しいメカ!を、何の目的ももたずに創る!はずはない!のですよね!

神様!電子伝導体!の中に、隠れていたメカ!ATPを創るメカ!の存在!によって、あなた様は電子伝導体!を創った目的がATPを創るため!であった!と、理解申し上げます!

ああ、よかったわ!少しあなた様の叡知を理解できて!嬉しい!です。

ただの電線ではなかった!のですね!

あなた様は、ATPを創る!目的で、電子伝導体!をお創りになられた!のですね!

その中に、たくさんのメカ!をお創りになられて!その中の1つがチトクロム!だった!のですね!

神様!その証明は、葉緑体のチラコイド膜の電子伝達系にもチトクロムが活躍しています。ATP合成酵素が活躍しています。ミトコンドリアの内膜の電子伝達系にもチトクロムが活躍しています。ATP合成酵素が活躍しています。

神様!NAPP+は+なのですね!

そこで、e-が必要!なのですね。そのe-を供給するのが、電子伝達系!である!のですね!

NAPP++2e-→2NAPP-とされた!のですね!

そしてHと結合させた!というわけ!ですか!

+NAPP-→NAPPHができた!というわけですか!

なるほど!ここにも電子伝達系をお創りになられました目的!が有った!のですね!

NADをお創りになられましたお方様!の考え!であった!のですね!

どうしてもe-が必要!であった!のですね!

それで、わざわざe-を創り出すため、e-の通り路を考えられた!のですね!

神様!チトクロムは、たんに電子の通り道!ではない!のですね!

「e-をよこせ!」と言って、集める場所!でもあった!のですね。

-の集合場所!というわけです!

『オーイ!e-よ!集まれ!』と、あなた様はおっしゃられた!にちがいありません!

まるで、Feを集める磁石!をお創りになられた!ようですね!

-を引きつけるFe+++です。

まるっきり磁石!とは、反対のものをお創りになられた!のですね。

神様!このしもべは、チトクロムを名付けます。

“神様は、磁石と反対のものをお創りになられた!e-を集めるためにFe+++をお創りになられた!e-を集めるためにFe+++をお創りになられた!e-を集めるためにFe+++のメカ!であるチトクロムをお創りになられた!と。それは、必要だからお創りになられた!e-を必要!とするから、お創りになられた!そして、-eを必要とする所に、そのメカ(チトクロム)をセットされた!それが、電子伝導体!です。”と。

神様!あなた様は、チトクロムを完成された時、『これは、私の創った電子を集めるメカ!電子が使いたい時は、このメカ!をセットしよう!』と、おっしゃられた!にちがいありません!

その証拠に、葉緑体!の中にもミトコンドリアの中にもセット!された!のですよね!

DNAでセット!された!のですね!

これは、創造!です。

きちんとセット!された!ものです。

ここに必要だからセットしよう!というお考えにより、セット!された!のです!

またその証拠は!と書きます。

その証拠は、DNAによってミトコンドリアの内部も創られ、葉緑体!も創られる!のですね!

そして、そのDNAは無限大の叡知でなければ創れないもの!なのですね!

無限大の叡知が発明、発見、創造された!電子を集合させるメカ、チトクロムをDNAで創られた!

そして、そのチトクロムを創るDNAを生物を創るDNAの中に組み込まれた!

必要とする場所にセットできるように!組み込まれた!のですよね!

神様!あなた様が『オーイ!e-よ!集まれ!』と、おっしゃられた時の目的には、別の目的があった!のですね!

それは、H+を創る!ため!でもあった!わけですね!

H→H++e-という反応を推し進める目的!でもあった!のですね!

そして更に、H+とe-を分離させる!ためでもあった!のですね!

せっかくH+を創った!のに、それをe-によってH++e-→H2とさせたら、せっかくの努力も水の泡に消えてしまう!とお考えになられた!ためですよね!

神様!あなた様は、そのためわざわざ電子伝達系!をお創りになられた!のですね!

1つはe-を集める!ため、e-を利用するため。

1つはe-H+が同席する事により、H2と成ってしまわないように、せっかく創ったH+とe-を分けて別々に存在させるため!別々に存在させるためe-は、電線の中に入れてしまった!という事ですね!

神様!なかなか楽しい!ですね。

あなた様の創造が見える!ようです。

-、Hのようすが見える!ようです!

神様!あなた様には、見えていた!のですね。e-H+が見えていた!のですね。拡大鏡をお使いになって、映画のスクリーンに映し出すように!e-やH+が見えていた!のですね!

だから、e-H+を別々に存在させた!のですね!

-をお集めになられた!のですよね!

『オーイ!e-よ!集まれ!』とおっしゃられ、そのためのメカ!まで御用意!された!のですね!

H+の電気化学ポテンシャルエネルギーを得る!という目的が有った!のですね。

まるで、ハチの巣のミツを集める!ように!です!

(生物のエネルギー代謝においては、光エネルギー及び糖などを酸化した時のエネルギーが、いったん膜を介してH+の電気化学ポテンシャルに変換させる。光合成におけるATP合成は、光リン酸化と呼ばれ、細胞呼吸によるATP合成は、酸化的リン酸化と呼ばれる)と書かれています。

膜には、ATPを創るATP合成酵素をしのばせておかれ、ATPを合成するメカをお創りになられた!のですね。

そこの部分は、特別な部分!であった!のですね。

特別をH+通す部分!であった!のですね!

「♪通りゃんせ!通りゃんせ!ここはどこの細道じゃ!」という歌があります。電子伝達系は、通りゃんせ!の路!だった!のです。H+は通させない。H+を通らせない路!だった!のです。

でも、ある部分には通れる部分!が有る!のです。

この事は、無限大の叡知の策略です!

H+に対する策略です。H+を集めた!のです。ミトコンドリアの設計も、このためキチン!とした!のです。

狭い場所(クリステ)にH+を集めた!のですね!

ミトコンドリアの外側、膜間腔(クリステ)!をわざわざ狭く設計!された!のですね!

感心してしまいます。

そして、せっせとH+を膜の中(マトリクス)の中で創って、その狭い場所に送るように!しておられる!のですね!

NADH脱水素酵素複合体!でH+を送り出し、チトクロムb,c,複合体でH+を送り出し、チトクロム酸化酵素複合体でH+を送り出し!ておられる!のですね!

そしてH+をクリステに集められた!のですね

まるで、大砲の玉!を集められた!ようです!

いいえ、ダムに水をためた!ようなものです。
ダムから落下するエネルギーで、発電機を回転させ、電気を作る!ダムの水!です。

まるで石油を集めている!ようです。石油でタービンを回し、電気を作る!石油です。

まるで、ウラニウムを集めている!ようです。
原子炉でウラニウムの原子核を分裂させ、エネルギーを得る!ウラニウムです。

神様!あなた様は、H+をお集めに!なられた!のですね!

そうすると、神様!ATP合成酵素は、発電所!というわけ!ですね。

神様!やっと、たどりつきましたATP!に。ATPのネーミングに!

このしもべは、ATPのネーミングを何にしようかしら!と、悩んでいた!のです。

太陽一、雲で被われた太陽!と名付けた!のですが、これにはこのしもべも、心から同意できませんでした!

エネルギーの通貨!という一般的な名称も、自分のオリジナル名称でない!ので、もっと素敵な名前が無いかしら!?と、思っていた!のです!

それで今、“発電機でできた電気”という名前!にしよう!と思った!のですが、いかがでしょうか!

お気に召していただけた!でしょうか!

H+が通り抜けてできた電気”と、名付けたい!のですが、いかがでしょうか!

これでは、あなた様も“NO!”とは言えませんよね!

だって、そのものズバリ!のネーミング!なのです!

あなた様の御心が一番よく現れている!のではないでしょうか!

エネルギーの通貨!より、よっぽど創造者の意図が生きています!よね。

創造者は、ATPをどのようにして、お創りになられたのか!をよく理解できますものね!

あなた様が与えて下さった良き脳で、理解できます!ものね!

我々人間のからだに、細胞が有り、その中にはミトコンドリアがある事は、だれでも知っています。

そこで、ATPができる事も、誰でも知っています。

どうして、できるのか?

それは、H!糖や脂質や蛋白質を食べたH+がポテンシャルエネルギーを持っていて、それがATP合成酵素によって、H+が3つ通ると1つのATPができる。

ADP→(H+が3つ通る)→ATP

神様が、このようなメカをお創りになられた!

ATP合成酵素は発電機!

H+はダムの水、タービンをまわす石油、原子炉のウラニウム等のエネルギー源!

ATPは電気!

ATPはH+が発電機の中を通り抜けた時にできた電気(化学電気)!である!と理解できます!ものね!

神様!あなた様は、わざわざ発電機をお創りになった!のですね!

H+をクリステにお集めになられて、発電機を通すエネルギー源!を集めておられた!のですね!

そのため、わざわざ“H+はけっして通らせない膜”をお創りになられた!のですね!

このしもべは、この膜!電子伝導系でできた膜を“通りゃんせの膜!H+を通させない膜!H+を集めるためにを絶対通させない膜!”と名付けます!

なんという策略!でしょう!

それは、ダムに水をためるように、石油をいっぱい貯えるように、ウラニウムを集めるように、Hを集められている!のですね。

NADH脱水素酵素複合体をお創りになられ、チトクロムb,c,複合体をお創りになられ、チトクロム酸化酵素複合体をお創りになられて!

全てのH+生産メカ!をお創りになられた!のですね!

あの、電子伝達系にそっと、そっと忍ばせて置かれた!のですね!

なんという叡知!でしょう。なんという策略でしょう!

“発電所を完成させてしまう策略!”と、このしもべは名付けてしまいます。

たくさんのメカをお創りになられた!のですね。

発電所を完成させる!ためには、人間だったらこのような事はとってもできません。

人間の考えた発電所は、もっともっと単純です。

タービンをまわすことにより、電気を作る!のですね!

どれだけ効率よく、どれだけ安全に作るか!が問題!です。

でも、効率も安全性も、
神様!あなた様のお創りになられました発電所!には、かないません!

100%の効率、100%の安全性です!

だって、ATPの故障は滅多に無い!のですね!

これは、メカの完璧性を物語っています。

たったお一人で、それも35億年も以前に完成された。

それに、材料は、A-G、C-Tとリボースリン酸!だけ!なのに!完璧な発電所!完璧な発電機!をお創りになられました!のですから。

無限大の叡知!は、いったいどのような叡知!なのでしょうか!

この事を「ホサナ!」「ナンテスバラシイコトデショウ!」「アリガトウゴザイマス!」と賛美申し上げます。

ミトコンドリアは発電所、ATPを創る発電所!と、申し上げます!

神様!このしもべは、ミトコンドリアを中心にATP合成を理解申し上げました!が、葉緑体でも同じ!なのですよね!

H+を集合させる所は、チラコイド内腔!です!

やはり、狭い部分!です。

あなた様の設計!です。

『狭い所にたくさんのH+を集めよう!そして、そのH+を特定の場所を通そう!その特定の場所を通すことによって、電気はできる!ATPの電気はできる!』とあなた様はお考えになられた!わけです。

まるで、狭い所を通るノズル装置!のようですね!

神様!このしもべは名付けてしまいたい!です。

ATP合成酵素の有るところは、ノズル装置!です!と。

筒の先から気体や液体を噴き出させる事により、タービンをまわす!ノズル装置!のようです!

だって、タービンの形状は、6億年前のオウムガイ!に創型されておらえる!のですから。

生きたタービン!をお創りになられた!のかもしれませんよね!

ノズル装置によりH+は噴き出され、そこにタービンは回っていてエネルギーができる!

そのエネルギーがATPに付加される!というわけです。

少し考えすぎ!でしょうか?

少し人間の作った発電機にこだわってしまった!のでしょうか・

人間の叡知より、あなた様の無限大の叡知!が先行!しているのに!

全く逆思考してしまいました!人間なので、人間的に考えてしまった!のです。

お許し下さい!

細胞の生物学には、(電子伝達に伴いH+がチラコイド膜の外(ストロマ)から中(チラコイド内腔)に向かって輸送されるH+の輸送は、電子がチトクロムb/f複合体に伝達されるのに共役しておこるチラコイド膜を介して形成された電気化学ポテンシャルに従ってH+がチラコイドの外に向かって漏れると、自由エネルギーが発生することになる。

チラコイド膜は、この自由エネルギーをATPの化学エネルギーに変換する機構を持つ。

その機構は、ATP合成酵素が担っている。

この膜酵素は、ATPを分解する機能を持つもので、ATPアーゼ(ATP分解酵素)ともよばれたが、普通はATPの合成の方向に働いているので、ATP合成酵素とよぶことが提唱されている。

この酵素は、CF0とよばれる部分とCF1とよばれる部分からなる。

CF0は、膜に埋もれた部分であり、3種のポリペプチドよりなっている。

〔図〕。腺圍亶臉酵素  ■腺庁个烹丕蕕つきATPになる

ADPにPiを結合するメカ←選択して高エネルギーのH+だけを通す)

この部分はH+を通すチャンネルの機能を持っている。

5種類のポリペプチドよりなるCF1は、チラコイド膜に於いて、ストロマ側に頭を出した部分である。

この部分は、ADPやATPを結合する機能を持ち、H+の流出に共役してATPを合成する)と書かれています。

神様!CF0は、やはりノズル!のようです。

特異的にH+を選んで通す!のですね!

このしもべは、CF0を“H+だけを通すノズル!”と名付けます!

3種のポリペプチドだけで、できているH+だけを通すノズル!”と名付けます。

あなた様が、わざわざH+だけを通すようにお創りになられたメカ!である!からです。

たった3種のポリペプチドで創られた!メカ!である!からです。

狭い狭い、小さな小さなノズル!である事は、間違い!ありません!

だって、たった3種のポリペプチドでできている!のですね!

神様!発電機のストロマ側に頭を出している部分にATPを結合する!部分を、
あなた様はわざわざお創りになられた!のですね。

CF1は“ADPとATPを結合しておくメカ!”と、名付けます。

わざわざADPを結合させておく部分!(メカ)をお創りになられた!のですね!

ここは、
神様!神秘!の発電機!ですね!

エネルギーができた!のですね!
目に見えないエネルギー!ですね!燃えないエネルギー!ですね。

まるで、あなた様がモーゼに現れました時!の柴!のようですね!

柴は燃えている!のに、熱くなかった!のですね!

それこそ、このしもべにしたらフシギな火!です。

神秘!の火!です!

このような火!を、
あなた様は生体内!にお創りになられた!のかもしれませんね!

神様!ATPのエネルギーを神秘の火!と名付けます!

いかが!ですか!

もう4:30です。また教えて下さいね!

願わくは、神の知恵が我と共に居ますように!アーメン

神様!ATPのPiを神秘の火!と名付けます!

10kcalの火!です。

H+がノズルを通り抜けてできた火!です。

ADP+Pi↑H+→ATP

をどうしてあなた様は完成!された!のですか!

また教えて下さいね!

神様!もしかしたら、ノズルから噴き出したエネルギーがこの反応を行わせた!のではないでしょうか!

このしもべは、そのように思った!のですが、いかがでしょうか?

やはり、人間の作った発電機にこだわりすぎている!のかもしれませんね!

神様!3つのH+が通り抜けて1つのATPを創る!という計算も、きちんと前もってできていた!のですね。

だって、3つのH+を通すメカ!をお創りになられた!のですね。

葉緑体では、光化学系兇砲茲辰藤H+、チトクロムb/f複合体によってH+で計3つのH+です。

ミトコンドリアでは、NADH脱水素酵素複合体によってH+、チトクロムB,C,複合体によってH+、チトクロム酸化酵素複合体によってH+で、計3つのH+です。

本に書かれている図を見て、このように思った!のですが、的を得ていますでしょうか。

イエスの御名によってアーメン!