1998年1128日(土)

イエス・キリストの父上であられるヤーウューの神様!

あなた様を「ホサナ!」「ナンテスバラシイコトデショウ!」「アリガトウゴザイマス!」と賛美申し上げます。地上で賛美申し上げます。

神様!今日は、Kからラブレターをお出し申し上げます。宜しくお導き下さいませ!

このしもべは、あなた様のさしのべて下さいました長〜いサオに、しっかりつかまってまいります!アーメン

神様!あなた様の叡知は、あまりにも高いので届くことはできません!

人間の叡知をも無知!であるとする、あなた様の御心がわかります。

それは、現代の科学が証明しています。

科学者である集団が、いくら取り組んでも解明されないDNAや生体内メカの謎!をあなた様はお創りになられた!のですね!

それも、混沌!からお創りになられた!のですね。
宇宙の暗黒からお創りになられた!のですね!

生体内メカ!をお創りになられた!のですね!

とっても複雑な酵素をお創りになられた!のですね。
アミノ酸をいくつもお付けになられて!

神様!あなた様は“花”を1億4000万年前にお創りになられた!のですね!
最古の花!です。

11/27毎日新聞に(米中共同チーム発見!中国東北部に発見されたもので、茎のような2本の軸に約60個の葉状の器官が付いていた。葉状の中には種子が包まれており、葉状の器官は雌しべに相当する心皮と分かった!

研究チームは「最古の被子植物」と判断し、アルケフルクトウス、リアノニンゲンシスと名付けた)と記されています。
8.5僂凌∧化石です。

神様!石の押し花!です。

なんとすばらしい事!でしょう!

1億4000万年前の花が存在できた!のですね。

あなた様がそっと、とっておかれた!のですか!

『これは私の記念品である!これを花!と名付けよう!』と、おっしゃられて!

どんな花!だった!のかしら。

そして、どのようにしてお創りになられた!のかしら。

この疑問には、立ち往生!してしまいます。

『ここまで来ても良い!でも、越えてはならない。おまえの高波はここまでである!』とおっしゃられ、波に限界を設けられ、海と陸の境をお決めになられましたお声が再現されてきます!

越えられない!のです。疑問は、それ止まり!です。それから中に進むことはできません!

「どうして神様は、花をお創りになられたの!どうして?どうして!どのようにして花を創るメカをつくる事ができたの?」

??マークがいつまでも続きます。

このしもべに許されている無限大!それは?マークの並木道!です。

神様!なんとあなた様はすばらしいものをお創りになられた事でしょう!

宇宙の花!が星なら、地球の花は宇宙の星!です。

いずれも美の極み!です。

でも、種類においては、地球の花が手を上げます。

ボクシングやレスリングの勝利の勝利者に与える栄誉では不足です。
やはり、素直に書きます。

地球の花の方がすばらしい!です。人間なので、そのように思う!のです。

静かなエネルギーで生きる人間なので、静かに美しく咲く花に味方してしまいます。

神様!あなた様は、本当にすばらしいお方様!ですね!

無限大のエネルギーをお創りになられたあとで、とってもとっても小さな小さなエネルギーをお創りになられた!のですね。

とってもとっても、小さな小さなDNAというメカ!をお創りになられた!のですね。

やはり、宇宙も素粒子の創造から創られた!事が理解できます。

DNAがあまりにも小さい!からです。

生物も小さな小さな、小さなDNAを創る事によって、できた!からです。

それが、拡大して生成された!のですね!宇宙は素粒子から、生物はDNAから!

神様!これは常識です。

それなのに、どうして進化だ!というのでしょうね!

DNAは、とっても理知的なものなのに、無限大の叡知でなければできない!ものなのに。


神様!あなた様を知らないのでしたら、科学者さんには「無限大の叡知が創造した!」と言っていただきたいものです!

神様!昨日、子供の車に乗りました。車はやはり、エリプレス!です。
大きな目玉を付けたエリプレス!です。

あのワニ!に似たイグチオステガの次に創られた両生類!です。

ワニは時速40劼覗る!
やはり車!です。

時速40辧なのですからね。

エリプレスもそうだった!のかしら?

空中浮上して走る!リニアモーターカー!の原理は、超伝導体である磁気!なのですが、ワニの場合はいったい何?なのかしら!

あなた様は、海にもサメ!という海の飛行機!を創ってしまわれた!のですから。

地上のものをも、速く走らせよう!と、お考えになられた!のですね!

なんとすばらしい事!でしょう!

水も陸も高速で進む車体!を、まず最初にお創りになられた!のですね!

人間の負け!です。

それは、当たり前の事ですが、人間は潜水艦兼自動車!は、まだ創っていません!ものね!

ワニは潜水する時は、肺は使わないようにできている!のですって!

すばらしいメカ!ですね!

どのように成っている!のかしら?

神様!あなた様は、なんとすばらしい動物を最初にお創りになられた事でしょう!

ワニが絶滅しなくてよかった!です。

あなた様が、お創りになられて、ヨブ記41章でおっしゃられている丈夫な、堅く厚い皮!を見る事ができます。

大きな口!を見る事ができます。

丈夫な歯!抜けたら生え替わる鋭い歯!を見る事ができます。

地震予知器や雨予知器を見る事ができます。

潜水艦兼自動車!を見ることができます。

リニアモーターカー!を見る事ができます。

これらのメカをあなた様は、2.5億年前に既にお創りになっておられた!

しかも、DNAを使って創られた!のですから、人間の叡知がどんなに束になってかかっても勝てません!

それなのに、ワニは自分でこれらのメカを創った!

進化によってできた!とおっしゃる!のですから。

大きな誤解ですよね。

このしもべは、進化論者を大いなる誤解者!と名付けます!

大同小異の事でキュウキュウ言う、大いなる誤解者!と名付けます!

どうして、大いなる!という字を付けたのかしら、ただの誤解者!で良い!です。

神様!人間をあなた様はあまりに高慢にお創りになられた!のですね!

いいえ、高慢というより、真実を知らない!だけ!なのですよね!

1億4000万年前の花も、花を創るメカ!が無かったらできない!のですね!

DNAの中に花を創るメカ!が無かったら、花はできない!のですね!

始祖鳥もあんなすばらしい羽は、羽を創るメカ!が無ければできない!のですよね!

しかも、現代と同じ完璧な羽!を創る、完璧なメカ!が無ければできない!のにね!

解明すらできないメカ!が、自然に、偶然にできるはずはない!のにね!

ワニ類は、両生類のカエルより以前に存在しました。

それなのに、完璧な循環器を持っている!のですね。

両生類は3室、ワニは4室の合理的な循環器を持っている!のですね!

その上、水の中でも、もぐって泳げる!その時、肺は使わない!のですから、ウミイグアナ!と同じです!

(エリオプレスも実は両生類ではなく、ワニ類!として分類した方が良いのではないでしょうか!)

ウミイグアナは進化した!のではなく、適応した!だけです。

自分の持っている生体内メカ!を使って、泳いでいる!だけ!です。

人間だって泳げます。人間だって潜れます。アワビを獲る時は潜ります!

食べたい!心が、そのように持っている生体内メカを有効に使う!のですよね!

ウミイグアナは、持っている生体内メカを有効に使うように成った!という事だけの話し!ですよね!

DNAは変わらない!のですよね!

ウミイグアナとリクイグアナのDNAは、どれ程ちがうのでしょうね!

ササニシキとひとめぼれのDNAの違い!くらいのものでしょうね!

基は同じだった!のです。大同小異のこと!です。

人間のDNAも、個人個人、全てちがう!といいますものね!

ウミイグアナも、リクイグアナも個々ちがう!かもしれませんね!

でも、生体内メカは同じ!なのです!

トッテモフシギ!です。

神様!あなた様はワニを前もって勝利者!となるようにお創りになられた!のですね。

まるで、予め王冠を与えられた!ようなもの!です。

だって、大きな口!しかもその中には、紙さえも切り裂くような鋭い鋭利な歯!をお与えになられた!のですね。
その上、かたいかたい皮!

あれだったら、だれも「食べたい!」という気!さえおこりませんよね!

けっして食べられないような厚い皮!まで、お与えになられなた!のですから。

25億年も生き長らえる保証付き動物!であった!のですよね!

神様!今日は、つれずれなるままに書いています。

昨日、高校の友とKへ行ってきました。

竹を見ました!感激しました!

これは、掛け合わせによってできたものではない!創られたものである!と思いました!

A×B→CのA、Bが無いからです。かけあわせた!とおもわれるAとBが無いからです。

神様!あなた様は、竹をお創りになられた!のですね!

なんとすばらしい植物!をお創りになられた!ことでしょう!

長〜く、長〜く成長してゆきます。

等間隔で節を刻んでいます!

葉も長〜い葉です!

神様!竹は美しい!です。竹のはだは美しい!です。

とってもきめ細かく、凹凸がありません。

芬でけずったように、すべらかです。

あのような幹をお創りになられました事を「ホサナ!」「ナンテスバラシイコトデショウ!」「アリガトウゴザイマス!」と賛美申し上げます。

イエスの御名によってアーメン!