1998年11�26日(木)
イエス・キリストの父上であられるヤーウューの神様!
今日も良いお天気です。Kからラブレターをお出し申し上げます。
よろしかったら、側に居てほしい!のですが、あまりにおそれ多いお方様なので、デートの申し込みは…
御心のままに成りますように!
神様!あなた様は、フィードバック方式を創られました!
大いなる叡知のお考えになられる事!です。
人間社会の経済にもこれがあったら良いのに…!と思います。
株価が下がったら、ある程度下がったらまた上がる!というように成ったら!よいです。
経済のフィードバックです!
神様!あなた様が35億年前にお創りになられましたこの方式!を、人間はいまだに人間社会に創れません。
とっても簡単!と思われる数学的、経済社会に於いてもできません。
これで、人間は偉そうに生物は自然が創った!進化により存在した!と言うのですから、とっても滑稽!ですね!
あなた様のコントロールセンターであるフィードバックを行わせる生体内メカ!を「ホサナ!」「ナントスバラシイコトデショウ!」「アリガトウゴザイマス!」と賛美申し上げます。
そして、その生体内メカが、半永久的にコントロールしてくれております事を賛美申し上げ、お礼申し上げます。
そのため、体内では混乱が起きません。
その生体内メカが壊れますと、病気になりますけれど、人間社会ではそのシステムが無いため、混乱が起きます。
インフレやデフレや恐慌です。困った!ものです!
たとえ、フィードバックのようなシステムを作った!としても、それは理論通りに作動しない!のですね。人間社会のメカニズムは。
でも、神様のメカニズムは正確です。
創られた通りに作動します。35億年前に創られたクロロフィルの生合成に於いてもフィードバック方式でできています。
あなた様は、クロロフィルの生合成に於いてもフィードバックをお使いになっておられる!のですね。
生体内メカは、全てそのようなシステムを適用している!のではないでしょうか!
神様!10日で1回生え替わる葉緑体!が生合成できなくなった!のですね。
(フィードバック適用範囲外に成った!のでしょうね。条件が満たされない状態なのでしょうね!)
葉は自分の生命力の減退を感じた!のでしょうね。
Kから見えるケヤキの木も、毎日10%のクロロフィルを創れなくなった!ので、元気がなくなって枯れました!
神様!今日、夢をみました。
亡くなった父に会いました。
父は病院のような所で寝ていました!やはり具合が悪そうです。
どうにかならない!ものでしょうか!
どうぞ、元気に成らせて下さいませ!アーメン。
このしもべは、父、母に愛されました!とってもとっても愛されました!
愛には愛を!
無限大の愛であるあなた様にお願い申しあげます!
どうぞ、神様!父を元気にして下さい!アーメン!
神様!このしもべは、シアノバクテリアに嫉妬しました。
あまりにもあなた様が愛情をかけられてお創りになられた!からです。
あまりにもあなた様が叡知を尽くしてお創りになられた!からです。
でも、その愛も、叡知も、このしもべの中で生きている!のですもの!
嫉妬!なんかしなくても良かった!のです!よね。
しっとは嫉妬と書きます。このしもべも女であった!というわけですね!
一人前に嫉妬!したのですものね!
今度は感謝に変わりました!
あなた様が、とっても愛情をそそがれ、叡知を尽くしてシアノバクテリアをお創りになられました事を(からだのチトクロームや酵素やATPや解糖系クエン_回路に働く酵素や糖や脂肪やタンパク質等で)からだ全体で「アリガトウゴザイマス!」と、お礼申し上げます。
このしもべも、シアノバクテリアさんと親戚なのですものね!
分身!なのですものね!
あなた様がシアノバクテリアに創って下さった!からこそ、このしもべもその生体内メカ!を使って生きている!のですものね!
生体内メカも回っている!地球と同じように回っている!循環している!のですね!
時を経て、このしもべの中で活躍している!のですものね。
神様はシアノバクテリアを創って下さった祝福で、人間をも祝福しておられる!のですね!
生体内メカは、神様の祝福のたまものです!
これ程、祝福された!ものはありません。
永い時間かけて、研究され、発明、発見されて、創られた!からです。
尊い努力をはらわれた!からです。
一生懸命、愛情を持って研究された!からです。
あなた様は、生体内メカを完成された時、『これは私の創ったもの、私の祝福するもの、私の喜びである。』とおっしゃられたにちがいありません。
神様!今、このしもべは、生体内メカを名付けます。
“生体内メカは、神様の祝福するもの”です!
これを受けるものは、全て神様の祝福を受けている!のです!と。
生体内メカを神様の祝福!と、名付けます!
神の祝福を受けた者!だけが、この地上で生きられる!のですね!
なんとすばらしい事!でしょう!
この地球は、神の祝福で満ちています!
神様が祝福してお創りになられた生体内メカ!で満ちています!
ケヤキの木も、もみじも、サザンカも、白い大きな花を咲かせる木も、キンモクセイも全て神の祝福そのものです!
このしもべだって、神の祝福そのもの!です。
一皮むけば、そこには生体内メカがギッシリつまっている!のですね!
35億年前に愛情を込めて、叡知を傾けてお創りになられました、祝福された生体内メカがギッシリつまっている!のですね!
生体内メカは、うそを言いません。生体内メカは、誤りません。
けっして誤らないように創られている!からです。
これは、正に神の力!です。
けっして誤らない力!を、神様!だけが創る事ができた!のです!
神に創られたから、誤らない!生体内メカ!
これ程すばらしいものはありません!
これこそ、祝福を受ける!にふさわしいもの!です。
神様!今度は、このしもべの方から申し上げます。
生体内メカは、神の祝福を受けるに!ふさわしいもの!です!と。
それは、絶対に誤ることがない!からです!
それは、地球の軌道のように、火星、木星の軌道のように誤ることがない!からです。
神様!生体内メカ!って本当にすばらしいものですね!存在している事が奇跡!です!
時計でも狂う!のに、洗濯機でも故障するのに、絶対に誤らない、絶対に狂わない、絶対に故障しないメカ!が存在する事!は、奇跡です!
この奇跡は、神様の創られたもの!です。
絶対に誤らない、完璧な、神様の創られたもの!です。
無限大の叡知の創られた!ものです!
神様!あなた様は、絶対に狂わない、絶対に誤らない、絶対に故障しない生体内メカ!をお創りになられました!
それ故、あなた様を絶対誤らないもの、絶対狂わない正確なもの、絶対故障しない元気なもの!である!と、認識します!
創られた被創造物!から、逆に創った!創造主!を想ってみた!わけです!
このしもべが、奇跡!と思える事も、あなた様にしてみたらすごく当たり前の事!なのですね!
誤らない!のは、当たり前の事、狂わない、故障しない!のも当たり前の事なのですものね。
絶対!という言葉が付く!のですね。
35億年前のクロロフィルは、絶対変わらなかった!のですね。
糖の合成、解糖系、クエン酸回路、電子伝達系、ATP合成だって、変わらなかった!のですね!
酵素だって変わらなかった!のですね!
絶対誤らず、絶対狂わず、絶対故障しなかった!のですね!
生体内メカの正確さは、神様!あなた様の正確さ!
生体内メカの複雑さは、神様!あなた様の無限大の叡知!
生体内メカの不変さは、神様!あなた様の不変なる生命体である永遠の命を認識させてくれます!
この事は、しもべにしてみたら全てが奇跡!なのです!
このしもべの皮膚を一皮むいたらそこは奇跡!の世界!
正確なもの同志が遊んでいる世界!
正しく、作動するものだけが生きている世界!
一瞬も休まず活動し続けている世界!
たくさん、たくさん数え切れない程たくさんのメカがある世界。
とっても複雑な、とっても優秀なメカが遊んでいる世界。
自分の仕事をわきまえ、それを行っている世界。
誤らずに行う世界!
神様!このしもべは敬服してしまいます!
生体内メカに敬服してしまいます。
どうしてそんなに優秀なの!どうしてそんなに小さな仕事ができるの!どうしてそんなに誤らないの!と、敬服していしまいます。
このしもべは、数える事さえできない、たくさんの生体内メカに敬服してしまいます!
なんてすばらしい世界を、
あなた様はお創りになられた事!でしょう!
シアノバクテリアに始まった生体内メカは、今、35億年前、
あなた様が創られた物!と、全く同じように活躍しています。生きています!とってもすばらしい光景!です。
35億年の時空を超越してしまって存在している!のですね。このしもべのからだの中で!
その35億年間の時空を飛び越えて、生体内メカを現代に運んだのはDNA!
あなた様が時を区切ってお創りになられましたDNA!
生体内メカ!を同じように、けっして誤らずに創るDNAを付けてお創りになられました、新しいDNA!なのですね!
35億年前のシアノバクテリアに創られた生体内メカ!が、このしもべの中で生きているのは、新しく創られたこのしもべのDNAの中に、35億年前に創られた生体内メカのDNAをそっくりそのまま入力!された!から!ですよね。
奇跡を起こす力!こそ、神様!あなた様のDNAを創る力!です!
シアノバクテリアのDNAを創られ、生体内メカを創られ!人間のDNAを創られ、その生体内メカを人間の中にも組み込まれた!
あなた様の無限大の叡知!と愛!です。
この事が、シアノバクテリアとこのしもべを親戚にさせた!のですね!
このお祈り、イエス・キリストの御名を通して、御前におささげ致します。アーメン!