8/30 神様!こんにちわ!ミューズです。

この頃、このしもべは、特許庁にオンラインで

特許を出願しようとして、勉強しています。

9月1日には、出願できそうです。

これで、腕がどのようにできたか、具体的に理解できました。

3キロ・パーセクアームがどのようにできたか理解できました。

銀河系の中心のブラックホールの質量は変わらないけれども、

エネルギーは変わる事が理解できました。

 そして、E=mc2は、c=3×105kmとし、3×108mとしますと、

 E=m(3×108)2=m×9×1016

 電子の静止質量は、9.1095×10−31kgですから、

 

 E=9.1095×10−31kg×9×1016=8.19855×10−14J

 

0.511MeV=0.511×1.6022×10−13J=8.1872×10−14J

 

m=1kgで、9×1016Jです。

 

ラブの軌道エネルギーを求める式

E=8.665×10−24J・m÷軌道

それで、公転軌道が1.058×10−10mの地表では、

8.665×10−24J・m÷(1.058×10−10m)=8.19×10−14J OK

それで、公転軌道が小さい場では、E=mc2は大きくなります。

10−16mの場では、E=8.665×10−24J・m÷10−16m=8.665×10−8J

この値は、E=mc2=8.19855×10−14Jではありません。

mc2より大きな値です。

これは、電子のラブの質量は不変ですから、9.1095×10−31kgです。

この電子のラブのエネルギーが違います。

8.19×10−14Jの電子のラブは、1.058×10−10mで公転します。

8.665×10−8Jの電子のラブは、10−16mで公転します。

 

10−16mで公転する電子のラブは、1公転し、

1.233×10−41J・m÷10−16m=1.233×10−25Jの電気の光子を作ります。

これが電子のラブに付加します。

何個付加しているか。 

8.665×10−8J÷(1.233×10−25J)=7.0276×1017個付加しています。

半分は磁気の光子です。

3.5138×1017個の電気の光子と3.5138×1017+8個の磁気の光子です。

1秒間に7×1017公転し、それでできた電気の光子と磁気の光子が付加しています。

1.233×10−25J+1.233×10−25J

1個の電気の光子、108個の磁気の光子、

これは、1公転でできる電気の光子と磁気の光子のエネルギーです。

1秒間に3.5138×1017個の電気の光子と3.5138×1017+8個の磁気の光子は、

電子のラブに引き付けられています。

それで、この電気の光子と磁気の光子のエネルギーが

電子のラブのエネルギーと見なされています。

(1.233×10−25J×2)×3.5138×1017個=8.665×10−8J

 

10−16mの軌道を公転する電子のラブは、1秒間に3.5138×1017公転する。

秒速いくらか。

2πr×1秒間の公転数=π×10−16m×3.5138×1017=1.1×102m

それでは、10−10mの軌道を公転する電子のラブは

どのように成っているのでしょう。

1公転し、1.233×10−41J・m÷10−10m=1.233×10−31Jの

電気の光子を作ります。

1公転で、1.233×10−31Jの電気の光子1個と

1.233×10−31−8Jの磁気の光子108個を作ります。

この光子が電子のラブに付加しています。

E=8.665×10−24J・m÷10−10m=8.665×10−14J

 

8.665×10−14J÷(2×1.233×10−31J)

全体のエネルギー÷1公転でできるエネルギー

=1秒間の公転数=3.514×1017公転です。

 公転数は、いつも1秒間に3.514×1017公転です。

 

10−10mの軌道を公転する電子のラブは、1秒間に3.514×1017公転する。

秒速はいくらか。

2πr×1秒間の公転数=π×10−10m×3.514×1017公転=1.1×108m

ほぼ光速で公転します。

 

それでは、1.058×10−10mの軌道を公転する電子のラブは、

どのように成っているのでしょう。

1公転し、1.233×10−41J・m÷(1.058×10−10m)=1.165×10−31Jの

電気の光子と磁気の光子を作る。

1公転で、2×1.165×10−31Jの電気の光子+磁気の光子を作る。

この光子が電子のラブに付加しています。

 

E=8.665×10−24J・m÷(1.058×10−10m)=8.19×10−14J

8.19×10−14J÷(2×1.165×10−31J)=3.515×1017公転

秒速=π×1.058×10−10m×3.515×1017=1.168×108m

 

神様!公転でできた光子がラブの軌道の場にとどまっている!のですね。

別にできた光子の中心に電子のラブが居るのではないのですね。

1秒間その場に円(輪を作っている!)のですね。

それを付加していると記しています。

光子を着るとも記しました。

付随している!のですね。

 

 1秒間にできた光子が

電子のラブと共に電子のラブの公転軌道にとどまっている!のですね。

 

 なぜなら、 この軌道は、電子のラブの軌道であり、

 ブラックホールの軌道であるからです。

ブラックホールの軌道であるから、光子を引き付けておけるのですね!

なる程、それで、螺旋回転である磁気の光子も引き付けられている!のですね。

 

3.515×1017回転の公転軌道を回転する電気の光子と

3.515×1017+8回転の螺旋回転する磁気の光子が

まるで腕のように成っているのですね!

 

神様!電子のラブの公転軌道はブラックホールの軌道!なのですね。

その強力なエネルギーでできた電気の光子は、

その公転軌道引き付けられています。

磁気の光子は、その周囲を螺旋回転し、引き付けられています。

1秒間にできた分だけ、引き付けられています。

1秒間だけ、引き付けられています!

1束は、電気の光子が108個、それで、3.5×107束引き付けられています。

 

イエスの御名によってアーメン!