3/23 神様!こんにちわ!

宇宙の式、エネルギー=5.438×1018+2n/3J・km÷距離

により、螺旋回転をしている半径2500光年の腕の中心の

ブラックホールのエネルギー(太陽質量の何倍か。)を求めたいと思います。

これは昨日計算しました。

�@大きい腕の場合、

らせん回転の速度2=軌道エネルギー=5.438×1018+2n/3J・km÷(2500光年)

(3138.7km)2=5.438×1018+2n/3J・km÷(2.5×104×9.46×1012km)

9.85×106J=5.438×1018+2n/3J・km÷(2.5×104×9.46×1012km)

1018+2n/3=9.85×106×2.5×103×9.46×1012÷5.438=4.284×1022

102n/3=4.284×104

10n=4.2843/2×104×2/3

10n=2.0703×106=8.869×106

大きな腕の中心のブラックホールは、太陽質量の8.869×106倍です。

 

�A中位の腕の場合、

2354km2=5.438×1018+2n/3J・km÷(2.5×104×9.46×1012km)

1018+2n/3=23542×2.5×104×9.46×1012

102n/3=2.410×104

10n=2.413/2×104×3/2=1.5523×106=3.738×106

中位の腕の中心のブラックホールは、太陽質量の3.3738×106倍です。

 

�B小さい腕の場合、

(1569.3km)2=5.438×1018+2n/3J・km÷2500光年

1018+2n/3=2.462×106×9.46×1012×2.5×103km÷1569.32=1.071×1022

 

102n/3=1.071×104

10n=1.0713/2×106=1.0353×106=1.109×106

 小さい腕の中心のブラックホールの質量は、太陽質量の1.109×106倍です。

これでは大きすぎます。

小さい腕 1.109×106÷79.65=1.392×104倍  比較1.55×103倍

中位の腕 3.738×106÷79.65=4.693×104倍  比較5.252×103倍

大きい腕 8.887×106÷79.7=1.113×105倍  比較1.247×104倍

2008年1月4日に特許出願した、特願2008―23309の「請求項22」に

軌道のエネルギー=速度2=加速度であるのは、公転軌道の場合であり、

螺旋軌道の場合は、軌道のエネルギー×79.7=速度2であると記しています。

 それで、大きい腕の場合、

 速度2÷79.7=軌道エネルギー

(3138.7km)2÷79.7=1.236×105

1.236×105=5.438×1018+2n/3J・km÷(2.5×104×9.46×1012km)

1018+2n/3=1.236×105×2.5×103×9.46×1012÷5.438=5.375×1020

102n/3=5.375×102

10n=5.375 3/2×102×3/2=2.3183×103=1.245×104  OK

 

中位の腕の場合、

2354km 2÷79.68=軌道エネルギー=6.954×104

6.954×104=5.438×1018+2n/3J・km÷(2.5×104×9.46×1012km)

1018+2n/3=6.954×104×2.5×103×9.46×1012÷5.438=3.024×1020

102n/3=3.024×102

10n=3.0243/2×102×3/2=1.739 3×103=5.259×103  OK

 

小さい腕の場合、

速度2÷79.65=軌道エネルギー=1569.3km 2÷79.65=3.092×104

3.092×104J=5.438×1018+2n/3J・km÷(2.5×104×9.46×1012km)

1018+2n/3=3.092×104J×2.5×103×9.46×1012÷5.438=1.345×1020

102n/3=1.345×102

10n=1.3453/2×102×3/2=1.1603×103=1.561×103 OK

 

神様!嬉しいです。

脳も晴々しました。喜んでいます。

きちんとした答えが出たからです!

これで、宇宙の式が正しい事が解りました!

公転の速度を使用しても、螺旋の速度を使用しても、

中心のブラックホールの質量がしっかり算出できました!

 

お導きありがとうございます!

これで、速度2=軌道のエネルギーである事が解りました。

そして、この事をこのしもべは、

速度2=軌道の電気の光子のエネルギー×軌道の磁気の光子のエネルギーである。

即ち、速度を作るのは、電気の光子のエネルギーと磁気の光子のエネルギーである。

2種類のエネルギーである。

速度=電気の光子のエネルギー又は磁気の光子のエネルギー

速度2=電気の光子のエネルギー×磁気の光子のエネルギーです。

 

地表の加速度=9.8m/s2は=地表の磁気の光子のエネルギー

×物質1kgでできる磁気の光子のエネルギー

1.2×106J×8.166×10−6J=9.8J

地表の磁気の光子のエネルギー×1kgでできる磁気の光子のエネルギー

(1.361×10−32J×6×1026個=8.166×10−6J)

100m上空の加速度=100m上空の磁気の光子の密度は、0.1倍であるから、

100m上空の磁気の光子のエネルギー×物質1kgでできる磁気の光子のエネルギー

1.2×106J×0.1×8.166×10−6J=0.98J

 

1000m上空の加速度=1000m上空の磁気の光子の密度は、

0.01であるから、1.2×106J×0.01=1.2×104J

1000m上空の磁気の光子のエネルギー×物質1kgでできる磁気の光子のエネルギー

 

神様!又教えて下さい!

イエスの御名によって、アーメン!

 

神様!速度2=αJ÷惑星の軌道=αJ÷(距離×2)

光子が走ってたどり着くエネルギー

=aJ×2×108m÷(走った距離×2)=αJ×105km÷距離

速度2=軌道のエネルギーです。これは電気の光子だけです。

それで、

速度2=電気の光子のエネルギー2ではありません。

電気の光子1個のエネルギーが軌道でどれ位のエネルギーになっているかです。

それで、考えは今まで通りです。


イエスの御名によってアーメン!