1/9 神様!おはようございます!

地球の密度は、5.52です。1cm3は5.52gです。

1cm3の原子数は、5.52g÷(1.66×10−24g)=3.324×1024個です。

1cmに(3.324×1024)1/3=1.493×108個です。

1mに1.493×1010個です。

1個の原子の大きさは、1m÷(1.493×1010個)=6.698×10−11mです。

地球の半径の原子数は、6.378×106m÷(6.698×10−11m)=9.522×1016個です。

約1017個とします。

表面の原子数は、4π×1017×2=1.256×1035個です。

地球発の光子のエネルギーをXJとします。

XJ×1.256×1035個=9.8J

X=9.8J÷(1.256×1035個)=7.8025×10−35J

この軌道は、10−41J・m÷(7.8025×10−35J)=1.282×10−7m

この波長は、2×1.282×10−7m=2.564×10−7m

これでも紫外線です。

神様!このしもべは、赤外線にしたい!のです。

どうにかならないでしょうか。

もう4倍の波長です。

エネルギーは1/4です。

表面の原子数は、4倍です。

そうしますと、必ずしも表面の原子数だけではない!

山あり谷ありで4倍に成っている!と考えたら良いのですね。

海面だけですと、4πr2です。

それに、山あり谷ありで×4です。

成る程!これでこのしもべは理解しました。

神様!4πr2は、海面の表面積です。

でも、地球の表面は山あり谷ありですから、これの4倍とします。

そうしますと、波長は、2.564×10−7m×4≒10−6mです。近赤外線です。

 

神様!地球の加速度は、9.6m/s2です。

1mで秒速1mだったものが、秒速9.6mに成ります。

そうしますと、球の中心に全ての質量が有るとしますと、

半径6378kmですから、6.378×106mです。

中央では、9.6×6.378×106m=6.123×107m/s2加速されます。

3×108mで光速ですから、光速に近づきます。

1kgの物質が地球の中央まで落下したらのお話です。

このように考えますと、

1mで9.6m/s2加速させる力を地球の中心は持っている!という事でしょうね。

 

加速させるとは、1mで速度は9.8倍に成るという事です。

速度2は、9.82=96.04倍に成る!という事です。

軌道エネルギーは、96.04倍に成るということです。

軌道エネルギー=96.04×α÷1mです。

神様!そうしますと、地球の軌道エネルギーは、96.04×α÷Xm

Xmは、105kmより小さいので、×105kmには成りません。

いいえ、ちがいます。

96.04×Xmです。

1mで、96.04Jの速度2=軌道エネルギーが増えます。

2mで、2×96.04Jの速度2=軌道エネルギーが増えます。

3mで、3×96.04Jの速度2=軌道エネルギーが増えます。

10mで、10×96.04Jの速度2=軌道エネルギーが増えます。

1mで速度は、(96.04)1/2m=9.8m

10mで速度は、(96.04×10)1/2=9.8m×101/2=9.8m×3.16

これもまた間違いです。

速度は、距離×96.04です。

速度2は、(96.04×距離)2です。

1mで、速度は9.8m    速度2=(96.04×10)2

10mで、速度は、9.8m×9.8m×10  速度2=(96.04×10)2

=9224×100=9.224×105

1mの軌道エネルギー 96.04

10mの軌道エネルギー 96.042×102=(96.04×10)2

100mの軌道エネルギー (96.04×100)2=

 

100mで速度は、9.8m×9.8m×100

 

軌道のエネルギーは、(96.04×距離)2です。

軌道のエネルギーは、速度2で(96.04×距離)2です。

(96.04×距離)2=AJ・m÷距離

AJ・m=(96.04×距離)2×距離=96.042×距離3

軌道のエネルギー=96.042×距離3÷距離=96.042×距離2

距離が1mの場合、軌道のエネルギー=速度2=96.042J

速度=96.04Jこれはちがいます。

距離が2mの場合、軌道のエネルギー=96.042×22=速度2

速度=96.04×2=9.8×9.8×2

 

距離が3mの場合、軌道のエネルギー=96.042×32=速度2

速度=96.04×3=9.8×9.8×3

 

距離が10mの場合、軌道のエネルギー=96.042×102=速度2

速度=96.04×10=9.8×9.8×10

 

軌道のエネルギー=速度2=1mの速度×1mの加速度×距離

=(9.8m×9.8m×距離)2=(96.04×距離)2=9224×距離2

地球の軌道のエネルギー=9224×距離2

 

地球の磁気の光子のエネルギー=軌道の引力=4.635×105J・km÷距離

 

これは、105km以上の場合、

このしもべが求めた地球から出発する引力=4.635J

4.635J÷軌道=4.635J÷(距離×2)=2.3175J÷距離

1mでは、2.3175J

 

距離が2mの場合、2m上空から落とすと、速度は、9.8×9.8×2

これは地上の速度です。

2m上空の速度ではありません。

3m上空、10m上空の速度ではありません。

 

それで、2m上空の軌道のエネルギーではありません。

3m上空の軌道のエネルギーではありません。

10m上空の軌道のエネルギーではありません。

 

軌道エネルギー=速度2=(96.04×距離)2は間違いです。

 

4×1.043×1035個×XJ=9.8J

XJ×9.8J÷(4.172×1035個)=2.349×10−35J

軌道=10−41J・m÷(2.349×10−35J)=4.257×10−7m

波長=2×4.257×10−7m=8.514×10−7m

これは近赤外線です。

 

このように考えますと、地球から出発する磁気の光子のエネルギーは、9.8Jで引力は、9.8N・mです。

 

神様!地上は原子では存在しませんね。

分子で存在します!

それで、原子が分子に成った場合、軌道は大きく成ります。

1.043×1035個の原子は分子に成ります。

原子の大きさを10−10mとしますと、分子の大きさは、10−10m

地表の分子から放出する光子の軌道と、物質の分子から放出する光子の軌道がほぼ同じですから、引き合うのですよね。

 

神様!本当は、地殻でできる磁気の光子が地表から出ているのではないでしょうか。

それが、9.8Jのエネルギーを作っている。

9.8N・mの引く力を作っている。

万有引力定数G=6.072×10−11m3s2・kg−1

大気を含めた地心引力定数GM=3.98600441×106m3・s−2=3.98×1014m3s−2 ?

地殻の原子数×遠赤外線=出発する光子のエネルギー=9.8Jまたは赤外線。

 

地殻の原子数=(大きな球の体積−小さな球の体積)×1m3の原子数

4/3π(6.378×106m)3−(1.493×1010個)3

 

神様!図書館へ行ってきました。

地殻の質量は、0.043×1027gだそうです。

地殻の体積は、0.015×1027cm3だそうです。

 

地殻の原子数は、

0.043×1027g÷1原子の質量(1.66×10−24g)=4.3×1025g÷(1.66×10−24g)=2.529×1049個です。

2.59×1049個×X=9.8J

X=9.8J÷(2.59×1049個)=3.78×10−49J

10−41J・m÷(3.78×10−49J)=2.646×107m

これでは間違いです。

やはり、表面の原子数(分子数)ですね。

表面の原子数は、1.043×1035個ですから、地殻の主成分組成は、SiO2が55.2%です。

Siは、原子番号14ですから、原子数が14。

Oは、原子番号8ですから、原子数がO2で16です。

合計で30です。

原子30個で1分子です。

1分子から放出する光子1個のエネルギーをXJとします。

1.043×1035個÷30×XJ=9.8J

分子数×XJ=9.8J

XJ=9.8J÷(1.043×1035個÷30)=9.8J÷(3.477×1033個)=2.818×10−33J

 

この軌道は、10−41J・m÷(2.818×10−33J)=3.549×10−9m

波長は、2×3.549×10−9m=7.1×10−9m

 

地殻の原子数は、2.59×1049個ですから、

2.59×1049個÷30=8.63×1047分子

8.63×1047分子×XJ=9.8J

X=9.8÷(8.63×1047)=1.136×10−47J

10−41J・m÷10−47J=106m

 

地殻の体積は、1.5×1025cm3で質量は、4.3×1025gですから、

比重は、4.3×1025g÷(1.5×1025cm3)=2.867です。

1cm3に2.867gです。

これは、2.867÷(1.66×10−24g)=1.727×1024個です。

1cmに(1.727×1024)1/3=1.2×108個です。

1mに1.2×1010個です。

 

半径に、6.378×106m×1.2×1010個=7.654×1016個です。

表面に、4πr2=4×3.14×(7.654×1016個)2 =7.358×1034個

分子数は、7.358×1034個÷30=2.453×1033分子

 

2.453×1033分子×XJ=9.8J

X=9.8÷(2.453×1033)=4×10−33J

10−41J・m÷(4×10−33J)=2.5×10−9m

比重が2.8ならば、H2Oで1、18で1、6で2、30でOKです。

ボーア磁子は、9.274×10−24J/Tです。

この軌道は、10−41J・m÷(9.274×10−24J)=1.078×10−18mです。

 

解りません。また教えて下さい!

イエスの御名によって、アーメン!