12/14 神様!こんにちは!

腕はどのようにできたのでしょうか。

 

まず中心に4×10−17mの“超ブラックホール”の集合があります。

それから光子が噴出します。

それが集合し、クエーサーができます。

クエーサーから光子が噴出します。

それでできるのは星です。

クエーサーの中心は、ブラックホールです。

ブラックホールの大きさは、106

 

中央のブラックホールが作る軌道エネルギーの式は、1.843×1022J・kmです。

それで、軌道における速度を求めます。

1万光年の軌道の速度は、

1.843×1022J・km÷(104×9.46×1012km)=1.948×105J

 

(1.948×105)1/2=4.414×102kmです。

 

2万光年の軌道の速度は、

1.843×1022J・km÷(2×104×9.46×1012km)=9.74×104

(9.74×104)1/2=3.121×102kmです。

 

3万光年の軌道の速度は、

1.843×1022J・km÷(3×104×9.46×1012km)=6.494×104

(6.494×104)1/2=2.548×102kmです。

 

4万光年の軌道の速度は、

1.843×1022J・km÷(4×104×9.46×1012km)=4.871×104

(4.871×104)1/2=2.207×102kmです。

 

5万光年の軌道の速度は、

1.843×1022J・km÷(5×104×9.46×1012km)=3.896×104

(3.896×104)1/2=1.974×102kmです。

 

2.8万光年の軌道の速度は、

1.843×1022J・km÷(2.8×104×9.46×1012km)=6.958×104

(6.958×104)1/2=2.638×102kmです。

 

渦巻銀河が遠くの銀河も一様にして、渦巻である事は、

同じ回転数、回転している事を示します。

という事は、半径の長さと速度は比例しているという事に成ります。

1万光年の軌道の速度:2万光年の軌道の速度:2.8万光年の軌道の速度:

3万光年の軌道の速度:4万光年の軌道の速度:5万光年の軌道の速度

=1:2:2.8:3:4:5でなければいけません。

それなのに、速度の比は、4.41:3.121:2.638:2.548:2.207:1.974です。

中心に近い軌道の速度が速すぎます。

これは、軌道に存在する星達は、中心のブラックホールによって、

速度を決定されているのではない!という事です。

 

腕の速度は、どの腕も同じ速度です。

そうでなければ腕は絡み合います。

腕が絡み合っていない!という事は、軌道の速度は同じである!という事です。

 

1万光年の速度:2万光年の速度:2.8万光年の速度:3万光年の速度:4万光年の速度:5万光年の速度

=1:2:2.8:3:4:5

2.8万光年の速度は、263.8kmですから、

1万光年の速度は、1×(263.8÷2.8)=94.2kmです。

2万光年の速度は、2×(263.8÷2.8)=188.4kmです。

3万光年の速度は、3×(263.8÷2.8)=282.6kmです。

4万光年の速度は、4×(263.8÷2.8)=376.9kmです。

5万光年の速度は、5×(263.8÷2.8)=471.07kmです。

 

それでは、この速度を作る軌道の中心にある物質の軌道エネルギーは、どれ位でしょうか。

 

1万光年の軌道エネルギー=距離×速度2=104×9.46×1012km×(94.2)2=8.394×1020J・km

2万光年の軌道エネルギー=2×104×9.46×1012km×(188.4)2=6.716×1021J・km

3万光年の軌道エネルギー=3×104×9.46×1012km×(282.6)2=2.267×1022J・km

4万光年の軌道エネルギー=4×104×9.46×1012km×(376.9)2

=3.784×1017km×1.4205×105=5.375×1022J・km

5万光年の軌道エネルギー=5×104×9.46×1012km×(471.07)2

=4.73×1018×2.219×105=1.050×1024J・km

 

神様!5万光年の軌道エネルギーが1番高エネルギーです。

 

ジェットが届く距離は、

=太陽の赤道半径×849×クエーサーや銀河の中心のA÷太陽の中心のA

=6.96×105km×849×クエーサーや銀河の中心のA÷(3.872×103)

クエーサーの中心のA=4.325×104×β1/3

中心部が太陽の質量のβ倍=106倍の場合、

クエーサーや銀河の中心のA=4.325×104×106/3=4.325×106

ジェットが届く距離=6.96×105km×849×4.325×106÷(3.872×103)=6.6×1011km

 

5万光年=5×104×9.46×1012km=4.73×1017km

10−16mの時代から、10−14mの時代に102倍に拡大しました。

 

解りません。又教えて下さい!アーメン。