3/3 神様!こんにちは!

太陽より質量の大きな星を考えてみます。

太陽の中心は、15×106℃です。A=3.873×103です。

この場の引力は、地上の15×106倍です。

6.672×10−11J・m×15×106=10−3J・mです。

 

引力を1J・mの場は、温度が15×106+3℃=15×109℃=1.5×1010℃です。

6.672×10−11J・m×1.5×1010=1J・m

この場は、温度が1.5×1010℃です。

引力は地上の1.5×1010倍です。

 

神様!これがブラックホールの空間ではないでしょうか。

太陽の30倍以上の星が最後にブラックホールに成るといいます。

引力は、1J・m、これがために爆発後も離れられず残っているのですね。

なにしろ、地上の引力の1.5×1010倍なのですからね。

そして、温度も1.5×1010倍です。

これが、ブラックホールから放出している!のですね。

いいえ、熱だけではありません。

引力となっている磁気の光子の軌道エネルギーも放出しています。

初め、2.066×10−5mの軌道では、熱に成ります。

そして、6.1×10−4mの軌道では、引力に成ります。

ブラックホールの原子の電子のラブと陽子のラブは回転し、電気の光子と磁気の光子を作っています!

その電気の光子と磁気の光子は、「熱の輪」である2.066×10−5mの軌道に成ると熱に成ります。

「引力の輪」である6.1×10−4mの軌道に成ると引力に成ります。

ブラックホールの場は、温度は、1.5×1010℃で、A=1.2247×105です。

電子のラブの軌道は、1.058×10−10m÷(1.2247×105)=8.639×10−16mです。

陽子のラブの軌道は、5.764×10−14m÷A=5.764×10−14m÷(1.2247×105)=4.7065×10−19mです。

電子のラブのエネルギーは、8.187×10−14J×1.2247×105=1.003×10−8Jです。

陽子のラブのエネルギーは、1.5×10−10J×1.2247×105=1.837×10−5Jです。

その場のラブの軌道エネルギーは8.665×10−24J・m×1.2247×105=1.061×10−18J・mです。

その場の光子の公転軌道エネルギーは、1.233×10−41J・m×1.2247×105=1.51×10−36J・mです。

その場の光子の自転軌道エネルギーは、6.112×10−57J・m×1.2247×105=7.485×10−52J・mです。

その場の1原子が1秒間に作る引力と成る磁気の光子の公転軌道エネルギーは、

1.233×10−41J・m×1.2247×105÷(6.1×10−4m)×6.336×1015公転×1.058×10−10m

=1.356×10−32J・m×1.2247×105=1.661×10−27J・mです。

地上の引力の1.5×1010倍です。

 

その場の1原子が1秒間に作る熱と成る電気の光子のエネルギーは、

1.233×10−41J・m×1.2247×105÷(2.066×10−5m)×6.336×1015

公転=3.781×10−21J×1.2247×105=1.2247×105℃です。

その場の温度は、1.5×1010℃です。

 

ブラックホールの中の電子のラブと陽子のラブは、自転し、公転しているので、

引力と成る磁気の光子のエネルギーと熱と成る電気の光子のエネルギーを放出する。

 

ブラックホールは一定方向に公転するので、上下に光子をジェット噴射する。

 

神様!もしかしたら、中性子星は、中性子だけ、ブラックホールは、陽子だけ!かもしれませんね。

 

神様!それでは中性子星について考えて見ます。

 

太陽より質量の大きな星です。

中性子星は太陽の質量の8倍以上の星が爆発してできたものだそうです。

 

A=太陽のAの8倍

A2=太陽のA2の64倍と考えます。

A=3.873×103×8=3.098×104

A2=15×106×64=9.6×108

 

A2=9.6×108とします。

A=3.1×104です。

 

この場の温度は、9.6×108℃です。

この場の引力は、地上の9.6×108倍です。

6.672×10−11J・m×9.6×108=6.405×10−2J・mです。

 

中性子星には、中性子だけです。

中性子の1秒間の公転数は、陽子と同じで、4.34×104×7.96×107公転=3.455×1012公転です。

 

中性子の電子のラブが作る光子の公転軌道のエネルギーは、1.233×10−41J・mです。

 

中性子の陽子のラブが作る光子の公転軌道のエネルギーは、6.723×10−45J・mです。

それで、1.233×10−41J・mを用います。

この場で、光子の公転軌道エネルギーは、1.233×10−41J・m×3.1×104=3.822×10−37J・mです。

この場の光子の自転軌道エネルギーは、6.112×10−57J・m×3.1×104=1.895×10−52J・mです。

中性子のラブの公転軌道は、1.276×10−15m÷(3.1×104)=4.116×10−20mです。

中性子のラブのエネルギーは、6.791×10−9J×3.1×104=2.105×10−4Jです。

その場の1中性子が1秒間に作る熱と引力と成る磁気の光子の公転軌道エネルギーは、

1.233×10−41J・m×3.1×104÷(6.1×10−4m)×3.455×1012公転×1.058×10−10m=2.29×10−31J・m

地表の20倍です。

引力は地表の{2.29×10−31J・m÷(1.356×10−32J・m)}=2.852×102倍です。

以外と小さいです。

 

その場の1中性子が1秒間に作る熱と成る電気の光子のエネルギーは、

1.233×10−41J・m×3.1×104÷(2.066×10−5m)×3.455×1012公転=6.392×10−20J

6.392×10−20J÷(3.781×10−21J)=1.691×10℃=16.91℃

温度は、(16.91)2℃=286℃

以外と低温です。

 

この場の温度は、A2=9.6×108℃とならないのは、

1秒間の公転数が6.336×1015÷(3.455×1012)=1.834×103分の1であるからです。

3.1×104℃÷(1.834×103)=1.69×10℃

 

9.6×108℃÷(1.834×103)2=2.854×102℃

神様!このしもべは、中性子星とブラックホールについてこのように理解しました!

 

教えていただき、ありがとうございます!

イエスの御名によって、アーメン!