3/1 神様!おはようございます!

地球の中で、熱はできます。

そうしますと、6500kmの深さで4×10−5mの遠赤外線はできる!という事です。

それで、10−4mの引力となる電磁気はできる!という事ですね。

解りました!

電磁波はどのような環境にあっても、拡大するものなのですね。

それで、地球の中も太陽の中も宇宙も、

A=10の場では、温度は、100℃

電子のラブの公転軌道は、1.058×10−11m

電子のラブのエネルギーは、8.19×10−13J

1つの電子のラブの軌道エネルギーは、8.665×10−24J・m

その場の電子のラブの軌道エネルギーは、8.665×10−23J・m

1つの光子の軌道エネルギーは、1.233×10−41J・m

その場の光子の軌道エネルギーは、1.233×10−40J・m

1秒間に熱となる電気の光子のエネルギーは、

その場の光子の軌道エネルギー÷遠赤外線の軌道×6.336×1015

1.233×10−40J・m÷(2.066×10−5m)×6.336×1015個=5.968×10−36J×6.336×1015=3.781×10−20J

何度か、3.781×10−20J÷(3.781×10−21J)=10℃

1秒間に引力となる磁気の光子のエネルギーは、

その場の光子の軌道エネルギー÷引力と成る光子の軌道×6.336×1015×1.058×10−10m

=1.233×10−40J・m÷(6.1×10−4m)×6.336×1015×1.058×10−10m

=1.355×10−31J・m

 

Aの場合では、

温度は、A2

電子のラブの公転軌道は、1.058×10−10m÷A

電子のラブのエネルギーは、8.19×10−14J×A

1つの電子のラブの軌道エネルギーは、8.665×10−24J・m

その場の電子のラブの軌道エネルギーは、8.665×10−24J・m×A

1つの光子の軌道エネルギーは、1.233×10−41J・m

その場の光子の軌道エネルギーは、1.233×10−41J・m×A

1秒間に熱と成る電気の光子のエネルギーは、

その場の光子の軌道エネルギー÷遠赤外線の軌道×1秒間の公転数

=1.233×10−41J・m×A÷(2.066×10−5m)×6.336×1015公転=3.781×10−21J×A=A℃

1秒間に引力と成る磁気の光子のエネルギーは、

その場の光子の軌道エネルギー÷引力と成る光子の軌道×1秒間の公転数×1.058×10−10m

=1.233×10−41J・m×A÷(6.1×10−4m)×6.336×1015公転×1.058×10−10m=1.356×10−32J・m×A

 

神様!このしもべは、このように理解しました。

 

神様!昨日、孫の真理香ちゃんが幼稚園の遠足で

茨城県の博物館へ行ってきて、隕石を見てきた!

それは、赤色であったと言っていました。

隕石とは流星が大気中で燃えきらずに、地上に落ちた物だそうです。

 

流星は輝いて見えます。

 

流星は隕石です。

隕石が−273℃の場で、電気の光子と磁気の光子を作ります。これが可視光として目に届きます。

 

隕石×電子のラブと陽子のラブは、各々自転、公転し電気の光子と磁気の光子を作ります。

それが、可視光として目に届きます。

 

隕石の電子のラブの公転軌道は、10−10mです。

そして、−273℃に接する部分は、エネルギーを減少します。

原子の外側を回転する電子のラブは、−273℃に接していると自分のエネルギーを減少させ、軌道を大きくします。

そして、−273℃に成ると、1.058×10−10m×2731/2=1.058×10−10m×16.523=1.748×10−9mに成ります。

秒速は、1.748×10−9m×3.14×6.336×1015公転=3.478×107m

3.478×107mに成り、直進します。

陽子のラブは、5.764×10−14m×16.523=9.524×10−13mに成ります。

秒速は、9.524×10−13m×3.14×4.34×104×7.96×107公転=1.033×10mです。

それで、陽子のラブは、そのままそこに残ります。

 

神様!このしもべは、1月29日の夕刊に出ていた、高エネルギー加速器構長の鈴木厚人さんに

このしもべの考えを学会に出してもらえないかと、世に出してもらいたいと思い、

その事を木村君にお願いしておきました。

いくら特許を書いて出しても、何の反応も無いからです。

でも、このしもべの考えは正しい事は、2006年8月13日の日本経済新聞で知りました。

それで、このしもべの考えを世に知らせたい!と思っています。

それが、どうしてもできませんので、木村君にお願いしました。

「5年位前の科学を担当する部長さんだったら、良く知っている人だったのに。」と、言っていました。

 

どうか、あなた様に教えていただきました

このしもべの考えが世に認められますように!お願い申し上げます!

 

地球の場合、

地下における引力と熱のまとめ

6500km、温度7327℃ 温度1/285.6℃

電子のラブの公転軌道  1.058×10−10m÷85.6

電子のラブのエネルギー  8.19×10−14J×85.6

その場のラブの軌道エネルギー  8.665×10−24J・m×85.6

その場の光子の公転軌道エネルギー  1.233×10−41J・m×85.6

1個の電子のラブが1秒間に作る熱と成る電気の光子のエネルギーは、

その場の光子の公転軌道エネルギー÷遠赤外線の軌道×1秒間の公転数

=1.233×10−41J・m×85.6÷(2.066×10−5m)×6.336×1015公転=3.781×10−21J×85.6

熱は85.6℃

1個の電子のラブが1秒間に作る引力となる磁気の光子の軌道エネルギーは、

その場の光子の公転軌道エネルギー÷引力と成る光子の軌道×1秒間の公転数×1.058×10−10m

=1.233×10−41J・m×85.6÷(6.1×10−4m)×6.336×1015公転×1.058×10−10m

=1.356×10−32J・m×85.6=1.161×10−30J・m

 

6000km、温度6000℃ 温度1/277.46℃

電子のラブの公転軌道  1.058×10−10m÷77.46

電子のラブのエネルギー  8.19×10−14J×77.46

その場のラブの軌道エネルギー  8.665×10−24J・m×77.46

その場の光子の公転軌道エネルギー  1.233×10−41J・m×77.46

1個の電子のラブが1秒間に作る熱と成る電気の光子のエネルギーは、

1.233×10−41J・m×77.46÷(2.066×10−5m)×6.336×1015公転=3.781×10−21J×77.46

熱は77.46℃

1個の電子のラブが1秒間に作る引力となる磁気の光子の軌道エネルギーは、

1.233×10−41J・m×77.46÷(6.1×10−4m)×6.336×1015公転×1.058×10−10m

=1.356×10−32J・m×77.46=1.050×10−30J・m

 

5000km、温度5000℃ 温度1/270.71℃ A=70.71

電子のラブの公転軌道  1.058×10−10m÷70.71

電子のラブのエネルギー  8.19×10−14J×70.71

その場のラブの軌道エネルギー  8.665×10−24J・m×70.71

その場の光子の公転軌道エネルギー  1.233×10−41J・m×70.71

1個の電子のラブが1秒間に作る熱と成る電気の光子のエネルギーは、3.781×10−21J×70.71

1個の電子のラブが1秒間に作る引力となる磁気の光子の軌道エネルギーは、=1.356×10−32J・m×70.71

 

太陽の場合、

7×105km、15×106℃、温度1/2=3.873×103℃

電子のラブの公転軌道 1.058×10−10m÷(3.873×103)=2.732×10−14m

電子のラブのエネルギー 8.19×10−14J×3.873×103=3.172×10−10J

その場のラブの公転軌道=8.665×10−24J・m×3.873×103

=3.356×10−20J・m

その場の光子の公転軌道エネルギー=1.233×10−41J・m×3.873×103=4.775×10−38J・m

1個の電子のラブが1秒間に作る熱と成る電気の光子のエネルギー

=1.233×10−41J・m×3.873×103÷(2.066×10−5m)×6.336×1015

=3.781×10−21J×3.873×103=3.873×103℃

 

1個の電子のラブが1秒間に作る引力と成る磁気の光子の軌道エネルギー

=1.233×10−41J・m×3.873×103÷(6.1×10−14m)×6.336×1015×1.058×10−10m

=1.356×10−32J・m×3.873×103

 

5×105km、11.7×106℃、温度1/2=3.428×103℃

電子のラブの公転軌道 1.058×10−10m÷(3.428×103)=3.086×10−14m

電子のラブのエネルギー 8.19×10−14J×3.428×103=2.808×10−10J

1個の電子のラブが1秒間に作る熱と成る電気の光子のエネルギー=3.781×10−21J×3.428×103=3.428×103℃

 

1個の電子のラブが1秒間に作る引力と成る磁気の光子の軌道エネルギー

 

その場のラブの軌道エネルギー=8.665×10−24J・m×A

その場の光子の公転軌道エネルギー=1.233×10−41J・m×A

 

引力

6.1×10−4m

A×1.356×10−32J・m=1.233×10−41J・m×A÷(6.1×10−4m)×6.36×1015公転×1.058×10−10m

A×3.781×10−21J・m=1.233×10−41J・m×A÷(2.066×10−5m)×6.336×1015公転

 

宇宙の場の温度と1つの電子が1秒間に作る熱と成る電気の光子のエネルギーと

1つの電子のラブが1秒間に作る引力となる磁気の光子の軌道エネルギー