1/30 神様!おはようございます!

このしもべは、素粒子があなた様によって創造された事を学会で発表したいのです。(代役を立てても良いです。)

そうでなければいくら特許に出しても皆に認められないからです。

そして、せっかくこのしもべがあなた様が愛である事を示す、陽子のラブや電子のラブという名前を付けたのに、

その名前が世界中に知れずに終わってしまうからです。

このしもべは、陽子のラブという名前と電子のラブという名前を是非後世に残したいのです。

 

宜しくお導きお願い申し上げます!

このしもべは、あなた様のさしのべて下さいました長ーいサオにしっかりつかまって行きます!

イエスの御名によって、アーメン!

 

神様!それでは、1月26日の分について、再考察します。

 

電子のラブに引き付けられている光子のエネルギーは、E=1.05836×10−10m÷電子のラブの公転軌道×mc2です。

この光子の束は、いくらでしょうか。

1束のエネルギーは、ボーア磁子×エネルギーの倍数

9.274×10−24J×(1.05836×10−10m÷電子のラブの公転軌道)です。

それで、束数は、

E=1.05836×10−10m÷電子のラブの公転軌道×mc2÷(9.274×10−24J×1.05836×10−10m÷電子のラブの公転軌道)

=mc2÷(9.274×10−24J)=8.187×10−14J÷(9.274×10−24J)=8.828×109束=一定です。

 

電子のラブは常に8.828×109束引き付けている。

なぜなら、8.828×109束のエネルギーは、エネルギーの倍数のエネルギーに成っているからです。

10倍のエネルギーでは、その束も10倍のエネルギーに成っています。

それで、束数は、常に一定です。

 

神様!このしもべは、陽子が絶対0度の空間に出る時、公転軌道が大きく成るので、

周囲に引き付けられている光子達を放出するのではないかしらと思うのです。

その時、莫大なエネルギーを放出するのではないかしらと思います。

例えば、5×10−14mの公転軌道である陽子のラブが絶対0度の空間に入りますと、

周囲のエネルギーは、−273℃に成るので、軌道も273分の1に成るのではないかしらと思います。

 

5×10−14÷273=1.832×10−12m

それで、陽子のラブの周囲に引き付けられている光子は、放出する。

このしもべは、このように思うのです。

電子のラブも絶対0度の空間に入ると、公転軌道は拡大し、その周囲に引き付けられている光子達は、放出する。

この事によって、莫大なエネルギーが放出する。

このしもべはこのように考えます。

そうしますと、太陽の中の陽子や電子が絶対0度に入ると、

陽子のラブの公転軌道は拡大し、周囲に引き付けられていた光子達は放出する事に成ります。

これはγ線です。

 

電子のラブの公転軌道は拡大し、周囲に引き付けられていた光子達は放出します。

これは、X線です。

 

しかし、この地球にやって来る光子は、可視光です。

太陽の周囲の温度は、光球の温度は6000Kです。

(温度)1/2=(6000)1/2=7.746×102 

軌道は地球の7.746×102分の1です。

 

5.764×10−14m÷(7.746×102)=7.44×10−17mです。

いいえ、これは違うでしょう。

その場のエネルギーと公転軌道が反比例するとすると、7.44×10−17mです。

そして、絶対0度では、(273)1/2=(2.73×100)1/2=1.652×10

16.52分の1に成るという事です。

5.764×10−14m÷16.52=3.489×10−15mです。

でも、神様!絶対0度は、放出した熱によって、すぐ高温に成りますから、利用価値はないでしょうね。

神様!東大へ行ってきました。

教授は出張中でした。

そして、「このしもべの考えを学会で発表していただけないかしら。」と秘書の方へ言いました、

「それはご自分で物理学会へ問い合わせ、原稿を書いて申し込むのよ。」と教えて下さいました。

会員に成るのは、3人の推選が必要です。

論文は、つい最近の特許を書いたら良いと思います。

あら、さっきまでしょんぼりしていたのに、前向きに成っています。

どうしてでしょう?

 

神様!中性子の電子のラブの自転数や公転数は、陽子のラブと同じに成る!のですね。

 

質量によって回転数は決定する!からです。

中性子の電子のラブは、陽子のラブとくっついているので、質量は陽子のラブの一部分です。

 

陽子のラブ+電子のラブの質量≒陽子のラブの質量です。

それで、中性子の自転数や公転数は陽子のラブと同じです。

 

電子のラブのまとめ

公転軌道をAとする。

自転軌道 3.14×A÷(7.96×107自転)

1公転する時の自転数 7.96×107自転

1束の電気の光子の数 7.96×107公転

1束の磁気の光子の数 (7.96×107)2自転

1束の電気の光子のエネルギー 9.274×10−24J×1.05836×10−10m/A

1束の磁気の光子のエネルギー 9.274×10−24J×1.05836×10−10m/A

1自転でできる磁気の光子のエネルギー

1束の磁気の光子のエネルギー÷1束の自転数

=9.274×10−24J×(1.05836×10−10m/A)÷(7.96×107)2

=1.549×10−49J・m÷A

 

1公転でできる電気の光子のエネルギー

1束の磁気の光子のエネルギー÷1束の公転数

=9.274×10−24J×(1.05836×10−10m/A)÷(7.96×107)

=1.233×10−41J・m÷A

 
イエスの御名によってアーメン!