1/18 神様!おはようございます!

今特許を書いています。

陽子のラブが1秒間に作る磁気の光子は、mc。

電気の光子は、mcです。

それで、磁気の光子×電気の光子は、m2c2のはずです。

 

陽子の場合、

陽子の質量2×c2=(1.672×10−27kg)2×(3×108)2=2.518×10−37Jです。

又、1秒間にできる電気の光子のエネルギー×磁気の光子のエネルギー=(4.02×10−19J)2=1.616×10−37Jです。

この考え方は、間違っています。

これは、電気の光子1個のエネルギーを基本にして計算しています。

電気の光子1個のエネルギーは、1.165×10−31Jであり、1秒間に7.96×107束×4.34×104個の電気の光子ができるから、

1秒間にできる電気の光子のエネルギーは、4.02×10−19Jです。

それで、1秒間にできる電気の光子のエネルギー×磁気の光子のエネルギー

=1.165×10−31J×7.96×107束×4.34×104回×2.681×10−36J×7.96×107束×(4.34×104)2自転

=4.02×10−19J×4.02×10−19J=1.616×10−37Jです。

しかし、実際は、陽子のラブの質量エネルギーは、5.05×10−10Jであり、

これと同じエネルギーの電気の光子のエネルギー×磁気の光子のエネルギーを引き付けています。

電気の光子のエネルギー×磁気の光子のエネルギー=5.05×10−10Jです。

この引き付けている光子のエネルギーは、1個1個のエネルギーではなく、束になっているエネルギーです。

1束は核磁子です。

それで、陽子のラブのエネルギー=1.5×10−10J÷(5.05×10−27J)=2.97×1016束

(2.97×1016束)1/2=1.723×108束

1.723×108束の磁気の光子と電気の光子です。

これが1つの電磁気として存在します。

単位は、核磁子です。

陽子のラブの周囲に5.05×10−27Jの核磁子が何個存在するか。

1.723×108束×1.723×108束です。

このエネルギーは、

束のエネルギー×2.97×1016束=5.05×10−27J×2.97×1016束=1.5×10−10Jです。

これは、E=mc2の

E=1.67265×10−27kg×(3×108)2=1.505385×10−10Jの値です。

 

即ち、陽子のラブの周囲に引かれている電気の光子と磁気の光子は、1束が単位です。

そして、電気の光子は、1.723×108束

磁気の光子は、1.723×108束です。

これは、何秒でできるエネルギーか。

陽子のラブは、1秒間に7.96×107束作りますから、1.723×108束÷(7.96×107束)=2.165秒でできます。

 

そうしますと、1.5×10−10Jは2.165秒でできるのですから、

1秒でできる磁気の光子のエネルギー×電気の光子のエネルギーは、1.5×10−10J÷2.165秒=6.928×10−11Jです。

これは、核磁子が何束か。

6.928×10−11J÷(5.05×10−27J)=1.372×1016束です。

(1.372×1016束)1/2=1.17×108束です。

このエネルギーはいくらか。

5.05×10−27J×1.372×1016束=6.928×10−11J

 

このしもべは、1秒間に7.96×107束ずつの電気の光子と磁気ができると考えています。

それで、1秒間でできる電気の光子のエネルギー×磁気の光子のエネルギー

=核磁子×(7.96×107)2束=5.05×10−27J×6.336×1015束=3.1997×10−11Jです。

これが正解です。

 

�@ 陽子のラブの周囲に引かれている電気の光子のエネルギー×磁気の光子のエネルギーは、1.5×10−10Jであり、

これは、核磁子が各々1.723×108束です。

 

これは、2.165秒でできる電気の光子と磁気の光子のエネルギーです。

 

それでは、1秒間にできる電気の光子のエネルギー×磁気の光子のエネルギーを、核磁子を中心に考えます。

 

陽子のラブが1秒間に作る電気の光子の束と磁気の光子の束は、各々7.96×107束ですから、

このエネルギーは、5.05×10−27J×(7.96×107束)2=3.2×10−11Jです。

このエネルギーを求める式はどのように成るのでしょうか。

 

単位を核磁子にしなければいけません。

1秒間にできる電気の光子の束は、7.96×107束です。

 

神様!このしもべは、今1秒間にできる電気の光子のエネルギー×磁気の光子のエネルギーを

光速と質量で現せないかと考えています。

 

1kgの物質の陽子のラブが1秒間に作る電気の光子のエネルギーは、

1kgの物質の中の陽子のラブの数×核磁子×1秒間に作る束数

=1kg÷(1.67265×10−27kg)×5.05×10−27J×7.96×107束=2.403×108J=mc

それで、核磁子が何束できるか。

(7.96×107)2束=6.336×1015束できる。

1kgの物質の陽子のラブが1秒間に作る電気の光子のエネルギーと磁気の光子のエネルギーは、

陽子のラブの数×5.05×10−27J×(7.96×107束)2

=1kg÷(1.672×10−27kg)×5.05×10−27×(7.96×107束)2=1.914×1016J

 

神様!この値は、約3×1016Jです。

でも、このしもべは、はっきり1.9×1016と言う数字で示したいと思います。

1kgの物質の中の陽子のラブが1秒間に作る電気の光子のエネルギー×磁気の光子のエネルギーは、1.914×1016Jです。

それで、mkgでは、

E=1.914×1016×mです。

≒(3×108)2m=mc2です。

 

神様!これをまとめて特許に書くには、どのようにしたら宜しいでしょうか。

〔 〕mkgの物質の陽子のラブが、1秒間に作る電気の光子のエネルギー×磁気の光子のエネルギーは

どのような式で求められるか。

�@ mkgの物質の陽子のラブが1秒間に作る電気の光子のエネルギー

=1秒間に作る磁気の光子のエネルギー=mcですから、

mkgの物質の陽子のラブが1秒間に作る電気の光子のエネルギー×磁気の光子のエネルギー=(mc)2=m2c2です。

 

これは電気の光子1個のエネルギーと磁気の光子1個のエネルギーを基本としています。

それで、陽子のラブが1秒間に作る電気の光子のエネルギー×磁気の光子のエネルギーは、

陽子のラブの質量2×c2=(1.672×10−27kg)2×(3×108)2=2.518×10−37Jです。

又、陽子のラブが1秒間に作る磁気の光子のエネルギー×磁気の光子のエネルギー

=(4.02×10−19J)2=1.616×10−37Jです。

 

よって、m2c2のエネルギーは、

物質の中の陽子のラブが1秒間に作る電気の光子1個のエネルギーと

磁気の光子1個のエネルギーを基本にした電気の光子のエネルギー×磁気の光子のエネルギーの値です。

 

�A 陽子のラブが作る電気の光子のエネルギーと磁気の光子のエネルギーを1束に基本に考える場合、

 

1kgの物質の中の陽子のラブが1秒間に作る電気の光子のエネルギーは、

1kgの物質の中の陽子のラブの数×核磁子×1秒間に作る束数

=1kg÷(1.672×10−27kg)×5.05×10−27J×7.96×107束=2.403×108J  CJ

 

磁気の光子も1秒間に7.96×107束できるから、

1kgの物質の陽子のラブが1秒間に作る電気の光子のエネルギー×磁気の光子のエネルギー

=1kg÷(1.672×10−27kg×核磁子×(7.96×107)2束

=1kg÷(1.672×10−27kg×5.05×10−27J×(7.96×107)2束=1.914×1016Jです。

 

mkgの物質の中の陽子のラブが1秒間に作る電気の光子のエネルギー×磁気の光子のエネルギー=m×1.9×1016Jです。

≒m×2×1016Jです。

式は、E=m×2×1016J/kgです。

それで、陽子のラブが1秒間に作る電気の光子のエネルギー×磁気の光子のエネルギー

=陽子のラブの質量×1.9×1016J/kg=1.672×10−27kg×1.9×1016J/kg=3.177×10−11Jです。

又、陽子のラブが1秒間に作る電気の光子のエネルギー×磁気の光子のエネルギーは

5.05×10−27J×(7.96×107)2束=3.2×10−11Jです。

 

よって、E=m×1.9×1016J/kgのエネルギーは、

物質の中の陽子のラブが1秒間に作る電気の光子が束に成っているエネルギーを基本にし、

磁気の光子が束に成っているエネルギーを基本にした。

電気の光子のエネルギー×磁気の光子のエネルギーです。

核磁子×陽子のラブが1秒間に作る電気の光子の束数×陽子のラブが1秒間に作る磁気の光子の束数です。

〔 〕mkgの電子のラブが1秒間に作る電気の光子のエネルギー×磁気の光子のエネルギーを

求める式はどのようであるか。

�@ 電気の光子1個と磁気の光子1個を基本に考える場合、

1kgの電子のラブが1秒間に作る電気の光子のエネルギーは、E=8.1×1014J/kgです。

これは、1kgの電子のラブが1秒間に作る電気の光子のエネルギーは、

1kgの電子のラブの数×電気の光子1個のエネルギー×1秒間に作る電気の光子の数

=1kg÷(9.1095×10−31kg)×1.165×10−31J×(7.96×107)2=8.1×1014Jです。

それで、mkgの電子のラブが1秒間に作る電気の光子のエネルギーは、E=m×8.1×1014Jです。

 

mkgの電子のラブが1秒間に作る電気の光子のエネルギー×磁気の光子のエネルギー

=(m×8.1×1014J)2 =m2×6.561×1029J/kgです。

 

電子1個の場合、

電子のラブ1個が1秒間に作る電気の光子のエネルギー×磁気の光子のエネルギー

=(9.1095×10−31kg)2×6.561×1029J=5.445×10−31Jです。

 

電子のラブが1秒間に作る磁気の光子のエネルギーと電気の光子のエネルギーは、各々7.382×10−16Jですから、

(7.382×10−16J)2=5.449×10−31Jです。

 

よって、電気の光子1個と磁気の光子1個を基本単位とする場合、

mkgの電子のラブが1秒間に作る電気の光子のエネルギー×磁気の光子のエネルギーの式は、

m2×6.561×1029J/kgです。

 

�A 電気の光子のエネルギーと磁気の光子のエネルギーを、1束(=ボーア磁子)を1単位として考える場合、

 

1kgの電子のラブが1秒間に作る電気の光子のエネルギーは、1kgの電子のラブの数×ボーア磁子×1秒間に作る束数

=1kg÷(電子のラブの質量)×9.274×10−24J×7.96×107束

=1kg÷(9.1095×10−31kg)×9.274×10−24J×7.96×107束

=8.104×1014J/kgです。

 

電子のラブが1秒間に作る磁気の光子のも7.96×107束です。

 

1個の電子のラブが1秒間に作る電気の光子のエネルギー×磁気の光子のエネルギー

=9.274×10−24J×(7.96×107)2束=5.876×10−8J

1kgの電子のラブが1秒間に作る電気の光子のエネルギー×磁気の光子のエネルギー

=1kgの電子のラブの数×5.876×10−8J=1kg÷(9.1095×10−31kg)×5.876×10−8J=6.45×1022J/kg

mkgの電子のラブが1秒間に作る電気の光子のエネルギー×磁気の光子のエネルギー=m×6.45×1022J/kg

 

E=m×6.45×1022J/kg

電子1個の場合、9.1095×10−31kg×6.45×10−22J=5.876×10−8J

電子のラブが1秒間に作る磁気の光子と電気の光子の束数は、7.382×10−16J÷(9.274×10−24J)=7.96×107束

束数2×ボーア磁子=(7.96×107)2束×ボーア磁子=(7.96×107)2×(9.274×10−24J)=5.876×10−8J

〔 〕mkgの物質の中の電子のラブが1秒間に作る電気の光子のエネルギー×磁気の光子のエネルギーを

求める式はどのようであるか。

 

�@ 電気の光子1個と磁気の光子1個を基本単位として考える場合、

mkgの物質の中の電子のラブが1秒間に作る磁気の光子のエネルギーは、m4.446×1011Jです。

 

そして、電気の光子のエネルギーもm×4.46×10−11Jですから、

mkgの物質の中の電子のラブが1秒間に作る磁気の光子のエネルギー×電気の光子のエネルギー

=(m×4.446×1011J)2=m2×1.977×1023J/kgです。

 

1個の電子のラブが1秒間に作る電気の光子のエネルギー×磁気の光子のエネルギーは、

この場合、電子のラブは、1原子に1個ですから、電子のラブの質量を原子の質量として計算します。

 

原子の質量2×1.977×1023J=(1.6606×10−27kg)2×1.977×1023J=5.452×10−31J  OKです。

 

電子のラブが1秒間に作る電気の光子のエネルギーと磁気の光子のエネルギーは各々7.382×10−16Jですから、

(7.382×10−16J)2=5.449×10−31J

 

�A 電気の光子のエネルギーと磁気の光子のエネルギーを1束のエネルギーとして考える場合、

1kgの物質の中の電子のラブが1秒間に作る電気の光子のエネルギーは、

1kg÷1原子の質量×ボーア磁子×7.96×107束

=1÷(1.6606×10−27kg)×9.274×10−24J×7.96×1011束=4.445×1011J

 

1kgの物質の中の電子のラブが1秒間に作る磁気の光子のエネルギーも4.445×1011Jですから、

 

mkgでは、(4.445×1011J×m)2=m2×1.976×1023J/kg

 

E=m2×1.976×1023J/kgです。

 

1個の電子が存在する物質の物量は、1原子で1.6606×10−27kgですから、m=1.6606×10−27kgです。

 

E=(1.6606×10−27)2 ×1.976×1023J=5.449×10−31J

 

1電子のラブが(この場合1原子が作る)1秒間に作る電気の光子のエネルギー×磁気の光子のエネルギー

9.274×10−24J×(7.96×107)2束=5.876×10−8J

 

1kgの物質の中の電子のラブが1秒間に作る電気の光子のエネルギー×磁気の光子のエネルギー

=1kgの物質の中の電子のラブの数×5.876×10−8J=1kg÷(1.6606×10−27kg)×5.876×10−8J=3.538×1019J

mkgの物質の中の電子のラブが1秒間に作る電気の光子のエネルギー×磁気の光子のエネルギー=m×3.538×1019J

E=m×3.538×1019J/kg
イエスの御名によってアーメン!