10/22 神様!おはようございます!

電子のラブの自転軌道も陽子のラブの自転軌道も同じです。

そうしますと、中性子の場合も中性子の電子のラブの自転軌道と陽子のラブの自転軌道は、同じですよね。

4.17×10−18mですよね。

そして、中性子のラブでできる磁気の光子のエネルギーと

陽子のラブでできる磁気の光子のエネルギーは、ほぼ同じです。

この事は、中性子のラブでできる磁気の光子のエネルギーは、

電子のラブ+陽子のラブが作る磁気の光子のエネルギーです。

 

中性子の電子のラブと陽子のラブは、一緒に自転している!という事です。

4.17×10−18mの自転軌道です。

ここはもう陽子のラブの世界です。

違うのは、中性子のラブの質量エネルギーが電子の質量エネルギー+陽子の質量エネルギーであるという事です。

 

中性子のラブの質量エネルギーをBJとしますと、中性子のラブの軌道は、8.65×10−24J・m÷Bです。 

 

中性子のラブが1自転でできる磁気の光子1個のエネルギーは、2.786×10−53J・m  

ちょっと待って下さい!

この式は陽子のラブが1自転で作る磁気の光子1個の軌道エネルギーです。

それでは、中性子のラブが1自転でできる磁気の光子の軌道エネルギーはどれ位でしょうか。

自転軌道は、4.17×10−18mです。

1秒間にできる磁気の光子のエネルギー=4.02×10−19Jです。

これは、電子のラブも陽子のラブも同じ値なので、中性子のラブも同じ値です。

 

1秒間の自転数は、3.373×10−3J回÷中性子のラブのエネルギー2=3.373×10−3J÷BJ2です。

 

1自転でできる磁気の光子1個のエネルギーは、

1秒間にできる磁気の光子のエネルギー÷1秒間の自転数

=4.02×10−19J÷(3.373×10−3J÷B2)=1.192×10−16J×B2です。

 

中性子の磁気の光子1個の軌道エネルギーは、1.192×10−16J×B2×4.17×10−18m=4.971×10−34×B2です。

 

陽子のラブの磁気の光子1個の軌道エネルギーは、2.786×10−53J・mです。

 

磁気モーメントと距離×1束の磁気の光子のエネルギーとしますと、

 

陽子の磁気モーメント=距離×1束の磁気の光子のエネルギー

 

神様!磁気モーメントの単位は、J、T−1です。

これは、1束のエネルギーです。

陽子のラブの1束のエネルギーは、1.41×10−26Jで、

中性子のラブの1束の磁気の光子のエネルギーは、9.662×10−27Jという事なのですね。

核磁子は、5.05×10−27J/Tです。

核磁子は、陽子のラブの磁気モーメントの1.41×10−26J÷(5.05×10−27J)=2.792分の1です。

中性子のラブの磁気モーメントの5.05×10−27J÷(9.66×10−27J)=0.5227倍です。

これは、1束の磁気の光子の数を同じであるとすると、

 

陽子のラブ1個の磁気の光子のエネルギーは、

中性子のラブの1個の磁気の光子のエネルギーの1.41×10−26J÷(9.66×10−27J)=1.45倍です。

1÷1.45=0.8965倍です。

 

中性子のラブの磁気の光子のエネルギーは、陽子のラブの磁気の光子のエネルギーの0.8966倍ですから、

陽子のラブの磁気の光子1個のエネルギーは、8.922×10−63J÷(5.764×10−14m)2=2.685×10−36Jです。

中性子のラブの磁気の光子1個のエネルギーは、2.685×10−36J×0.8966=2.41×10−36Jです。

陽子のラブの磁気の光子のエネルギーの方が大きいです。

そうしますと、陽子のラブの軌道の方が小さいです。

陽子のラブの質量<中性子のラブの質量ですから、これは誤りです。

これは軌道エネルギーの事ではないでしょうか。

 

神様!このしもべは、知らずのしづです。

又解らなくなりました。

陽子の磁気モーメントも中性子の磁気モーメントも(4.34×104)2個の磁気の光子のエネルギーです。

 

陽子の磁気モーメントの磁気の光子1個のエネルギーは、1.41×10−26J÷(4.34×104)2=7.486×10−26Jです。

中性子の磁気モーメントの磁気の光子1個のエネルギーは、9.662×10−27J÷(4.34×104)2=5.13×10−36Jです。

 

中性子の1自転でできる磁気の光子1個のエネルギーは、1.192×10−16J×B2=5.13×10−36J

B2=5.13×10−36J÷(1.192×10−16J)

B2=4.304×10−20

B=2.07×10−10

 

中性子のラブの質量エネルギーは、2.07×10−10Jです。

陽子のラブの質量エネルギーの2.07×10−10J÷1.5×10−10J=1.38倍です。

中性子のラブの質量エネルギー=陽子のラブの質量エネルギー+電子のラブの質量エネルギー

電子のラブの質量エネルギー=2.07×10−10J−1.5×10−10J=0.57×10−10Jです。

電子のラブの質量エネルギーは、8×10−14Jから5.7×10−11Jに変わりました!

この軌道は、8.65×10−24J・m÷(5.7×10−11J)=1.52×10−13mです。

もしかしたら、中性子のラブの軌道は、1.52×10−13mに成ったのかしら?

それでは、2.07×10−10Jの公転軌道はいくらでしょうか。

8.65×10−24J・m÷(2.07×10−10J)=4.179×10−14mです。

8.65×10−24J・m÷(1.5×10−10J)=5.767×10−14m

 

神様!やはり、中性子のラブ公転軌道は、陽子のラブの公転軌道の内側です。

 

陽子の磁気の光子1個のエネルギーは、7.486×10−36Jですから、

この軌道は、2.786×10−53J・m÷(7.486×10−36J)=3.722×10−18mです。

あらあら、4.17×10−18mではありません。

 

神様!このしもべは、核磁子を陽子のラブの1束の磁気の光子のエネルギーであると考えていました。

ところが、今、陽子のラブの1束の磁気の光子のエネルギーは、陽子の磁気モーメントであると知りました。

これでは、頭がこんがらがってしまいます。

 

核磁子とは、核子の1束のエネルギーです。

でも、核磁気モーメントではありません。

磁気モーメントには、やはり走る軌道が関係してくるのではないでしょうか。

神様!電子の磁気モーメントは、−9.28476×10−24J・T−1です。

ボーア磁子は、9.274×10−24J・T−1です。

 

それでは、磁気モーメントには、走る軌道は関係していません。

単純に磁気エネルギーです。

中性子10の磁気モーメントと陽子の磁気モーメントの平均値は、1.41×10−26J+9.66×10−27J÷2=11.88×10−27J

核磁子は、5.05×10−27Jですから、平均値の2倍です。

 

それでは、もう一度計算し直さなければいけませんね。

 

陽子のラブ磁気モーメント=1.41×10−26J/T

1個の磁気の光子のエネルギー=1.41×10−26J÷(4.34×10−4)2=7.486×10−36J

1個の電気の光子のエネルギー=7.486×10−36J×4.34×104=3.249×10−31J

陽子のラブの公転軌道=1.05836×10−10m÷1836=5.764×10−14m

8.65×10−24J・m÷(1.5×10−10J)=5.767×10−14m

陽子のラブが1秒間に作る電気の光子のエネルギーと磁気の光子のエネルギー

=1.41×10−26J×7.96×107束=1.122×10−18J

 

電気の光子の軌道エネルギー=5.764×10−14m×3.249×10−31J=1.873×10−44J・m

磁気の光子の軌道=5.764×10−14m×3.14÷(4.34×104)=4.17×10−18m

 

磁気の光子の軌道エネルギー=4.17×10−18m×7.486×10−36J=3.122×10−53J・m

 

1公転する時の自転数=4.34×104回×ラブのエネルギー=4.34×104回×1.5×10−10J=6.51×10−6J回

 

1公転する時の自転数の式と1秒間の公転数の式と1秒間の自転数と秒速の式と自転軌道の式は、同じです。

 

1公転で作る電気の光子1個のエネルギーを求める式と

1自転で作る磁気の光子1個のエネルギーを求める式は違います。

1秒間に作る電気の光子のエネルギーと磁気の光子のエネルギーが違ってきます。

 

中性子のラブの磁気モーメント=9.662×10−27J/T

1個の磁気の光子のエネルギー=9.662×10−27J÷(4.34×104)2=5.13×10−36J

1個の電気の光子のエネルギー=9.662×10−27J÷(4.34×104)=2.226×10−31J

中性子のラブの公転軌道

8.65×10−24J・m÷(1.5×10−10J)=5.767×10−14m

これでは、同じ軌道に中性子の陽子が居る事に成ります。

回転方向が逆なのですから、これは不可能です。

中性子のラブが1秒間に作る電気の光子のエネルギーと磁気の光子のエネルギー

=9.662×10−27J×7.96×107束=7.691×10−19J

電気の光子の軌道エネルギー=2.226×10−31J×5.767×10−14m

この公転軌道は違うと思います。

単純に考えます。

陽子の磁気モーメント=1.41×10−26J/T

中性子の磁気モーメント=9.662×10−27J/T

核磁子=5.05×10−27J/T

 

核子のラブが1自転で作る磁気の光子1個のエネルギー

5.05×10−27J÷(4.34×104)2=2.68×10−36J

陽子のラブが1自転で作る磁気の光子1個のエネルギー

1.41×10−26J÷(4.34×104)2=3.249×10−35J

中性子のラブが1自転で作る磁気の光子1個のエネルギー

9.662×10−27J÷(4.34×104)2=5.13×10−36J

 

核子のラブが1秒間に作る電気の光子のエネルギー

=核子のラブが1秒間に作る磁気の光子のエネルギー

=5.05×10−27J÷7.96×107束=4.02×10−19J

 

陽子のラブが1秒間に作る電気の光子のエネルギー

=陽子のラブが1秒間に作る磁気の光子のエネルギー

=1.41×10−26J×7.96×107束=1.122×10−18J

 

中性子のラブが1秒間に作る電気の光子のエネルギー

=中性子のラブが1秒間に作る磁気の光子のエネルギー

=9.662×10−27J×7.96×107束=7.69×10−19J

 

核子のラブが1公転で作る電気の光子1個のエネルギー

5.05×10−27J÷(4.34×104公転)=1.164×10−31J

陽子のラブが1公転で作る電気の光子1個のエネルギー

1.41×10−26J÷(4.34×104)=3.249×10−31J

中性子のラブが1公転で作る電気の光子1個のエネルギー

9.662×10−27J÷(4.34×104)=2.226×10−31J

 

核子の秒速

1.408×10−20m・J2÷ラブのエネルギー

核子のラブのエネルギーを1.5×10−10Jとすると、

陽子のラブの秒速=核子の秒速と成る。

中性子のラブのエネルギー÷陽子のラブのエネルギーとすると、公転軌道は同じに成る。

 

電子のラブの公転軌道と核子の公転軌道をラブのエネルギーを使わず、

磁気の光子のエネルギーから計算する式を求める。

核子のラブの場合、

1自転で作る磁気の光子1個のエネルギー=1公転で作るエネルギー÷1公転する時の自転数

=核磁子÷(4.34×104公転)÷(7.526×1017×軌道)

=核磁子×3.0616×10−23÷軌道

よって、

中性子のラブの1自転で作る磁気の光子1個のエネルギー

=中性子のラブの磁気モーメント÷(4.34×104)2=2.68×10−36J

中性子のラブの磁気モーメント×3.0616×10−23÷軌道=9.662×10−27J×3.0616×10−23÷軌道=2.958×10−49÷軌道

よって、

2.68×10−36J=2.958×10−49÷軌道

軌道=2.958×10−49÷(2.68×10−36J)=1.1×10−13m

 

神様!中性子の磁気モーメントから、軌道を求める式は、

中性子のラブの磁気モーメント÷(4.34×104)2=中性子の磁気モーメント×3.0616×10−23÷軌道

軌道=3.0616×10−23×(4.34×104)2=5.766×10−14m

あら、違います。

 

イエスの御名によってアーメン!