10/16 イエス、キリストの父上であられる天地創造の神様!

あなた様を賛美申し上げます!

御心のままに成りますように!

電子のラブと陽子のラブと素粒子の名前が付きますように。

この事によって、神様が素粒子をお創りになられました事が世界中の人々に解るように成りますように!アーメン。

 

神様!軌道エネルギーについて再び考えます。

ラブの軌道エネルギーは、ラブの質量エネルギー×公転軌道です。

電気の光子の軌道エネルギーは、電気の光子の(質量)エネルギー×公転軌道です。

磁気の光子の軌道エネルギーは、磁気の光子の(質量)エネルギー×公転軌道です。

 

ラブの場合、エネルギーはmC2です。

電気の光子の場合、エネルギーは、mC2です。

磁気の光子の場合、エネルギーは、mC2です。

 

このように考えますと、軌道が小さく成ると、エネルギーは大きく成るので質量が増えると言う事です。

どうして、質量が増えるのでしょうか。

それは光子の数が増えるからです。

 

例えば、電子のラブの軌道が10−10mから10−11mに成ると、電子のラブの光子が付加します。

エネルギーは8.68×10−24J・m÷10−10m=8.68×10−14Jから、8.68×10−24J・m÷10−11m=8.68×10−13Jに成ります。

10倍に成りました。

質量は、10−10mの質量を9.1095×10−31kgとしますと、10−11mの質量は、9.1095×10−30kgに成ります。

これは電子のラブの周囲に10%の光子が付加した!と考えられます。

このしもべは、電子のラブの質量は不変であり、9.1095×10−31kgであると考え、

軌道が小さく成るという事は、その場が高エネルギーに成るので、電子のラブの公転軌道は小さく成るのである。

それは、高圧の海(深い所の海中)では、フウセンは縮みます。

これと同じ現象であると思っていました。

そして、今電子のラブの質量は変わるのである!と考えました。

それは、その場の光子が付加するからである!と思うのです。

電子のラブの光子は、1016個であるとします。

これに101.6個の光子が付加し、電子のラブの光子は、1017.6個に成るというわけです。

それとも、電子のラブには、常に光子が付いていて、その付加している光子のエネルギーが10倍に成るので、

電子のラブは=電子のラブ+付加している光子ですから、

電子のラブ+付加している光子のエネルギーが10倍

電子のラブ+10倍のエネルギーに成った付加している光子なのでしょうか。

これでは、電子のラブの全量は、付加している光子だけのエネルギーの増加分だけがプラスされた事に成ります。

これでは、1016個の光子の集合体である電子のラブの

質量エネルギーは変わりません。

 

神様!軌道エネルギーとは、光子の軌道エネルギーという事ですよね。

きっとそうです。

電子のラブの軌道

このしもべは、E=mC2とE=1.1×10−41J・mの値は同じである事を

2003年8月22日に提出した特願2003―338760に記しました。

電気の光子の軌道エネルギー=1.233×10−41J・mです。

これは、電気の光子1個の軌道×エネルギーです。

ラブの軌道エネルギー=8.679×10−24J・mです。

8.679×10−24÷(1.233×10−41J)=7.039×1017

この事は、電子のラブは、7×1017個の電気の光子が集まったものです。

電子のラブの公転軌道=電気の光子の公転軌道ですから、

電子のラブのエネルギーは電気の光子1個のエネルギーの7×1017倍で、

電子のラブは電気の光子が7.039×1017個集まったものであると理解できます。

電子のラブが電気の光子を作るエネルギーの変換率は、1.42×10−18です。

これは、1÷(1.42×10−18)=7.042×1017分の1のエネルギーを電気の光子のエネルギーに変換する!と言う事です。

電子のラブは、7.04×1017個の電気の光子のエネルギーですから、

この内の1個分の電気の光子のエネルギーを電気の光子にする!という事です。

1017個の電気の光子の1個を電気の光子として放出する。

この考えでは、1017個の電気の光子は次第に減ってしまいます。

こうではありません。

1017個の光子の塊である電子のラブは1回公転し、

自分のエネルギーの1017個分の1を電気の光子のエネルギーとして作り出すのです。

神様!これで宜しいのですか。

 

自転軌道エネルギーは、6.1×10−57J・mです。

これは電気の光子の軌道エネルギーの6.1×10−57J・m÷(1.233×10−41J・m)=4.947×10−16倍です。

軌道は、4.175×10−18m÷(1.05836×10−10m)=3.945×10−8倍ですから、

エネルギーは、4.947×10−16倍÷(3.945×10−8)=1.254×10−8倍です。

エネルギーは、1÷(1.254×10−8)=7.97×107分の1です。

1公転でできる電気の光子のエネルギーが7.97×107自転でできる。

7.97×107個の磁気の光子のエネルギーです。

 

1個の電気の光子のエネルギーの7.96×107分の1のエネルギーが1個の磁気の光子のエネルギーに成りました。

これは違いました。

主役は電子のラブです。1017個の電気の光子の塊です。

電子のラブは自分のエネルギーの

8.2×10−14J÷(1.46×10−39J)=5.616×1025分の1を1自転で磁気の光子にします。

変換率は、1.78×10−26です。

陽子のラブも同じです。

それで、磁気の光子を作る変換率は、1.78×10−26倍であると理解する事にします!

 

神様!あなた様は素粒子をお創りになられた時、公転軌道もお決めになられた!のですね。

それは、1つの光子分のエネルギー軌道=軌道エネルギーを作ろう!とお考えになられた!のですね。

それは、電子のラブが電気の光子を作る変換率です。

1.42×10−18です。

1÷(1.42×10−18)=7.042×1017分の1の電気の光子を作ろう!と考えになられました!

それで、電気の光子の軌道エネルギーは、8.65×10−24J・m×1.42×10−18=1.23×10−41J・mです。

 

電気の光子のエネルギーは、7.042×1017分の1ですから、

エネルギーは、8.2×10−14J÷(7.042×1017)=1.164×10−31Jです。

この軌道は、1.23×10−41J・m÷(1.164×10−31J)=1.0567×10−10mです。

 

神様!軌道の中に質量を測る測定器を置きます。

そうしますと、電子のラブの質量は、どの軌道でも9.1095×10−31kgなのです。

それはその場の測定器の0点をいつも0にしておく!からです。

その場のエネルギーは、10−11mの場合、10−10mの10倍のエネルギーなのですが、これを0とします。

それで、10倍の質量になっているはずなのに、その場の測定器でも、9.1095×10−31kgなのです。

しかし、実際は、質量は10倍になっています。

 

軌道エネルギーを軌道質量として表しますと、解ります。

ボーア直径=1.05836×10−10m

電子の静止質量=9.1095×10−31kg

 

電子のラブの軌道質量=1.05836×10−10m×9.1095×10−31kg=9.641×10−41m・kg

陽子の軌道1.05836×10−10÷1836=5.764×10−14m

陽子の静止質量=1.67265×10−27kg

 

陽子のラブの軌道質量=5.764×10−14m×1.67265×10−27kg=9.641×10−41m・kg

 

ラブの軌道質量=9.641×10−41m・kg

 

ボーア磁子=9.274×10−24Jは電気の光子が7.96×107個束であるから、

1個の電気の光子のエネルギーは、9.274×10−24J÷(7.96×107個)=1.165×10−31Jです。

この質量は、1kgは8.98755×10−16Jですから、1.165×10−31J÷(8.98755×1016)=1.296×10−48kgです。

この軌道は、電子のラブの軌道ですから、1.05836×10−10mです。

 

電気の光子の軌道質量=1.05836×10−10m×1.296×10−48kg=1.372×10−58m・kg

 

電気の光子の軌道質量は、1.372×10−58m・kgです。

 

1個の磁気の光子のエネルギーは、9.274×10−27J÷(7.96×107)2=1.46×10−39Jです。

この質量は、1.46×10−39J÷(8.98755×1016)=1.624×10−56m・kg

 

磁気の光子の軌道質量=4.175×10−18m×1.624×10−56kg=6.78×10−74m・kg

 

磁気の光子の軌道質量は、6.78×10−74m・kgです。

 

太陽の中で軌道が10−14mの場合、

電子のラブの質量は、9.641×10−41m・kg÷10−14m=9.641×10−27kgです。

これは地上の質量の9.641×10−27kg÷(9.1095×10−31kg)=1.058×104倍です。

 

軌道が小さく成った分だけ、質量は大きく成りました。

この質量のエネルギーは、9.641×10−27kg×8.98755×10−16J=8.665×10−10Jです。

 

8.65×10−24J・m÷10−14m=8.65×10−10J  OKです。

そうしますと、軌道エネルギーのエネルギーは質量です。

質量=エネルギー÷(8.98755×1016)です。

 

ラブや電気の光子や磁気の光子のエネルギーを求め、質量は、その値(エネルギー)÷(8.98755×1016)です。

 

ラブの軌道質量は、8.65×10−24J・m÷(8.98755×1016)=9.624×10−41kg・mです。

電気の光子の軌道質量は、1.233×10−41J・m÷(8.98755×1016)=1.372×10−58kg・mです。

磁気の光子の軌道質量は、6.7×10−57J・m÷(8.98755×1016)=7.455×10−74kg・mです。

これは、E=mC2の軌道質量の式です。

神様!この式により、ラブも電気の光子も磁気の光子も軌道が小さく成ると、質量を増やす事を解ります。

 

そうしますと、ブラックホールの軌道を10−17mとしますと、電子のラブの質量は、107倍に成ります。

9.624×10−41kg・m÷10−17m=9.624×10−24kgです。

それで引力が大きく成るのですね。

質量により引力ができる!と考えますと、107倍の質量で引力は1014倍ですからね。

 

電子の質量=9.1095×10−31kgは、E=mC2のmです。

電子のラブの質量kgで表現した軌道質量の式は、

 

電子のラブの軌道質量m・kgは、9.624×10−41kg・mです。

電気の光子の軌道質量m・kgは、1.372×10−58kg・mです。

磁気の光子の軌道質量m・kgは、7.455×10−74kg・mです。

 

この式によって、電子のラブの質量は変化する事が解ります。

陽子のラブの質量は変化する事が解ります。

 

どのような理由で変化するのか、光子の密度が高く成るからです。

電子のラブの軌道が10−10mの時と、電子のラブの軌道が10−12mの時では、

軌道が100分の1に成りましたから、密度が100倍に成ります。

 

神様!軌道が小さく成っても、電子のラブは電子のラブであり、その質量は、変わらないと思うのです。

ただ軌道が大きく成った。

でも、電子のラブのエネルギー(質量)は変わらない。

 

神様!ビー玉を海の中に落とします。

回転するビー玉です。

深さが深く成る程、軌道は小さく成ります。

しかし、ビー玉の質量は変わらない。

ところが、加圧される事によって、ビー玉の重さは重く成る。

 

神様!子野理解で宜しいのでしょうか。

太陽の中央に成る程、圧力は大きく成ります。

そして、電子のラブの軌道は小さく成ります。

電子のラブは加圧されるので、軌道は小さく成り、エネルギーは大きく成ります。

軌道が10−14mの場では、

電子のラブの質量は、9.624×10−41kg・m÷10−14m=9.624×10−27kgです。

電気の光子の質量は、1.372×10−58kg・m÷10−14m=1.372×10−44kgです。

磁気の光子の質量は、7.455×10−74kg・m÷10−14m=7.455×10−60kgです。

 

神様!回転数の式について解りました。

エネルギー   1公転の自転数    公転回数

電子のラブ  8.2×10−14J   7.96×107自転   (7.96×107)2=6.336×1015

陽子のラブ  1.5×10−10J   4.34×104自転    7.96×107×4.34×104=3.45×1012

 

1公転の自転数=1÷(エネルギー×1.536×105)

 

公転回数=7.96×107×1公転の自転数

=7.96×107×1÷(エネルギー×1.536×105)

=7.96×107÷(1.536×105)÷エネルギー

=5.182×102÷エネルギー

 

電子のラブの場合、5.182×102÷(8.2×10−14J)=6.35×1015

陽子のラブの場合、5.182××102÷(1.5×10−10J)=3.45×1012

 

自転数=

電子のラブの場合、(7.96×107)2×7.96×107

陽子のラブの場合、(4.34×104)2×7.96×107

よって、式は、

{1÷エネルギー÷(1.536×105)}2×7.96×107

={1÷(1.536×105)÷エネルギー}2×7.96×107

=6.51×10−6÷エネルギー2×7.96×107

=3.37346×10−3÷エネルギー2

 

電子のラブの場合、3.373×10−3÷(8.2×10−14J)2=5.017×1023

陽子のラブの場合、3.373×10−3÷(1.5×10−10J)2=2.259×1017です。

 

自転数                 秒速

(7.96×107)3回=5.043×1023回     2.1×106

7.96×107×(4.34×104)2=1.5×1017回  0.624m

 

秒速=3.14×公転軌道×公転回数

=3.14×公転軌道×5.182×102÷エネルギー

=3.14×8.65×10−24J・m÷エネルギー×5.182×102÷エネルギー

=1.4075×10−20m÷エネルギー2

 

電子のラブの場合、1.4075×10−20m÷(8.2×10−14J)2=2.0932×106m

 

陽子のラブの場合、1.4075×10−20m÷(1.5×10−10J)2=0.625m

 

神様!秒速を求める式は、1.4075×10−20m÷エネルギー2です。

 

イエスの御名によってアーメン!