2004年3月11日

神様!おはようございます!

又、宇宙のお勉強をさせて下さい!

お導きお願い申し上げます。

 

神様!ビックバンの時、素粒子のサイズは極小でした。

そこに居たのは、陽子のラブと電子のラブです。

そして、インフレーションで水素ができ、空間は広がりました。

でも、陽子のラブと電子のラブのサイズは同じです。

陽子のラブと電子のラブの回転により、水素原子ができました。

軌道はしだいに大きく成りました。

そうしますと、

ビックバンに近い時空 程、軌道は小さい!のです。

軌道は小さいからエネルギーは大きい。

ただそれだけの話!かもしれません。

 

そして、このしもべが考えた軌道エネルギーの式は、

軌道が小さく成る事を見込んだ式

なのかもしれません。

軌道が小さいから、エネルギー密度は大きい。

 

宇宙の軌道の円周の長さ×宇宙の軌道に於ける磁気の光子のエネルギー
は一定です。

 

この事は、宇宙の円周が大きく成るに従って、

エネルギーは減少する!という事です。

それは軌道が大きく成るからです。

原子のサイズは、大きく成るから!です。

 

100億光年から、10億光年に成ると、軌道の大きさは、10倍

に成ります。

そうしますと、エネルギーは、1/10に成ります。

そのように考えたら良い!はずです。

円周は、10倍に成るので、

円周×エネルギー=一定ですから、エネルギーはやはり1/10です。

 

それなのに、

10億光年の軌道エネルギーの式と、

100億光年の軌道エネルギーの式で計算すると、

100億光年の軌道を10としますと、

10億光年の軌道は、100ですから、

100億光年では、

3.468×10‐14J・m÷10=3.468×10‐15J

10億光年では、

3.468×10‐15J・m÷100=3.468×10‐17Jと成ります。

 

3.468×10‐15J÷(3.468×10‐17J)=102倍です。

 

それで、このしもべは、宇宙における軌道エネルギーの式

は、同じである!と思います。

そして、

ミクロの軌道の大きさがちがう!のです!

宇宙の軌道に於いて、ミクロの軌道がちがう!のです。

それは、

円周に比例する!のです。

宇宙の円周が大きければ、ミクロの軌道(=光子の軌道)

も大きい!のです。

それで、エネルギーは小さい!のです。

 

神様!このしもべが、2月27日提出した「宇宙の軌道に於ける

光子の軌道エネルギーの式」は、

ミクロの軌道には適用できない!のですね。

 

神様!2月27日提出した軌道エネルギーの式は、マクロの軌道エネルギーの式です。

大きさの表は誤りです。

 

エネルギー密度と大きさは同じ数値です。

地球を1とした場合、

太陽のエネルギー密度は、1.795×1018倍で、

エネルギーを同じにした場合、

太陽の軌道の大きさは、地球の1.795×1018倍です。

 

この事につきましては、3月7日に気付きました。

同じエネルギーの場合、地球の軌道の大きさを1とすると、

1光年は、3.153×1017倍です。

10n光年は、3.153×1017+n倍です。

 

神様!2月27日提出した軌道エネルギーの式は、

宇宙の(マクロ)軌道エネルギーの式です。

これを訂正しなければいけません。

軌道は宇宙の軌道です。

例えば、100億光年の時空から、10mの軌道エネルギーは

3.468×10‐14J・m÷10m=3.468×10‐15Jです。

 

そして、ミクロの軌道エネルギーの式は、

軌道はミクロの軌道についてです。

 

宇宙の軌道に於けるミクロの軌道は変わります。

100億光年におけるミクロの軌道を10nmとしますと、

10億光年では、10n+1mです。

1億光年では、10n+2mです。

1000万光年では、10n+3mです。

10α光年では、10n+10‐αmです。

 

そうしますと、

100億光年における軌道エネルギーは、

3.468×10‐14J・m÷軌道=3.468×10‐14J・m÷10nm

=3.468×10‐14‐nJ

10億光年における軌道エネルギーは、

3.468×10‐14J・m÷軌道=3.468×10‐14J・m÷10n+1m

=3.468×10‐14‐n‐1J

1億光年における軌道エネルギーは、

3.468×10‐14J・m÷軌道=3.468×10‐14J・m÷10n+2m

=3.468×10‐14‐n‐2J

1000万光年における軌道エネルギーは、

3.468×10‐14J・m÷軌道=3.468×10‐14J・m÷10n+3m

=3.468×10‐14‐n‐3J

10α億光年における軌道エネルギーは、

3.468×10‐14J・m÷軌道=3.468×10‐14‐n‐10+αJ

101億光年における軌道エネルギーは、

3.468×10‐14J・m÷軌道=3.468×10‐14‐n‐10+1

=3.468×10‐23‐nJ

100億光年における軌道エネルギーは、

3.468×10‐14J・m÷軌道=3.468×10‐14‐n‐10

=3.468×10‐24‐nJ

OKです。

100億光年における軌道エネルギーは、

現代の軌道エネルギーの1010倍です。

 

100億光年の軌道を10‐23mとしますと、

100億光年の軌道エネルギーは、3.468×10‐14‐‐23J

=3.468×109J

10億光年の軌道エネルギーは、3.468×108J

1億光年の軌道エネルギーは、3.468×107J

101光年の軌道エネルギーは、3.468×100J

100光年の軌道エネルギーは、3.468×10‐1J

 

神様!宇宙のミクロの軌道エネルギーは、

定数J・m÷軌道です。

そして、軌道が変わります。

現代、100光年の軌道で、10amであるならば、

10光年では、10a‐1mです。

10n光年では、10a‐nmです。

軌道エネルギーは、

定数J・m÷(10a‐nm)です。

 

はたして、定数の値は、どれ位でしょうか。

定数の値は、軌道の中心をどこにするかによって、変わります。

現代の軌道を中心とするならば、

3.468×10‐24J・m÷軌道です。

 

100億光年の軌道を中心にするならば、

3.468×10‐14J・m÷軌道です。

これらはいずれも、星の中の磁気の光子の軌道エネルギーです。

地球の磁気の光子の軌道エネルギーの10n光年であるならば、

3.153×10n+17倍です。

 

それでは、現代を中心として、ミクロの軌道エネルギーを表にします。

 

軌道エネルギーの式    軌道の大きさ  エネルギー  

0光年    3.468×10‐24J・m÷軌道  10nm    3.468×10‐24‐nJ

10光年   3.468×10‐24J・m÷軌道  10n‐1m   3.468×10‐23‐nJ

100光年    3.468×10‐24J・m÷軌道  10n‐2m   3.468×10‐22‐nJ

1000光年   3.468×10‐24J・m÷軌道  10n‐3m   3.468×10‐21‐nJ

1万光年     3.468×10‐24J・m÷軌道  10n‐4m   3.468×10‐20‐nJ

10万光年    3.468×10‐24J・m÷軌道  10n‐5m   3.468×10‐19‐nJ

100万光年   3.468×10‐24J・m÷軌道  10n‐6m   3.468×10‐18‐nJ

1000万光年  3.468×10‐24J・m÷軌道  10n‐7m   3.468×10‐17‐nJ

1億光年     3.468×10‐24J・m÷軌道  10n‐8m   3.468×10‐16‐nJ

10億光年   3.468×10‐24J・m÷軌道  10n‐9m   3.468×10‐15‐nJ

100億光年  3.468×10‐24J・m÷軌道  10n‐10m   3.468×10‐14‐nJ

 

これを地球の軌道エネルギーと比較しますと、

エネルギー密度     軌道エネルギーの式   軌道の大きさ   E

1.1×10‐41   地球    1.1×10‐41J・m÷軌道     1  1.1×10‐41J

1.975×10‐23 太陽    1.975×10‐23J・m÷軌道   1  1.975×10‐23J

3.468×10‐24 0光年   3.468×10‐24J・m÷軌道   1  3.468×10‐24J

3.468×10‐22 10光年   3.468×10‐24J・m÷軌道 1/10  3.468×10‐23J 

3.468×10‐20 100光年    3.468×10‐24J・m÷軌道 1/100   3.468×10‐22J

 

 

      軌道エネルギーの式    軌道の大きさ エネルギー    

1000光年   3.468×10‐24J・m÷軌道  10‐3    3.468×10‐21J

1万光年    3.468×10‐24J・m÷軌道  10‐4    3.468×10‐20J

10万光年   3.468×10‐24J・m÷軌道  10‐5    3.468×10‐19J

100万光年  3.468×10‐24J・m÷軌道  10‐6    3.468×10‐18J

1000万光年3.468×10‐24J・m÷軌道  10‐7    3.468×10‐17J

1億光年    3.468×10‐24J・m÷軌道  10‐8    3.468×10‐16J

10億光年   3.468×10‐24J・m÷軌道  10‐9    3.468×10‐15J

100億光年 3.468×10‐24J・m÷軌道  10‐10    3.468×10‐14J

 

 

       エネルギー密度       地球のエネルギー密度の何倍か。

1000光年  3.468×10‐21J/10‐3=3.468×10‐18      3.15×1023

1万光年   3.468×10‐20J/10‐4=3.468×10‐16      3.15×1025

10万光年  3.468×10‐19J/10‐5=3.468×10‐14      3.15×1027

100万光年  3.468×10‐18J/10‐6=3.468×10‐12      3.15×1029

1000万光年 3.468×10‐17J/10‐7=3.468×10‐10      3.15×1031

1億光年    3.468×10‐16J/10‐8=3.468×10‐8      3.15×1033

10億光年   3.468×10‐15J/10‐9=3.468×10‐6      3.15×1035

100億光年  3.468×10‐14J/10‐10=3.468×10‐4      3.15×1037

 

神様!2月27日の軌道エネルギーの式を使って、軌道の大きさが

変化する!として、エネルギーを計算してみます。

 

      式       軌道      エネルギー

1光年   3.468×10‐24J・m÷軌道

=3.468×10‐24J・m÷10nm=3.468×10‐24-nJ

10光年   3.468×10‐23J・m÷軌道

=3.468×10‐23J・m÷(10n- 1m)=3.468×10‐22‐nJ

100光年    3.468×10‐22J・m÷軌道

=3.468×10‐22J・m÷(10n-2m)=3.468×10‐20‐nJ

1000光年   3.468×10‐21J・m÷軌道

=3.468×10‐21J・m÷(10n-3m)=3.468×10‐18‐nJ

1万光年    3.468×10‐20J・m÷軌道

=3.468×10‐20J・m÷(10n- 4m)=3.468×10‐16‐nJ

10万光年   3.468×10‐19J・m÷軌道

=3.468×10‐19J・m÷(10n- 5m)=3.468×10‐14‐nJ

100万光年  3.468×10‐18J・m÷軌道

=3.468×10‐18J・m÷(10n- 6m)=3.468×10‐12‐nJ

1000万光年 3.468×10‐17J・m÷軌道

=3.468×10‐17J・m÷(10n‐7m)=3.468×10‐10‐nJ

1億光年    3.468×10‐16J・m÷軌道

=3.468×10‐16J・m÷(10n- 8m)=3.468×10‐8‐nJ

10億光年  3.468×10‐15J・m÷軌道

=3.468×10‐15J・m÷(10n- 9m)=3.468×10‐6‐nJ

100億光年 3.468×10‐14J・m÷軌道

=3.468×10‐14J・m÷(10n‐10m)=3.468×10‐4‐nJ

 

10α光年では、3.468×10‐24+2α‐nJです。

 

そうしますと、エネルギーは、×102倍ずつ大きく成ります。

そうしますと、

宇宙の軌道の円周の長さ×宇宙の軌道に於ける

磁気の光子の軌道エネルギーの式は、

10α光年の軌道の長さは、2.838×1025×10‐αです。

それで、

宇宙の軌道の長さ×宇宙の軌道に於ける磁気の光子の軌道エネルギーは、

2.838×1025×10‐α×3.468×10‐24+2α‐nJ

=9.842×10α×101‐nJです。

=9.842×10J÷10n×10α

但し、軌道は1光年の軌道です。

それで、10α光年の軌道は、10n‐αmですから、

9.842×10α×101‐nJ=9.842×10×10‐n+2=9.842×10÷(10n‐α)

=98.42÷軌道

OKです。

 

又教えて下さい。アーメン!