2003年11月28日

神様!あなた様は、このしもべの全てを御存知です。

ですから、このしもべのおろかな事も御存知です。

どうぞ全てを許して下さい。

イエスの御名によって、アーメン!

 

神様!太陽の外側である光球層の温度は、約6400K。

このしもべは、300K×500=150000Kであると計算しました。

太陽の中心では、温度は、1500万Kです。

太陽の外側へ向かって7/10に至る層は、安定で

温度は200万K度位です。

そこは、対流層で、水素(あるいは、ヘリウム)が電離されるか、

されないかの状態である。

対流層では、内部からのエネルギーは、対流運動によって、

外へ運び出される。

対流層は、太陽表面近くまで広がるが、

最後の深さ数百kmより上層の大気では、

エネルギーは再び放射の形で流出する。

 

神様!きっと、このエネルギーです。

対流層から、流出したエネルギーがきっと15万Kです。

200万Kから15万Kに弱められた!のです。

 

このしもべは、そのように思います。

 

神様!このしもべは、太陽から出発する磁気の光子のエネルギー

を1.1×10‐28Jとしました。

これは、地球の原子の軌道を0.5×10‐10mとし、

太陽のエネルギーは、500倍とした!からです。

電子のエネルギーは、8×10‐14Jです

それで、1.1×10‐28Jの磁気の光子は電子のラブの

周囲をクロス回転する磁気の光子のエネルギーです。

電子のラブのエネルギーの1.1×10‐28J÷(8×10‐14J)=0.1375×10‐14

=1.375×10‐15(倍)のエネルギーです。

 

この事によっても、クロス回転する磁気の光子が太陽から

放出する事が解ります。

 

走った距離と、場のエネルギー変化について、

1秒間でどれ位に成るか。

 

9.4868×104J×A÷(3×108m)=3.1623×10‐4A

1秒間走ると、磁気の光子のエネルギーは、3.1623×10‐4A倍

に成る!のですね。

1分間走ると、磁気の光子のエネルギーは、

9.4868×104J×A÷(3××60×108m)=5.27×10‐6×A倍

に成る!のですね。

2分間走ると、磁気の光子のエネルギーは、

9.4868×104J×A÷(3×60×3×108m)=1.575×10‐6×A倍

に成る!のですね。

 

それなのに、地球のエネルギーは、500分の1です。

これは、

太陽のエネルギーの一部が、地球にやって来る!

からです。地球に地熱(潜在熱)が有るからです。

磁気の光子1個については、

1.757×10‐6×A倍に成っています。

 

神様!昨日は、この地球にたどりつく磁気の光子は、

紫外線より弱いエネルギーで、かつ

色を出すための光子でなければならない。

それは、紫色の波長より、小さなエネルギーでなければならない。

1.5×10‐7m<地球にたどりつく光子<3.8×10‐7m

この範囲を満たすための

太陽からの距離をしっかりお定めになられました。

この事は、

太陽や地球の位置をお決めになられた方が

DNAをお創りになられた!という事です。

ここ地球にたどりつく磁気の光子のエネルギーを

しっかりDNAを創る以前にお創りになられた!からです。

 

目に作用する磁気の光子のエネルギーを

お定めになられた!からです。

葉緑体に作用する磁気の光子のエネルギーを

お創りになられた!からです。

作用する材料=光子のエネルギーをお創りになられた!からです。

 

無限大の叡知によって、創られ、生かされております。

本当に有難うございます。

 

神様!軌道エネルギー=10‐41‐Xです。

軌道=10Xmとします。

そうしますと、乗数のグラフは、次のように成ります。

 

10‐41mのとき、100J=1J

10‐40mのとき、10‐1J=0.1J

10‐30mのとき、10‐11J

10‐20mのとき、10‐21J

10‐10mのとき、10‐31J

10‐1mのとき、10‐40J

100mのとき、10‐41J

101mのとき、10‐42J

102mのとき、10‐43J

103mのとき、10‐44J

 

神様!波長が2×10‐10mのとき、10‐31Jです。

波長が2×1mのとき、10‐42Jです。

それで、磁気の光子の質量エネルギーは、0であると

思われているのですね。

y=10‐41‐Xのグラフで、磁気の光子のエネルギーを見ますと、

限りなく0に近いエネルギーである事が解ります。

神様!太陽の温度から、その場の軌道を理解できます。

中央は、1500万Kこれは、10‐15mの軌道の者の住家です。

対流層は、150万Kこれは、10‐14mの軌道の者の住家です。

外層は、15万Kこれは、10‐13mの軌道の者の住家です。

 

10‐15mを陽子の世界としますと、

陽子のエネルギーは、1.5×10‐10Jですから、

これは、K度に換算しますと、

1J=7.24×1022Kですから、

1.5×10‐10J×7.24×1022=10.86×1012K=1.086×1013K

 

中央は、15000000K=1.5×107K

中央は、陽子だけがぎっしり集合した世界ではありません。

 

1.086×1013/1.5×107=0.724×106倍に希釈された世界です。

これは、誤っているかもしれません。

 

10‐15m=0.75×10‐25J

1J=7.24×1022K

0.75×10‐25J×7.24×1022=5.43×10‐3K

 

1500×104K=1.5×107K

1.5×107K÷(5.43×10‐3K)0.276×1010

=2.76×109

10‐15mの光子が2.76×109個集まったエネルギーです。

 

このしもべは、はっきり解りません。

又、教えて下さい!イエスの御名によって、アーメン。

 

神様!今、公園を散歩してきました!

ラブレターの2次会です。ミューズです。

神様!あなた様は人間の罪を許すためにイエス、キリスト様をおつかわしに

なられた!のですね。人間がつみを犯す事を御存知であられた!からです。

神様!“エネルギーの軌道!”です。それで、このしもべも安心しました。

光子はいつも自分の中にエネルギーの軌道を

持っています。

それは、波長として現れます。

そして、

光子は1秒走ると

自分のエネルギーを3.16×10‐4×A倍にします。

 

軌道を1÷(3.16×10‐4)=0.316×104

=3.16×103倍に

します。

10倍にするためにかかる時間は、

1秒÷(3.16×102)=0.316×10‐2

=3.16×10‐3(秒)です。

 

神様!1秒走って、エネルギーを3.16×10‐4倍にする事は、

自分の軌道を1÷(3.16×10‐4)=3.16×103倍にする事です。

 

軌道を3.16×103倍にするために3×108m走る。

軌道を10倍にするためにどれ位走るか。

3.16×103:3×108m=10:Xm

X=3×108×10÷(3×103)

=0.949×106

0.949×106m走って軌道を10倍にする。

0.949×106m走って自分のエネルギーを1/10にする。

 

0.949×106mは何秒で進む距離か。

 

0.949×106m÷(3×108)=0.316×10‐2(秒)

=3.16×10‐3(秒)

エネルギーの軌道を10倍大きくするために、3.16×10‐3秒

光子は走る。

光子は3.16×10‐3秒走って、自分のエネルギーを1/10にする。

光子は3.16×10‐3秒走って、0.949×106m進み

自分のエネルギーを1/10にする。

光子は3.16×10‐3秒走って、0.949×106m進み

自分のエネルギーの軌道を10倍大きくする。

光子は3.16×10‐3秒走って、0.949×106m進み

自分の波長を10倍にする。

 

神様!光子は走る時間と距離によって、

自分のエネルギーの軌道(=波長)を大きくします!

これが磁気の光子の軌道エネルギー(9×109)1/2×q÷軌道

の意味する事です。

 

磁気の光子は、3.16×10‐3秒走って、0.949×106m進み

自分の軌道エネルギー=エネルギーの軌道=波長を10倍にし、

自分のエネルギーを1/10にします!

 

神様!このしもべは、この事を特許に留めます!

このしもべは、これはすばらしい考えである!と考える!からです。

 

イエスの御名によって、アーメン!

 

神様!このしもべは、“波長をエネルギーの軌道!”

と名付けます!

 

波長は、光子が3.16×10‐3秒走り、0.949×106m

進むと、10倍に成る。

そして、光子のエネルギーは、1/10に成る!のです!

 

神様!ニュートリノとは、電気の光子が排斥し、放出した者でしょ。

このしもべは、そのように思います。

太陽の中央で、核融合する時、ニュートリノは放出します。

そのエネルギーは、

磁気の光子の6.8×1015倍です。

 

太陽の中央は、1500万Kです。10‐15mの世界です。

対流層は、150万Kです。10‐14mの世界です。

外層は、15万Kです。10‐13mの世界です。

 

このしもべは、外層の磁気の光子の軌道を

0.5×10‐10÷500=1×10‐13mと考えます。

その磁気の光子のエネルギーは、

1.1×10‐41J÷10‐13=1.1×10‐28Jです。

その電気の光子のエネルギーは、

0.75×10‐25÷10‐13=0.75×10‐12J

=7.5×10‐13Jです。

この電気の光子も太陽から放出します。

 

対流層では、

磁気の光子のエネルギーは、

1.1×10‐41J÷10‐14m=1.1×10‐27J

電気の光子のエネルギーは、

0.75×10‐25÷10‐14=0.75×10‐11J=7.5×10‐12J

中央では、

磁気の光子のエネルギーは、

1.1×10‐41J÷10‐15m=1.1×10‐26J

電気の光子のエネルギーは、

0.75×10‐25÷10‐15=0.75×10‐10J=7.5×10‐11J

この電気の光子が放出します。これがニュートリノです。

ニュートリノは、7.5×10‐11Jです。7.5×10‐13J〜7.5×10‐11Jです。

イエスの御名によってアーメン!