2003年11月22日

天地創造の神様!

おはようございます。

晴天です。

今日は、何かを発見しそうです!

22日はついています。

2がこのしもべの好きな数です。

それが2つもついている!日ですから。

 

実はこのしもべは、軌道と光速について考えています。

光速も実は軌道エネルギーに基づいている!と

考えています。

 

物質の磁気の光子のエネルギーは、rm進むごとに

(6.672×10‐11)1/2J×mkg÷rに減少する!
とは、

磁気の光子は軌道が大きく成るとエネルギーが減少する!

という事です。

磁気の光子はエネルギーを使いながら、走っている!

という事です。

磁気の光子は走るという仕事をしている!

という事です。

×10m進むとエネルギーは、1/10に成る。

例えば、磁気の光子のエネルギーが、1.1×10‐32Jから、1.1×10‐33Jに成った時、

1.1×10‐32J−1.1×10‐33J=1.1×10‐32J(1−1/10)

=1.1×10‐32J×0.9

1割減少し、9割になる。

 

このしもべは、磁気の光子のエネルギーは、

1.1×10‐41J÷軌道(m)で表現できる!

×10互いにエネルギーは、10%ずつ

減少すると考えています。

 

単純に磁気の光子が×10進むため

には、10%のエネルギーを使っている!

と考えます。

それは、磁気の光子は軌道を10倍大きくするたびごとに

10%のエネルギーを失っている。

 

これは、まるで電子の殻のようです。

電子の殻の場合は、

×10殻の軌道を大きくするごとに、

10%ずつエネルギーを失う!のです。

例えば、0.75×10‐25Jから、0.75×10‐26Jになった場合、

失うエネルギーは、0.75×10‐25J−0.75×10‐26J=0.75(10‐25J−10‐26J)

=0.75×10‐25J(1−1/10)

=0.75×10‐25J×0.9

1割減少する。

電子は、エネルギーを放出すると、

10倍大きな軌道に進む!

例えば、10‐10mから10‐9mの軌道に進みます。

 

光子が走る!とは、

光子がエネルギーを放出し、自分のエネルギー

を使い、自分のエネルギーを減らし、

大きな軌道へ移動する!という事です。

 

そうです!

光子は軌道の移動を行っている!のです。

×10走るごとに、10%のエネルギーを使います。

自分のエネルギーを

10%減少させ、自分を移動させている!のです。

 

×1m走るごとに、1%エネルギーを使い、

自分のエネルギーを

1%消費し、走る仕事をして

自分を移動させている!のです。

電子力×10自分を移動させるために

10%のエネルギーを使います。

磁気の光子は、×10自分を移動させるために

10%のエネルギーを使います。

これは、電子の仕事であり、磁気の光子の仕事です。

仕事=移動した距離×重さです。

移動した距離は、どちらも同じです。

それで、エネルギーの消費は重さに比例します。

 

電子の重さ×10=0.75×10‐25J

磁気の光子の重さ×10=1.1×10‐41J

 

それで、電子の重さ=0.75×10‐25J÷10

=0.75×10‐26J

磁気の光子の重さ=1.1×10‐41J÷10

=1.1×10‐42J

 

電子の重さ:磁気の光子の重さ

=0.75×10‐26J:1.1×10‐42J

=1:1.1×10‐42J÷(0.75×10‐26J)

=1:1.467×10‐16

 

電子の質量=9.10938188(72)×10‐31kg

≒9.1×10‐31kg

≒9.1×10‐28g

ですから、

磁気の光子の質量は、

9.1×10‐28g×1.467×10‐16=13.36×10‐44g

 

13.36×10‐44gです。1.336×10‐43g=1.336×10‐46kgです。

 

なんと

神様!このしもべは軌道エネルギーから、

磁気の光子のエネルギーを計算してしまいました。

 

このしもべは、2002年10月18日特許提出した、

「光子、電子の軌道のエネルギー密度」に於いて、

〔請求項5〕で、光子の質量は、7.3×10‐48gである。

としました。

それは、基準となる光子で基本光子は、10‐7mの軌道を

回転する光子であり、光エネルギーは、6.67×10‐34J。

引力は、2.47×10‐61N、光エネルギーは、6.67×10‐34W

熱エネルギーは、1.6×10‐34cal、質量は、7.3×10‐48gである。

としました。

 

そして、今、磁気の光子が×10m軌道を大きくする仕事、

電子が×10m軌道を大きくする仕事から

磁気の光子の質量を計算しました。

 

磁気の光子が大きな軌道に移動するとき、

磁気の光子は、エネルギーを放出しない。

磁気の光子は移動するためにエネルギーを消費した

のであるから、エネルギーは放出しない。

 

磁気の光子の質量は、1.336×10‐43gです。

そして、磁気の光子の仕事=質量×距離

=1.336×10‐43g×10m

=1.336×10‐42g・mです。

=1.336×10‐45kg・mです。

9.1×10‐28g

 

1キログラム重メートル=1kgW・m≒9.8J

であるから、

1.336×10‐45kg・m=1.336×10‐45×9.8kgW・m

 

1.336×10‐45×9.8kgW・m

これは、何Jか。

1.336×10‐45×9.8kgW・m×9.8=129.6×10‐45J

=1.3×10‐43J

 

仕事の単位J=力の単位(N)×長さの単位(m)

J=1N・m=1kg・m2/s2

 

仕事=質量×重力加速度×移動距離

=質量×9.8m/s2×移動距離

磁気の光子の質量=Xとする。

磁気の光子の仕事=X×9.8m/s2×距離m

1.1×10‐41J=Xkg×9.8m/s2××10m

1.1×10‐41J=9.8Xkgm2/s2×10

 

X=1.1×10‐41J/9.8×10=0.1122×10‐42

=1.122×10‐43(kg)

磁気の光子の質量は、1.122×10‐43kgである。

 

これは、何Jか。

1.122×10‐43kg×9.8m/s2×9.8=107.75×10‐43J

­=1.0775×10‐41J

 

イエスの御名によってアーメン!