2003年11月21日

神様!150億年以上、生き続けておられ、

素粒子を創られた神様!

地球で、DNAを創られ、全ての生物を

種類別に創造された神様!

あなた様を賛美申し上げ、感謝申し上げます。

無限大の創造力でたくさんの植物と動物を創られ

最後に

最も偉大な創造力で、人間を完璧に創って

下さいました!

視覚領で存在しない色を感じ、

聴覚領で存在しない音を感じるメカを創って

下さいました!

それも最高にすばらしい色を創って与えて

下さいました。

最高にすばらしい音を創って与えて

下さいました。

味覚も香りも、脳で生まれます。

すばらしい創造です。

 

神様!このしもべは、昨日友である黒木さんに

ドライブして、冬桜!を見に連れて行って

もらいました。群馬県の桜山公園です。

あいにく、小雨でした。

雲で山々は霧でした。

鬼石町の温泉に浸りました。イロハモミジと冬桜と霧の山はすてきでした。

そして、気付いたのです。

 

神様!光速も

あなた様がお創りになられたもの!なのですね。

このしもべは、今太陽の光をあびています。

まぶしいです。太陽を出発し、

8秒経過した光子です。

 

太陽を出発した時は、0.5×1011mの軌道を回転していた。

2.2×1030Jの磁気の光子が、8秒後には、0.8697×1034Jとなる!のです。

 

次第に、軌道を大きくし、エネルギーを小さくします。

 

1011mの軌道の場では、1.1×1030Jで、2秒後には、

1010mの軌道の場となり、1.1×1031Jです。そして、2秒後には、

109mの軌道の場となり、1.1×1032Jです。そして、2秒後には、

108mの軌道の場となり、1.1×1033Jです。そして、2秒後には、

107mの軌道の場となり、1.1×1034Jです。

 

神様!このしもべは、太陽からの光があまりにもまぶしいので、

“素粒子の里”のレストランに入りました。

 

神様!このしもべは、とっても嬉しいです。

なぜって、

割り切れる!からです。

しっかり、2秒、2秒、2秒、2秒で8秒です。

2秒で10倍ずつ軌道は大きくなる!のです。

 

光子は2秒で軌道を10倍大きくする!のです。

これが光速です。

光子は2秒で、波長を10倍大きくする!のです。

 

1011mの軌道光子=2×1011mの波長の光子は、2秒後には、

1011m×101010mの軌道=波長は、2×1010mの

光子と成ります。

波長は10倍に伸びます。

そして、更に2秒後には、

1010m×10109mの軌道=波長は2×109mの光子

と成ります。

そして、更に2秒が経過すると、

109m×10108mの軌道=波長は2×108mの光子

と成ります。

そして、更に2秒が経過すると、

108m×10107mの軌道=波長は2×107mの光子

と成ります。

 

さあ、光子さんに尋ねてみましょう。

「光子さん!磁気の光子さん!

あなたは、エネルギーを弱めながら走っている!のでしょ。

波長を伸ばしながら、走っている!のでしょ。

2秒間で波長は10倍に伸びる!のでしょ。

それが走るという事でしょ。

走る速度は同じです。

ですから、

2秒間に走る距離は同じです。

1秒間に約300000kmです。

2秒間で約60万km走ります。

60万km走っている間に波長は10倍大きく成ります。

そして、エネルギーは、110に成ります。

それが、

あなた方が走る習性!なのでしょ。

走る仕事をするので、疲れる!のでしょ。

エネルギーを使うので、エネルギーは減少する!のでしょ。

だから、

波長が伸びる!のですよね。

エネルギーは減少する!のですよね。」

 

「ああ、疲れた、ここまでボクは約240万kmも

走ってきたのだよ。

ボクには、エネルギーが有る。

それは、軌道のエネルギーだよ。

ボクは、太陽に居る時は、軌道を回転していた。

そうだよ。

ラブの回転の周囲をクロス回転していたのだよ。

ホラ、御覧!

あれが、ボクの故郷だよ。

君にはまぶしすぎるだろう。

あそこで、ボクは生きていたのだよ。

ボクの快適空間だよ。

ボクはいつでも満足なのだよ。

自分の居る環境に満足しているのだよ。

エネルギーの高い環境に居るボクは、エネルギーの高いボクであり、

エネルギーの低い環境(軌道)に居るボクは、

エネルギーの低いボクなのだから、

ボクは、ボクのエネルギーと同じエネルギーの軌道でしか

生きられないのだよ。

 

君は、オゾン層でボク達の仲間がつかまる!と

考えているだろう。

あれはね、ボク達の仲間は、オゾン分子の周囲を

回転する者と成る!という事だよ。

別にボク達の仲間は、あそこで死ぬ、消滅するのでは

ないのだよ。

熱圏で、ボク達の仲間は、電子の外側を回転する者と成る!

のだよ。陽子の外側を回転する者と成る!のだよ。

そうだね。

電子や陽子につかまる!のだよ。

 

なんて、ここは冷たい環境なのだろう。

まるで死んでいるようだ!

ボクは、ほんの少し前、太陽に居た。

高エネルギーで居た!

だが、今ボクは、低エネルギーに成っている。

この環境と同じエネルギーだ!

太陽では、

1万K、100万K、300万K、1000万K、1500万Kと

中心に成る程、高エネルギーだよ。

1K(絶対温度)=1.38×1023Jだから、

100万K=1000000×1.38×1023J=1.38×1017

300万K=3000000×1.38×1023J=4.14×1017

1000万K=10000000×1.38×1023J=1.38×1016

1500万K=15000000×1.38×1023J=2.07×1016

 

太陽の対流層に居る、ボクの仲間は、1.38×1017Jだよ。

磁気の光子の軌道は、

1.1×1041J÷(1.38×1017J)=0.797×1024

電気の光子の軌道は、

0.75×1025J÷(1.38×1017J)=0.54×108

それより内部である幅射層では、300万〜1000万度Kであるから、

4.148×1017J〜1.38×1016Jの仲間が住む空間だよ。

 

磁気の光子の軌道は、

1.1×1041J÷(4.14×1017J)=0.2657×1024

1.1×1041J÷(1.38×1016J)=0.797×1025

2.6×1025m〜8×1026

 

電気の光子の軌道は、

0.75×1025J÷(4.14×1017J)=0.18×108

0.75×1025J÷(1.38×1016J)=0.54×109

1.8×109m〜5.4×1010

 

磁気の光子達は、2.6×1025m〜8×1026mの軌道

で回転していたし、

電気の光子達は、1.8×109m〜5.4×1010mの軌道

で回転しているよ。

 

おわかりだろう。

電気の光子達は、余裕ある回転だろう。

でも、

磁気の光子達の軌道は、随分小さいだろう。

それでは、

太陽の核では、どうだろう。

1500万Kであるから、ここでは、

磁気の光子の軌道は、

1.1×1041J÷(2.07×1016J)=0.53×1025

電気の光子の軌道は、

0.75×1025÷(2.07×1016J)=0.36×109

磁気の光子の軌道は、5.3×1026mだ。

電気の光子の軌道は、3.6×1010mだよ。

 

わかるかね。

ここでは、磁気の光子はクロス回転していないのだよ、

自分勝手に回転している!のだよ。

しかし、

磁気の光子は、電気の光子のエネルギーに対して、

低エネルギーであるから、

本当は太陽の核には居ないのだよ。

 

磁気の光子は、太陽の外側に居る。

だから、

君は磁気の光子は太陽の外側に居る。

電気の光子は太陽の内側に居る。

と考えるのだね。

そうだよ。だから、

太陽の外側の磁気の光子は、飛び出す!のだよ。

エネルギーの低い磁気の光子は排斥される!のだよ。

それが、

ホラ、今君に当たっている磁気の光子だよ。

太陽の外側は、約1万度(K)だから、

それは、

10000×1.38×1023J=1.38×1019

それが、

弱められて君の所へ届くのだよ。」

 

あら!そうしますと、

このしもべは、太陽から出発する磁気の光子を

軌道が0.5×1011mでエネルギーは、2.2×1030Jとして考えたのです。

1.38×1019Jのエネルギーは、

電気の光子のエネルギーではないかしら。

そうしますと、その軌道は、

0.75×1025J÷(1.38×1019J)=0.543×106

これは、おかしいです。

地球より大きな軌道です。

ですから、やはり

太陽の外側は、磁気の光子のエネルギーです。

 

もし、1.38×1019Jの磁気の光子のエネルギーが

弱められてこの地球にたどり着く!とすると、

磁気の光子は、

8秒間に、

1.38×1019J→から、約1034Jに弱められますので、

1秒間で、

1019J→(8秒)1034

 

3419)÷815÷81.875

 

101.875倍弱まります。

 

神様!このしもべは、115日提出の特許〔請求項2〕で、

太陽の場のエネルギーを地球のエネルギーの10倍として

考えています。

これは、誤りです。

 

地球のエネルギーを27℃とすると、太陽の外側のエネルギーは、1万K度です。

 

 

27℃≒27273300K=

10000÷30033

地球の33倍です。

そうしますと、8秒間で、33分の1になった!のです。

1秒間で、264分の1になった!のです。

30万km走る間に、264分の1になる!のです。

 

1万km走る間に、130×264になる!と考えます。

 

7920分の1になると考えます。

 

地球は、300Kですから、

300×1.38×1023J=4.14×1021

 

太陽出発1.38×1019

1.38×1020

1.38×1021

4.14×1021

 

1.38×1019J−4.14×1021J)÷8

=(138×1021J−4.14×1021J)÷8

133.86×1021J÷8

16.7325×1021

 

1.38×1019Jで出発し、1秒後には、

138×1021J−16.7325×1021J=121.2675×1021

2秒後には、

121.2675×1021J−16.7325×1021J=104.5425×1021

3秒後には、

104.5425×1021J−16.7325×1021J=87.81×1021

4秒後には、

8.78×1021J−16.7325×1021J=71.0775×1021

5秒後には、

71.0775×1021J−16.7325×1021J=54.7525×1021

6秒後には、

54.7525×1021J−16.7325×1021J=38.02×1021

7秒後には、

38.02×1021J−16.7325×1021J=21.2875×1021

8秒後には、

21.2875×1021J−16.7325×1021J=4.555×1021

エネルギーは、

1秒間に16.7325/38×10012.125%減少します。

そうしますと、

軌道は、12.125%増加します。

波長も、12.125%大きく成ります。

 

逆にこの現象をとらえますと、

エネルギーが1秒間に12.125%減少するように

光子は走る。

波長が1秒間に12.125%大きくなるように光子は走る。

という事です。

光子は1秒走ると、エネルギーは12.125%減少するという事です。

特許には、8秒間に

2.2×1030Jから、0.8697×1034Jになるのですから、

1秒間に

2.2×1030J−0.8697×1034J)÷8

=(220000×1035J−8.697×1035J)÷8

219991.31×1035J÷827498.9×1035

2.75×1031

これは、太陽出発時のエネルギーの

2.75×1031J/2.2×1030J×100275×1031J/22×1031

275÷2212.5%です。  OKです。

エネルギーは1秒間に12.5%減少します。

波長は1秒間に12.5%大きく成ります。

 

この現象は、

光子は1秒間にエネルギーが12.5%減少させて走る。

光子は1秒間に自分のエネルギーの12.5%の仕事をする。

光子は30万km走るために、自分のエネルギーの12.5

を消費する。

 

このしもべが特許に書いた事は、正しいです。

 

〔請求項2〕では、

電荷の磁気の光子のエネルギーは、rm進むごとに

9×1091/2J×q÷rに減少するのですから、

                                         

2=光子が1秒間に走る距離=30万km

30×104×103

3×108mを代入します。

9×1091/2J×q÷(3×108

9.4868×104J×q÷(3×108

3.16227×104J×q

 

磁気の光子のエネルギーは、1秒間走ると、

 

9.4868×104J×qから、3.16227×104J×qになる。

3.16227×104J×q/9.4868×104J×q×1000.333×106

33.3×108%になる。

 
イエスの御名によってアーメン!