2001年10月28日
イエス、キリストの父上であられるヤーウェーの神様!
あなた様を讃美申し上げます。
あなた様のさしのべて下さいました長ーい竿につかまって、まいります。
宜しくお願い申し上げます。アーメン。

神様!酵素!なんという聖者でしょう!
御旨に従う聖者!です。
反応させる者を取り込んでしまう!事ができるメカ!です。

今、グリコーゲンホスホリラーゼaさんを見ています。
10月19日の復習です。すばらしい!です。
グリコーゲンやデンプンのようなα−1.4−グルカンの加リン酸分解を触媒する酵素で、
補欠分子族として、ピリドキサールリン酸を共有結合している。
ピリドキサールリン酸は、H+の供給体として機能する。
分解は非還元性末端のグルコシド結合に起こり、αグルコース1リン酸を生成する。
〔図〕ブリコーゲンホスホリラーゼaの行う反応式

それがきちんと設計!されている!のですね。
構造の中に!
〔図〕グリコーゲンホスホリラーゼa。主鎖の立体構造

N:N末端 CY:Cys−782 L:Lys−791 SP:Ser-14のリン酸基 A:AMPのリン酸基 G:グルコース
1P:グルコース1−リン酸または無機リン酸のリン酸基 PL:ピリドキサールリン酸(PLP)の環
5P:PLPのリン酸基 GGGGG:マルトヘプタオースの5残基

一目瞭然!です。
きちんと補欠分子である、ピリドキサールリン酸が入る位置も決めておられます!
共有結合する位置も決めておられます。
そして、AMPも必要なのでしょ。
だから、AMPの位置も決めておられます。
サイクリックAMP!でしょうね。
そして、×であるグリコーゲンの末端が接続する部位も決めておられる!のですね!
立体構造には、反応式が”あります。”
あらせた反応式!です。
グリコーゲンの末端の加リン酸分解
(ピリドキサールリン酸により+H+)→グルコース1リン酸→グルコース+リン酸(エネルギー体)

ピリドキサールリン酸は、ピリジン環の電子吸引性に基づく基質α炭素の活性化を起こす!
ホスホリラーゼに於いては、ピリドキサールリン酸(=PLP)のリン酸エステルが触媒反応に中心的な役割を
果たしている!のですって!

その中心的な役割をはたしている部分は、
グリコーゲンホスホリラーゼaの中央部分です。

ピリドキサールリン酸(=PLP)は、以前学びました!
Help。HelpのPLP!です。
助ける者!です。
なる程!必要であった!のですね。
基質α炭素を活性化する!ために!です。
お助けマンのPLP!は、必要であった!のですね。
それで、
きちんと、
あなた様は、PLPを結合させるメカ(部位)を創られた!のですね。
グリコーゲンの末端のα炭素を活性化させる!ために!

+を付けて、チョキチョキするために!
そして、それにリン酸を結び付ける!のですね。
グルコース1リン酸に成りました。
そして、更に、付けたリン酸をチョキチョキする!のです。
高エネルギー体の活性リン酸!を得る!ためです。

イエスの御名によってアーメン!