2001年6月2日(土)
神様!フシギです。初めにDNAあり!です。
この事がフシギです。
どうして、初めにDNAあり!なのでしょう。
ここに”ある”のは、御計画!です。
時空を統一する御計画です。
御計画通りに成る!という事です。
どうして、御計画通りにする!ものが最初にあった!のでしょう。
ここにあるのは、お考え!です。
お考え通りにしよう!とするお考え!です。
無だったから、有を創造するとは、どうゆう事であるか!
をまず、お考えになられた!のです。
それで、たどりついた結果が
有とは、あらせる事!
どのようにあらせるか!それが問題である。
だから、それを考えよう!
どのようにあらせるか、それを考えよう。
何に対してあらせるか。
そこに在ったのは時間と空間だけ。
時間と空間に対して、あらせる!という事。
変化する時間と空間にどのようにあらせるか!
それが問題である。
大宇宙は広い。
そこに何をあらせ、あらせた物が時と共に
どのように成ってゆくか!それも決めなければならない!
あらせた物が時と共にどのように成ってゆくか!をも決定しておこう。
あらせる!とは、
あらせた物がどのように成るか!という事も
考えなければいけない!のだ!

神様!DNAの存在!こそ、
あなた様の創造に対するお考え方!が現われています。
創造する!という事に対するお考えが、現われています!
神様!あなた様は、存在させる!という事を
DNAを存在させた!ようにお考えになられたのですね。

存在の初めに、どのような物を創ろうか!と
お考えになられました時、
最初から、最後の事まで、
どのようなものを存在させるかをしっかり御計画
を立てて、存在させた!という事です。

DNAこそが証拠!です。
あなた様が、トランス!をお創りになられた証拠!です。

素粒子の存在が最初から最後まで
どのようなものとして、存在させるかをしっかり
御計画をたてられて、お創りになられた!のです。
それが、DNAのようなトランス!です。

神様!トランスは必ずあります。
あなた様の創造には、必ずあります。
それは、
あなた様の創造に対する理念!です。
存在とは必ずこうでなければならない!とする信念です。
DNAが無いのでしたら、
このしもべもトランスは無い!と申し上げます。
でも、DNAは有る!のです。
ですから、このしもべは、トランスは有る!と申し上げます。

素粒子のたどるべき道!をしっかりその中に入力しておかれた!のです。
無秩序に成らない!ように、
秩序ある存在である!ように。

神様!トランスは、
あなた様の存在させる!というお考えの原初にあった、存在の理念に基づいて、創られた物です。 
存在に付髄するもの!です。
存在に付随する特性を持つもの!です。

神様!地球のDNAは、
神様が存在させる!という事をどのようにお考えになっておられるか!を表示するもの!です。

“大宇宙にトランス有り、地球にDNA有り!”
神が、存在とは何か!どうゆう事か!とお考えになられた時、
存在とは時空に於、存在させる事であり、
時空は永遠に続くものであるから、
永遠に続く時空に“あらせる物”である。
だから、そのようなものを創ろう!
永遠の時空に“あらせるもの”を創ろう!
時空の経過に於、どのような存在と成るのか!
それをもきちんと決めておこう!と
お考えになられてお創りになられた!ものです。

逆に考えます。
そうすると、創造である事がしっかり解ります。
DNAのように成っている!のであれば創造である!という事です。

素粒子は、DNAのように成っています。
変化した状態が特定のものにより、成らない!からです。
決められた状態により成らない!からです。
この事は、
決められた!という事です。
決めた者が居た!という事です。
決めた者が創った!という事です。

素粒子は、決められた状態になります。
決められた状態を決めた主によって、創られた!という事です!

そして、決められた状態は入力されています。
主が入力しました。
主が入力して創造したもの!
それは、トランス!です。

神様!このしもべは、DNAの存在!こそは、
主が存在とはどのような事であるか!を
お考えになられて存在させたものであり、
大宇宙の創造の時も
存在を同じようにお考えになっておられた!のである!と思います。
そして、創られたのが、トランスである!と確信します。

神様の創造の理念がそれである!からです。
DNAはそれを証しするものです。
イエスの御名によって、アーメン!