2000年1月12日(水)

イエス・キリストの父であられるヤーウューの神様!

あなた様を賛美申し上げます。

「ホサナ!」「ナントスバラシイコトデショウ!」「アリガトウゴザイマス!」と賛美申し上げます。

神様!このしもべは逆立ちをして歩いている!ようです。

だって、進化ではない!かえって後退である!と申し上げている!のですものね。

でも、事実!ですからしょうがありません。

オスとメスのかけあわせによって、変わった遺伝子は病気を起こす!のですから!

進化ではありません。

だって、猿の最初に存在した原猿類は、夜行性です。

色が見られない!のですから。

色を認識する猿の目に変われるはずはない!のです。

変われるはずはない!のです。

これは進化!ではない!です。

原猿は、夜行性で色彩を理解するメカはまったくない!からです。

原猿の目が進化論を躓かせました。

神様!タイはすばらしい作品です。

内蔵がきれいです。

真っ赤な心臓、大きな肝臓、卵、栄養の貯蔵庫である白い脂肪、きちんと整理されています。

美しい!内蔵!です。

頭蓋骨は大理石のようです。

爪のようなうろこ!

皮膚から1枚1枚出ています。

1o位の間隔で出ています。

濃い海水から身を守るために、あなた様が創ってあげた!ものです。

海水と同じ浸透圧をしていないのは、創られた!ものである!からです。

もし、魚が自分を海の中で創った!としたなら、海水と同じ濃度の浸透圧のもの!にした!はず!です。

材料が海水!ですもの。

そこに“ある”ものを材料にする!はず!です。

でも、魚は違います。

魚の浸透圧はもっと低い!のです。

だから、皮膚を海水にさらす事はできない!のです!

だから、皮膚と海水を隔てるために、わざわざ付けられた!のですね、うろこ!を。

神様!うろこ!もお考えになられた!のですね。

よくできています。

皮膚を一枚板のようのにガッチリ被わず、細かく被っておられる!のですもの!まがれる!ように。

しなやかな姿態となる!ように。

くねくねできる!ように!

すばらしいアイデア!ですね。

何重にもたたみかけて被い!をお創りになられた!のですもの!

それも硬いプラスチックようなもの!で。

すばらしい!です。

材質もすばらしい!です。

構造もすばらしい!です。

ただものではない!と思います。

これだけのお考えができる!のですから。

爪のようなうろこは、いったい何枚生えている!のでしょう。

それも、とっても薄い爪!

コンタクトよりもっと薄い!です。

しかも、硬い!です。

すばらしいです。

もしかしたら、うろこは人間の爪のような働き!もある!のかもしれませんね。

力を持たせる働き!です。

『力を加えるに都合がよい!ように!』と、お考えになられた!のでしょ。

きっとそうです。

ロボットで魚をつくった学者が居ます。

魚の動き方は、とても力学的にかなっている!というのです。

マグロの泳ぎ方をするロボットを創った!のです。

尾を左右にふって、進むとき左右の水は回転していて、尾で泳いだあとにできる水流は大きく回転している!のですって。

水の流れを回転!させた!のですね。

そのような進行方法!をお考えになられた!のですね。

やはり、素粒子をお創りになられたお方様のお考えになられた!お考えです!

回転を水になさせた!のですもね。

人間は回転を機械でしました!

スクリューで回転し、水をねじりながら進む!のではない!のですね。

水を回転!させる方法!を考えになられた!のですね。

水をかき分けて進む!と思っていました!

でも、水を回転させて進んでいた!のですね。

なんてすばらしい進行方向!なのかしら。

だから、魚の頭はとがっていない!のですね。

丸みを帯びている!のですね。

くさび形にとがていた方が進みやすいのではないかしら!などと、勝手に思ってしまいますのも知らない!からなのですね。

丸型のタイ!の頭の先!でも良い!のは、水を回転させて進む!からなのですね。

尾を左右にふる!のは、水を回転させながら進むため!なのですね。

すばらしい!です。

なんとロマンチック!なのかしら。

水を回転させて進む!

水までをも喜ばせている!ようですね。

そこよけ、そこよけ、魚が通る!

通ったあとには、水の輪ができる!

いつも平凡な動きの水!に、新しい波動ができる!のですもの。

水も嬉しい!でしょうね。

回転!なんて知らずにいたのに、回転!する事ができた!のですから。

クルッと踊った!ような、回転をして、おどりを踊ったような気分!でしょうから!

魚さんを大歓迎!です。

 

<マグロの推進構造について>

(テレビでマグロのロボットを造った人がマグロのロボットの推進構造を説明し、マグロの側に水の回転ができる事を説明していた事について考えています)

「魚さん、早くこっちへ来てちょうだい!そして、私を踊らせてちょうだい!」と水は魚とダンスをするのを楽しみにしている事でしょう!

神様!あなた様って本当にすばらしい創造をなさいます!のね。

海水にまでダンス!をさせてしまわれる!のですから。

魚と海水をお友達にさせてしまわれる!のですから。

すばらしい!です。

お考えがすばらしい!です。

共に役となる!のですね。

まるで草木と動物!のようです。

楽園の創造主は違います!

魚の推進構造まで違います!

とってもロマンチック!です。

とっても、細やかなうろこ!をお創りになられた!のは、体を左右に振るため!なのですね。

そして、小回りの利くしなやかな体!に成す!ため、であった!のですね。

そして、もしかしたら水の輪を創る!ためです!

 

<魚のうろこの発明と、うろこは毛にはなれない事について>

幾重にもおりたたまれるうろこのアイデアのヒントは、神様!波!かもしれませんね。

よせては返し、またよせてくる波。

おりたたまれるような波を御覧になられて、うろこ!をお考えになられた!のではないですか!

うろこ!が、あまりにもすばらしい造型なので、たたみかけるようにできているそのアイデアが、あまりにもすばらしい!ので、つい、そのように思ってしまいます。

神様!もし、進化!であるなら、うろこが毛に変わった!という事になります。

はたして、あのように硬いうろこが、あんなにやわらかな毛に変わる!でしょうか。

硬いプラスチックのようなうろこが、やわらかな毛に変わる!でしょうか。

もう、答えは判っています。

NO”です。

だって、全くちがう!のですから。

ほんの少し違うだけでもDNAは変わる必要がある!のです。

あんなに違う物は、それを創るDNAは、全く違わなければできません。

DNAは自然にはできません。

とってもむずかしい事です。

DNAで骨を作ることも、うろこを作る事も、毛を作る事も、このしもべにはできません。

たとえ、どんな学者さんでも、“あって”初めて、なる程!と思うはずです。

それは、元素が“あって”初めて、なる程!そうか!こんなものか!と思う!のと同じ!です。

とっても発明、発見、創造はできない!でしょう。

それなのに、イクチオステガは、魚から進化できた!というのでしょうか。

イモリは、魚から進化できた!というのでしょうか。

ワニは魚から進化できた!というのでしょうか。

胸ビレがどうして前足に成った!というのでしょうか。

腹ヒレがどうして後ろ足に成った!というのでしょうか。

助骨や肩帯はどうしてできた!のでしょう。

全ては、できない!と語ります。

魚のDNAは語ります。

「私には、成れません。いくら努力しても、あのような骨には成れません。私は、私である事よりできません。

もし、私が私を変えることがあるなら、それは、私の破滅を意味します。私の破壊を意味します。

私はよく知っています。

私の遺伝子がほんの少し変わるだけで、自分が存在できなくなる事を!

病気になって、死ぬことを、何千、何万とある私達のメカを創る遺伝子が、ほんの少し変わっただけで、生きられなくなる事を、よく知っています。

それで、私が絶対守らなければならない事は、“変えてはいけない!”という事です。

私は、私を変えない努力ならいかなる努力もします。

でも、それと反対の事は絶対行わない!のです。

それは、私の鉄則です。

それに、私は陸は苦手!です。

陸に上がったとたんに死ぬ!のですから!

そんなバカなまねはしません。

人間だって、宇宙が好きだからといっって、自分に爆弾をつけて宇宙に出発するおろかな者は居ない!でしょ。

死んだら、いくら高い所にたどりついても無意味である事を知っている!からです。

たとえ、死体となって宇宙を回転していても、それは、石ころ!のように無意味であることを知っている!からです。

私にとって、陸は“人間の宇宙”のような所!なのですから!

私の私の胸ヒレを変えることはできません。

私の腹ヒレを変えることはできません。

あなたが、あなたの白髪の1本を黒くできない!ように、私は私の一部分を少しも変えることはできません。

その事がどれ程、私にとって幸いなことであるか!計り知れません。

だって、私が変わったら、大切な一部分が変わったら、病気になるのですもの。

お医者さんも薬もない私には、それが致命傷になるのですから。

私には、色彩を認識する目を創るDNAがある!のですよ。

これはとってもすばらしい事です。

サンゴ礁!も仲間の魚の色も、海藻の色!も見られる!のですもの!

私には臭いを嗅ぐ鼻を創るDNAもある!のです。

すばらしい事です。

海のにおいはとってもすばらしい!わ。

私には耳を創るDNAもある!のよ。

ウェーバー小骨よ。獲物も敵も波の振動でわかるのよ。

わかるでしょ。これだけでも私は大いなる叡知!によって、創られた!ものである事が1

私を知れば知るほど、限りない叡知が私を創った事がわかるはずよ1

だって、私は約5億年前に“あった!”のですもの!」

 

<マグロのロボットの推進機構について>

神様!あなた様は“水の車輪!”をお創りになられた!のですね。

素粒子の創造主!のお考えになる事は、さすが!です!

水の車輪!ですものね。

砂地を進む時、車輪は車体を砂の間で回転します。

そして、(その回転によって)砂と車体の間に回転するものを置いて、車体を進めます。

車体をA、回転体である車輪をBとします。

そして、砂をCとします。

車体Aと砂Cの間に回転体Bを置くことによって、Aは進みます。

Aを大きな石、Bを丸い材木、Cを土地とします。

Aを進めるためには、AとCの間にBを置いて、Bを回転させれば良い!わけですね。

魚の推進構造はこれ!なのですね。

魚は尾を左右に振ることによって、丸い材木を回転させるように水を回転!させた!のですね。

水の回転体!によって、魚を運んでいる!のですね。

神様!このしもべは、マグロのロボットの推進構造!をこのように理解しました!が、いかがでしょう!

神様は“水の車輪”をお創りになられたのだ!と、お風呂で気付きました。

作用があれば、反作用があると考えた!のです。

ひょっとしたら、教えて下さった!のかもしれませんね。

“水の車輪だ!”と。

神様にとって、水はとっても重い物!

水の中を進む!という事は、砂の中を進むようなものだわ!

そうしたら、砂の中を進むためには、物体と砂の間に回転する物を置いたら良いのだわ!

回転する物は、砂と物体の間で回転し、物体を押し進める!

そうだ!

神は、水の回転車!をお創りになられた!のだわ!

そのように思った!のです。

神様!マグロのようなロボットは、ただ、尾を左右に振る!だけで推進します。

その時、魚体の左右の水は輪!を作っている!というのです。

神様!この事をテレビで見ました!

それで、このしもべは考えた!のです。

どうして、魚体の両側の左右の水は回転しているのかしら!と、考えた!のです。

そして、考えた事が!このような考えでした!

神様!このしもべの考えは正しいでしょうか、誤っている!でしょうか!

 

遺伝子は進化する!のではなく、後退している!

 

神様!宇宙は膨張している!

その事実からガモフは、宇宙は一点から始まった!と気付きました。

ビッグバンの推察!です。

このしもべは、人間の遺伝子に病気のものが多くなっている!

その事実から、

人間の遺伝子は後退している!そして、アダムとイブの最初の人間の遺伝子はもっと完璧だった!一番健全だった!という事です。

そうしますと、

人間は最後に“存在”した種!ではない!

ミミズや魚から次々進化して、最後に人間に進化したのではない!

もし、

生物の最後に人間が“存在”した!のであれば、進化の最後に“存在”した人間の遺伝子には、どれ程多くの変化(異変)したものがあるか!その数はきっとすごーい数でしょう!

だって、

人間は、わずか350万年間の間にたくさんの病気を起こす遺伝子になった!のですから。

はたして、進化から進化を生んだのであれば、生物のDNAの変化!は、どれだけの変化(異変)が起きる!でしょう!同種のかけあわせでも、人間はたくさん変化(異変)を起こしました!

ちがったもののオスとメスのかけあわせでできる雑種(新種)には、変化(異変)の起こる可能性は大きいです。

新種!とは、雑種!という事ですよね。

人間と人間のかけあわせは、人間ができます。

それでも遺伝子に異変が起きます。

それなら、A種とB種の別々のかけあわせによってできる遺伝子では、AとAのかけあわせによってできる遺伝子と比べた場合、どちらにより、たくさんの遺伝子の変化(異変)が起こる!でしょう!

これは、実験したらよくわかる事!です。

犬のかけあわせ!でもよいです。

このしもべはAとBのかけあわせ方に、より多くの遺伝子の変化(異変)が起こる!と思います。

新種という雑種には、より多くの変化(異変)が起こる!という事です。

もし、そうである!なら、新種ができるたびに(進化するたびに)遺伝子には変化(異変)したものができる!ということになり、その遺伝子は、不完全(不健全)になる!という事です。

これでは、生きられません。

進化するたびに遺伝子は不健全になり、病気が多くなり、長く生きられなくなる!という事です。

同種同志のかけあわせでさえ!遺伝子は変化(異変)する!のです。

それならば、異種のかけあわせでできる新種では、もっと、もっと遺伝子の変化(異変)がある!という事ではないでしょうか!

新種ができるたびごとに、(進化するたびごとに)遺伝子の変化は起き、異変が起こる!という事になります。

神様!このしもべは、このように思います。

AとBのかけあわせは、後退を生む!と申し上げます!

進化の反対の後退を生む!と申し上げます。

それは、代を重ねるにつれて、大きくなる!と申し上げます。

代を重ねるにつれて、後退は大きくなる!と申し上げます。

イエスの御名によってアーメン

 

もし、進化によって人間ができた!のであれば、最後にできた人間は、一番遺伝子の後退したものを受け継いだはずである!と申し上げます。

また、教えて下さい!アーメン!